仮面ライダーダークカブト ライダーフォーム

【ライダー名】 仮面ライダーダークカブト ライダーフォーム
【読み方】 かめんらいだーだーくかぶと らいだーふぉーむ
【変身者】 擬態天道総司(カブト)
偽青柳和良(ディケイド)
【スペック】 パンチ力:3t
キック力:7t
ジャンプ力:ひと跳び37m
走力:100mを5.8秒
【プットオン】 仮面ライダーダークカブト マスクドフォーム
【登場作品】 仮面ライダーカブト(2005年)
仮面ライダーディケイド(2009年)
【初登場】 第39話「強敵黒カブ」

【詳細】

ダークカブトゼクターをの角を倒して外部装甲を脱ぎ捨てたダークカブトの第ニ形態。

全身がヒヒイロノカネと呼ばれる未知の金属で構成された鎧に覆われており、装甲を脱ぎ捨てたことでクロックアップが使用可能となる。
唯一ワーム成虫態に対抗出来るフォームで、サナギ態相手には絶大な力を発揮する。

任意でアーマーを戻すことも可能。
装甲を脱ぎ捨てたことでパワーや防御力が低下し、相手の攻撃から身を守る時などにプットオンする場合がある。

全体的な姿はカブトと酷似しているが「ダーク」の名のとおり、全身が真っ黒で胸部装甲には基板のような模様が露出しているのが特徴。

必殺技はゼクトクナイガン・クナイモードを主に用いてすれ違いざまに相手を切り捨てる「アバランチスラッシュ」、ゼクター内のタキオン粒子をチャージアップし、脚に集中させてキックを放つ「ダークライダーキック」の二種類。