Act 5:”聖戦(準備)”



人間の里 自警団屯所前:燈祈子、木綿子、ロアナ

+ 燈祈子、木綿子、ロアナパート

博麗神社 境内:燈祈子 あわね

+ 燈祈子、あわねパート

再び 奈乃香の社:木綿子

+ 木綿子パート

竹林 ナタリアの祭壇:ロアナ

+ ロアナパート

~~~こうして 幻想郷での長い一日が終わり…もっと長い一日が始まる。


人間の里 自警団屯所前 朝6時ごろ:全員


GM:自警団屯所の起床時間。本当はここで仮眠を取った4名は起こされないはずだったのだが
GM:やっぱり寝ている人の隣の人だけを起こすのは難しいようで、一旦皆目が覚めてしまう。
燈祈子:回復等には支障がなかったはずなので、起きているつもりと宣言しようかと思っていたところでした。
GM:起きているつもりだったならそれでいきます

GM/舞:「あれ?審判の方起きてた?」
燈祈子:「起きてるわ」
GM/舞:「今日、博麗神社で聖戦が勃発って噂が流れているんだけど…審判の方の取り計らい?」
燈祈子:「たくさんの人や妖怪が見届けた方が、とは思っていたけど……誰か、広めてくれたの?」

GM/舞:「うーん、狐がどうとか。」
あわね:「…くわしく教えてもらって、いいですか……?」むくっと、毛布の塊が起き上がる。
GM/舞:「私も詳しく知らないんだけど、どっかの妖狐がそんな噂を流したって噂も」
燈祈子:「選んだ二柱には、伝えてもいいとは言ったのだけど、そこから? 木綿子はここにいたし……夜は私が神社へ行っていたから、わからないけど」
GM/舞:「私もそれ以上詳しくは知らない」

あわね:「…………ふむ、そうですか……。ところで、」ちょっと何かを考えたが、すぐに興味を失う。
GM/舞:「あっ、そうそう、堂島あわねさん…であってる?」
あわね:「……私宛に、山から何か届いていたりとかは、してませんよね……?」切実に希望する顔
GM/舞:「これ。」手には小包
あわね:「……まさか、本当に来るとは……」涙で受け取りましょう

あわね:あけますよー。カメラ……ですよね?
GM/舞:「ははーん…なるほどねぇ…。」
GM:もちろん、中には"いかにも高そうな"カメラと手紙が入っていました。
あわね:「………実況席で高みの見物を決め込むつもりだったのに………。」手紙をチェック。

――任務:聖戦の参戦者全員(あわね除く)の弾幕中写真を少なくとも2枚ずつ 射命丸 文
GM:カメラのフィルムは36枚分あるようです

あわね:「……そんな思惑は、お見通し……。真面目にお仕事しなさいよ、とそういうことですね……。」
GM/舞:「誰もかれも大変みたいだけど、今日で竜神の涙の行方が決まるならそれに越したことはない。最後までしっかりね。」

GM/舞:「あ、そうそう。もうひとつ大事なこと忘れてた。竜神の涙は既に博麗神社に移した」
燈祈子:「無事に移せたの? 私もきちんと見ていなくてはと、思っていたのだけど」
GM/舞:「当直が勝手にやったけど、なんであんな行動力があるのかと思うぐらい」
燈祈子:「あまり勝手なことはしないで欲しかった。一度は襲われているのだもの」
GM/舞:「…ごめんなさい…でも、竜神の涙は確実に博麗神社にある。それだけは保証するよ」

燈祈子:「何事もなかったのなら、いいわ。それじゃあ、私も神社に行こうと思う」
あわね:「……で、無事に移せていますか?……道中で不審な点はありませんでしたか?……あるいは、その当直への精神汚染、魅了、洗脳のチェックは済ませてますか……?」
GM/舞:「道中で血に飢えた吸血鬼がいたっていうけど、数の力で追い払ったとは言うし、そもそも竜神の涙狙ってなかったみたいだし」

GM/舞:「うーん、ますますごめんなさい。」
あわね:「……ふーん。吸血鬼、ですか……。」
GM/舞:「…言っとくけど、そこの眠そうなの(=ロアナ)じゃないからね」
燈祈子:「……普段からよく見るもの、ではないものね」

燈祈子:「とにかく、龍神の涙を確認しましょう」
