仮面ライダー龍騎ブランク体

【ライダー名】 仮面ライダー龍騎ブランク体
【読み方】 かめんらいだーりゅうきぶらんくたい
【変身者】 城戸真司
【スペック】 パンチ力:AP(約t)
キック力:AP(約t)
ジャンプ力:ひと跳びm
走力:100mを秒
【召喚機】 ライドバイザー
【所有カード】 ソードベント-ライドセイバーの召喚
ガードベント-ライドシールドの召喚
【登場作品】 仮面ライダー龍騎(2002年)
【初登場】 第1話「誕生秘話」

【詳細】

仮面ライダー龍騎の契約前の形態。
モンスターの力を得ておらず、戦闘能力は極めて低い。
また、カードの使用も一応は可能だが、折れてしまうほどで武器は全く役に立たない。

ライドセイバーでディスパイダーに斬りつけるが通用せず、逆に剣が折れてしまった。

その後、ドラグレッダーと契約を交わすことで、本来の姿に変身可能となった。

玩具では「ブランクフォーム」という名称が使われていたが、設定名はあくまで「ブランク体」。
また、劇中では単に「ブランク」と呼ばれていた。海外版での名前は「ブランクナイト」