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データがわんさか。
時事通信参院選特集

なんか詳しそう。
ヤフー! 参院選特集

けっこう面白そう。
映画『選挙』




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保坂三蔵

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保坂三蔵(ホサカ・サンゾウ)
68歳/元経産副大臣/自民党(現・参議院議員)

ざっつ政治家!って風貌だなー。
福耳だし。
やっぱり福耳ってなんか、お金持ちになるとかのイメージだけど
そういうのってアテになるのかなー(しょか)


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どんな人なん?

●高校:開成高校卒
●大学:立教大学 法学部 法律学科 卒
●初当選年:1995年
●当選回数:2回(参院選2回)
●主な経歴

 昭和37年 日産自動車販売会社入社
   46年 台東区議会議員当選
   48年 東京都議会議員当選(以降6期連続当選)
 平成 7年 参院選当選(以降2期連続当選)
 平成16年 第2次小泉改造内閣 経済産業副大臣

●著書:『ハダカの新幹線―「高速時代と都市再生」のロマンを追う』
    東洋堂企画出版社 1982年

    『東京上野の五百年』
    東洋堂企画出版社 1983年 

何をしてくれるの?

①防災・防犯戦略
  • 自然災害に対する不安を解消
  • 少年犯罪の多発化ストップ

②新経済成長戦略
  • 中小企業の未来を守るために、地場産業や新しい産業の応援や観光産業の振興を図る。

③政治の魅力倍増戦略

④子育て支援戦略
  • 住宅、子育て費用、医療の充実

⑤アフター60戦略
  • 働きやすい環境、ボランティアの振興、医療などの充実

⑥持続型社会保障戦略
  • 福祉・医療サービスの充実と、介護・医療費抑制の同時達成をめざす

⑦環境先進戦略
  • 緑地保全によるヒートアイランド緩和
  • 安全な「食」の提供
  • 食料自給姿勢の確立



気になる出来事


1.久間章生防衛相辞任事件


①久間氏発言内容
長崎県島原市内で記者会見し、原爆投下を「しょうがない」と発言し、原爆投下を事実上容認する発言として大きく報じられた。その後、「被爆者を軽く見ているかのような印象に取られたとすれば申し訳なかった。これから先は講演で言ったような話はしない」と陳謝し、発言を事実上撤回した。

②久間氏の辞任表明
今回の参院選をにらんだ素早い幕引きだった。

③久間氏に対する保坂氏の発言
「万死に値する」と辞任を求めた。「参院選に向け負の要因が少しは払しょくできたと思う。しかし、核に関する疑念を晴らすことが先で、自分も自民党の一人として、国民の皆さんにおわびしていきたい」と語り、この事件に関する保坂氏の発言は多くの国民から支持されたよう。
(毎日新聞 2007年7月3日 記事より)

2.消費税率アップ、「民主党はマニフェストに書くべきだった」

(以下は一部を抜粋。赤文字は抜粋者)
#年金について
  「年金を含むわが国の社会保障制度は、きわめて高いレベルにあると思っています。」
  「5000万件というのは、「消えた年金」ではありません。現実には記録はコンピュータに入っている。われわれとしては、 以前からそういう件数があることは掌握していた のだが、某新聞のスクープから数字が先に出てきてしまった。
#消費税について
  いまの時点で消費税率アップに賛成か否かというのは、言えないのです。 こういうと必ず「選挙だから言わないのだ」といわれますが、2年以内には衆院選があります。そこでは当然、自民党税調の論議が問われてくる。「選挙だから言った」「言わない」というのはおかしいのです。」
#憲法について
  「現憲法は、制定からすでに60年がたっている。社会に合うように内容を変えていかなければ、いつまでも「解釈」によって憲法を用いていくことになるのです。ただ、9条については、やはり第1項は決して変えるべきではないと考えています。」


3.丸川氏、自民の保坂氏に無視された

仲良うせーよー。同じ自民ぞ。



4.対丸川氏作戦?

 7月14日に巣鴨にて保坂三蔵候補の街頭演説が行われた。台風4号の接近で大雨だったにもかかわらず都議会議員、区議会議員、後援会員をはじめとする支持者たち集まり、悪天候にもかかわらず人だかりができた。
 巣鴨のある衆院選東京10区は、かつては小林興起氏(自民党を離党→国民新党)の地盤だった。2005年の「郵政選挙」で刺客候補の小池百合子氏(現防衛相)が小林氏を破った後、かつての小林支持者の多くは、自民党参院議員の「保坂後援会」に合流した。
 自民党の新人で苦戦が伝えられている丸川珠代候補は24日、「巣鴨地蔵通り商店街」で街頭演説したが、応援に駆けつけたのは塩崎恭久・官房長官や石原伸晃・幹事長代理(都連会長)のみで、地元選出の都議会議員と区議会議員の姿は一人もなかった。これは丸川候補に自民党支持票が流れることを警戒する保坂陣営の締め付けだ。「年金問題」や「政治とカネ」などの強い逆風で、前回トップ当選した保坂候補も今回は苦戦を強いられている、と見る向きが多い。
JANJANより)

5.「組織の保坂、人気の丸川」



自民党から二人が立候補することで、組織票を二分化することになるのではないかと
懸念しているもよう。前回に続き今回もトップ当選なるかっ!?




コメントをどうぞ

  • 組織の保坂が組織崩れ? - oyabin 2007-07-30 23:50:34
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