GM/舞:「確かに、みてもらうのが一番早いね。いろいろ御免なさいね」
あわね:「……そうですね。同行いたします……。」

GM:残りの御二人はどないしましょうか?
木綿子:同行します。眠い目擦って髪ぼさぼさ状態です。
あわね:その隣で、昨日の怪我がほとんど治っていないボロボロ状態です。
燈祈子:回復能力ある人はかけてあげた方が良いかと思いますが?
あわね:あはは、まあ、おきになさらず(笑)
ロアナ:行きましょう
燈祈子:では、神社に向かいましょうか。

博麗神社 境内:全員

GM:竜神の涙は、賽銭箱前に鎮座している。

GM:おっと、朝を越えたので、やっておきたい人は加護と奉納を今のうちにどうぞ
判定[燈祈子] 12+3D6 = 12+[5,3,4] = 24  加護
燈祈子:加護はかかりました。今日は重要そうなので、5円ほど奉納もしておきましょう
GM:加護と5円奉納受け付けました

あわね:「……で、これは本物そうですか?」>燈祈子さん
燈祈子:本物かどうかは、剣の雰囲気と似ているかどうかとかしかないんでしたっけ。
GM:本物だと分かります。
燈祈子:「これは本物のはず」

燈祈子:そう言えば、夜中に挨拶はしていますが、何かあったら力を貸して欲しいとは霊夢にももう一度言っておきましょう。
GM:霊夢はそこでじーっと一行を見ています。手には竹箒
燈祈子:「……私の役目通り進めるけれど、何か悪いことが起きたら、力を貸して欲しいの、博麗の巫女」
GM/霊夢:「完全に手がつけられなくなったら動くつもりよ。」
燈祈子:「ありがとう。それでいいわ。お願い」
GM/霊夢:「ただ、最終的にあなたが決めるんだから、ちゃんと最後まで面倒を見る気でいなさい。」
GM/霊夢:「私は他の人間や妖怪と一緒に、お茶でも飲みながら観戦していたいのよ」
燈祈子:「そのつもりでいていいわ。もし、酷いことになってしまったら、の話よ」

あわね:「……ふむ、纏まりましたか……?……では、軽くお仕事を始めましょう……。とりあえず、直近では2件ですかね……。」
あわね:現状の記録と、軽い情報操作をします。レコーダーを取り出して、

あわね:「6時32分、博麗神社着!昨夜の自警団の電撃的な輸送作戦により、すでに龍神の涙は博麗神社に安置ずみ!本物であることを確認!!」明るく朗らかに。
あわね:「一件目かんりょう!さーて、2件目まいりますか」うきうきと
あわね:人格の豹変っぷりをつっこんでくれても構いませんよ、あと、何をするの?とか。
燈祈子:「……他に何か?」
あわね:「うん!このままだと、余分な横槍が入りそうな気がするからね、予防線を張っておくよ!」
あわね:「幸い、開催の告知はどこぞの誰かがやってくれたみたいだから、その補足という形になるね!」口調に少し皮肉っけが入るが、
木綿子:「あらあ、あわねちゃん昨日とは打って変わって、ね」なんか様子変わってるので
燈祈子:「そうね、邪魔はされたくないもの。……それは、このことを広めたのは、誰か私達とは違う意図を持っている、ということ?」
あわね:「違う意図があるかもしれない、というところだね!確証はないけど、打てる手はうっとこう!」
あわね:「情報線はこう見えて十八番だよ?大船に乗った気で大丈夫!」明るく朗らかに戻る
あわね:「あはは、放送は明るくしゃべらないと聞こえないからね!あと、この会話も録音してるからね?」

燈祈子:「そうね。人里から来る人のことは、舞にお願いできる?」
あわね:「あー、ピンポイント通信がしたいなら相手に受信の用意がいるよ?そっちで済ませておいてくれたのかな?」
燈祈子:一応、今回の趣旨としては人里の信徒にも見に来てもらいたいので、その人々の誘導とかそのあたりは自警団に任せておきましょう、という程度です。
燈祈子:あ、そういえばこの場にはいなかったですね。運んできた自警団も撤収済みでしょうか?
燈祈子:自警団がいるなら、言づてを頼むつもりで。いないのであれば、向こうには任せるしかないですね。
GM:団員「あっ、はい、すぐ先輩に伝えてきますっ!」とんできましたね。
