特殊能力


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マニュアルの文を写したものに補足を付け加えました。

突進

通常攻撃を加えた後も、敵兵との戦闘ではなく作戦行動を優先します。作戦行動「突撃」と併用することで、強引な敵陣攻略が可能になります。
※通常攻撃を受けた場合は敵兵との戦闘に入ります
上記通り。

攻略

敵陣攻撃の際、敵陣に2ポイントのダメージを与えます。
堅陣を発動されたら意味が無いので主に忍者に付ける程度か。

膂力

通常攻撃の際、敵兵に2ポイント体力分のダメージを与えます。
物理攻撃、鉄砲、通常攻撃にのみ発動。

連発

特殊攻撃を行う際、稀に2回連続で発動致します。
1~2割程度の確率。火計系、鉄砲に付くべき能力か。

鉄壁

通常攻撃をガードした際、踏ん張りが利き、弾き飛ばされなくなります。押し合いで有利に働きます。
持っていない時に比べて半分くらいにとどまる。騎突を受けてみると一目瞭然。

見切

敵兵の特殊攻撃もガード可能になります。
忍者以外鉄砲を防ぐことは出来ない。火計系、混乱系も同様に防ぐことはできない。

追撃

退避を始めた敵兵を追いかけます。
※通常は戦闘中の敵兵が退避を始めると、作戦行動に戻ります。
簡単に言えば「とどめ刺し係」。敵を倒すまで攻撃し続けるので迷惑な能力でもある。

援護

退避を開始した味方兵が近くにいた場合、その兵キャラの周りにいる敵兵を攻撃することで、退避を援護します。
周りというよりマップ全体の援護持ち兵が襲いかかってくる。援護を持っていると敵と戦っていても援護に行くので1vs2の状況を作ってしまう。

鼓舞

敵兵が退避すると、周囲の兵キャラの体力を1ずつ回復します。
黄色アラームに味方兵がなると敵兵の鼓舞持ちの兵が発動する。

回復

体力回復の際に回復量(自陣では早さ)が多くなります。また、味方から治療を受けた際に、一度「鼓舞」を行い、周囲の兵キャラにも回復をお裾分けします。
上記通り。

治療

体力が残り少なくなった味方に接触することで、一定量の体力を回復させることができます。
※治療が必要になった兵キャラは、近くに「治療」を保持するキャラクターがいた場合、その兵キャラを目指して移動します。
※治療を2回連続で受けることはできません。一度自陣に退避した後は、また治療を受けることができるようになります。
※治療を行う側の兵にマイナス要素・制限はありません。
青色アラームの時のみ治療可能。1度治療してもらった後に瀕死になると自動的に黄色アラームになる。

療所

味方軍団内に「療所」を持つ兵がいると、味方兵が自陣で回復を行う際、稀に一瞬で回復が行われることがあります。軍団内に「療所」を持つ兵が多いほど、「療所」効果が発動する可能性が高くなります。
自陣に退避し、療所が発動すると体力の半分以上が回復する。誰一人療所を持っていない時は発動しない。

仕掛

味方軍団内に「仕掛」を持つ兵がいると、自陣の柵に敵兵が触れた際、稀にダメージを与えることができます。軍団内に「仕掛」を持つ兵が多いほど、「仕掛」が発動する可能性が高くなります。
誰一人仕掛を持っていない時は発動しない。

堅陣

味方軍団内に「堅陣」を持つ兵キャラがいると、敵兵が自陣を攻撃した際、稀に陣がダメージを受けずにすむことがあります。軍団内に「堅陣」を持つ兵キャラが多いほど、「堅陣」が発動する可能性が高くなります。
誰一人堅陣を持っていない時は発動しない。

母衣

弓攻撃を受けた際の防御値が高くなり、ガードしやすくなります。
弓攻撃を防御可能になるだけ。忍者が持っていると鉄砲を防ぐ効果もある。

逃足

退避、治療退避の際、移動スピードが速くなります。
避難時に例外なしで脚+2になる。

??

猛退

自陣への退避の際、攻撃を受ける度に特殊攻撃を行い、敵中突破を図ります。
騎馬専用能力。物理攻撃を受けた時のみ発動。

陣頭

敵兵を撃退した際(「鼓舞」と同様のタイミング)、周囲の自軍団兵に「突撃指示」を行います。敵陣付近でも発動する為、敵陣攻撃への効果が高まります。
騎馬専用能力。禄高が跳ね上がるがその分役に立つであろう能力。ちなみに鼓舞と陣頭を両方持っている時は同時に発動する。

火遁

火遁を保持する兵は、軍師の「火計」系特殊攻撃、弓兵の「火矢」「焙烙」、鉄砲の「砲撃」による火・爆発の追加分ダメージを受けません。
上記通り。

忍狩

この能力を持ち、作戦行動を「乱戦」に設定している兵は、迎撃ラインを超えて自陣へ向かう敵兵忍者がいた場合、そちらを優先して攻撃します。
上記通り。

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