燈祈子:こちらの基本方針としては、竜神の涙を見張りつつ、何か動いている者を探す感じでしょうか。
燈祈子:二柱が来て、予定通りに弾幕ごっこで決着がつけばそれに越したことはないですが。
燈祈子:一応は信仰獲得のイベントみたいなものなので、そのうちお祭り騒ぎになってしまいそうですが。

あわね:無線機の周波数をいじり始める、彼女が普段使っている、放送用の周波帯。
あわね:と、いうわけで、放送を開始します。
あわね:えーと、とりあえず報道内容の要点をまとめると、
あわね:要点は3つ。
あわね:弾幕ごっこが行われる正しい場所と時間
あわね:参加者は審判が厳正に定めた者のみ、お祭りではないから飛び込みとかはご遠慮願います
あわね:あと、それとなく龍神の涙の価値を低く報道します。
あわね:いいですかね?
GM:どうぞー

あわね:「ヤッホー!あわあわラジオだよ!私の放送をいつも聞いてくれてるみんなー、ありがとー!」
あわね:「今日は龍神の涙が安置されている博麗神社から生放送でお送りしているよ!」
あわね:「龍神の涙といえば、ちょっと長くこのあたりで暮らしている人なら前にも落っこちてきたことを覚えてるよね!」
あわね:「残念ながら、あの時ほどの力はないみたいだけど、それでも龍神の涙を受け取るという栄誉のために二人の神様がリングへ上がったんだ!今日はその話をしよう!」
あわね:「片や、神無月 奈乃香。人里でしたわれる学問の神様!片や、ナタリア ガット!知る人ぞ知る、日陰の癒しの神様だ!」
あわね:「今回の奉納先は、審判が厳正に定めた弾幕ごっこにて決定されるよ!参加できるのは審判の許可を得たものだけだから、お祭りと勘違いして飛び入りはダメだからねー!」
あわね:「場所は博麗神社、時間は午後4時!歴史的瞬間を見逃したくない人は、自警団の警護の上で博麗神社へ急げ!」
あわね:以上ですかね?

GM/自警団員:「正午って…聞いた」
GM:もちろん、誰もそんな話はしていない。
あわね:「へ?正午?」
GM/自警団員:「うん…噂で。」
あわね:「あれ?審判さーん、何時からでしたっけ?」で、レコーダーと無線機両方を審判さんに向けます。
あわね:「ほら、公式放送なんですから自信を持って!大きな声で朗らかに!せーの!」
燈祈子:「4時からよ。人も妖も、みんな見届けられるように」
あわね:「はーい!みんな、聞いたー?審判さん自らの発言だから、4時が正しいからねー。正午は間違いだからねー。」

燈祈子:「……舞には夜のうちに簡単なことは話しておいたはず。他の誰かから、噂で聞いたの?」
GM/自警団員:「なんか皆が皆正午からって噂してたけど…うーん?」
あわね:「このラジオを聞いた人は、隣の人にも教えてあげよう!正しいのは、午後4時!」
GM/自警団員:「分かった、4時。」

あわね:「じゃあ、聞き逃した人のためにも、これから10分おきに告知を流すからねー。ついでに、準備の状況もリアルタイムで教えるよ!チャンネルは、このまま!」
燈祈子:「噂話として出回っている話との違いを確認しておいた方が良さそうね。何か意図がわかるかも知れない」
あわね:「……やるなら、任せますよ。私はこのままここで待機してますので……。」

GM:霊夢はその頃、近くの仮設物見櫓を入念にチェックしていたのだった。
燈祈子:霊夢がチェックしてると気になりますね。そちらも見に行きたいですが、手の空いている人にお願いした方が良いでしょうか?
GM/霊夢:「あーそこ、外れそうだからしっかり固定して」 乗り気だ。
燈祈子:「……見物料は、控えめにお願いね」
あわね:「……のんきですね。……私は引き続き、正しい情報を発信し続けます……。ほかは、よろしくお願いしますよ。」
木綿子:「んー、これは。噂の調査を軽くした方がいいかしら?」
燈祈子:「わかったわ。じゃあ、ここにいて、様子も見ていて欲しいの。人里と、それから妖怪の間でもどうなっているか、確認しておきたい」
燈祈子:「人里は私も行くけれど、木綿子は詳しいのなら、手伝って欲しい。妖怪の方は……他に当てがなければ、ロアナに、お願いできる?」
ロアナ:「…寝足りないけど、わかった」
燈祈子:「他にしたいことがあれば、それでも構わないけれど、お願い」
あわね:「……何かあったら、無線機でしらせてください……。こちらのラジオを、その無線機と合わせておきます……。」大きいラジオ取り出しつつ

あわね:河童公式試験放送の周波数にあわせておきますよー。(宣言)
GM:木綿子+燈祈子班とロアナ班
GM:そしてあわね班が連絡を取れる状況だね。班って一人しかいないけど

ロアナ:「ん…使えるかな」 受け取ります
燈祈子:あわねさんを中心にして情報をやりとりする感じですね。
GM:間に入らなくても直で木綿子燈祈子班とロアナは連絡が取れると思います
燈祈子:でしたらその方針で。無線機を使わない方法も、無いわけではないですし。
あわね:「ところで、昨日渡してあった無線機とラジオの周波数は、あれからあのままであってますか?あと、いまお持ちの方はどなたでしょう?」
燈祈子:「そのままのはず。少なくとも、私はそのまま持っているわ」
木綿子:「私は、受けるだけだから大丈夫なはず」

ロアナ:「…無線?」 知らない話だ…
燈祈子:「昨日、私達が出かけるときに、あわねから借りたの。私と木綿子は同じ場所へ行くから、ロアナも持っていてくれると便利だと思う」
ロアナ:「へー…わかった、持って行く」
あわね:「……ラジオの方は、適宜、審判さんの判断で木綿子さんからロアナさんにあげてください……。情報は、基本的に審判さんを通じて渡して頂ければ……。」
あわね:と、発言を書いていたらもうそうなっていた……

燈祈子:確か、ラジオが受信専用でしたね?
あわね:ラジオは受信専用。無線機で送受信可能。燈祈子さんが得た情報は、全員で共有できる形にこれでなった。
燈祈子:では、ロアナさんにラジオの方を渡しましょう。
あわね:木綿子さんもそれで構わないですか?
ロアナ:了解です。ロアナは受信のみですね
GM:わかりましたー。
木綿子:了解です。

GM:さて、博麗神社の実況見分(と人間の里で自警団から支給された朝食を食べたい人が食べる)と10時ごろですね
GM:ここからどう動きましょう。行き先のある人は教えてください
燈祈子:燈祈子+木綿子さんで人里、ロアナさんは適宜「妖怪の噂話を聞けそうな場所を判断して向かってもらう」でしょうか。
木綿子:こっちは大丈夫です。

ロアナ:その場にいる自警団員に、美枝の現状を聞きたいのですが、いいでしょうか
GM/自警団員:「ん?…屯所にいるはず。出てない。」
ロアナ:まだいるのですね…なら、里に行くついでに妖狐達のよくいる場所とか聞いて来てもらえないでしょうか
燈祈子:あ、こちらへの発言でしたね。それは了解ですが、木綿子さんとか心当たり無いでしょうか?
木綿子:ないですねえ。美枝さんに聞いてみるのがいいかと
あわね:で、聞き出せたら共有ですね。
燈祈子:では、その予定で

ロアナ:ロアナはまず奈乃香かナタリアの近い方に行こうかと
燈祈子:どちらから先かはGM任せですが、こちらの情報を先にロアナさんに伝えるべきでしょうか
燈祈子:あと、確か夜のうちに小町にコンタクトを取っていたはずなので、ついでに会ってこようかと思っています。
燈祈子:当初の会う理由はだいたい無くなっていますが。
GM:博麗神社から考えると奈乃香の社の方が距離的に近いですね

GM:行き先は決まりましたか?
GM:あわね→博麗神社待機
GM:ロアナ→奈乃香の社→ナタリアの祭壇
GM:木綿子→人間の里屯所
GM:燈祈子→人間の里屯所→小町との待ち合わせ
GM:あってますか?
燈祈子:こちらはOKです
ロアナ:大丈夫です
あわね:はい。
木綿子:こっちも大丈夫です。屯所のあとは別途考えますが
GM:わかりましたー

+ あわねパート

人間の里 自警団詰所:燈祈子、木綿子

+ 燈祈子、木綿子パート

隠れ家茶屋 忍び屋:燈祈子

+ 燈祈子パート

燈祈子が小町に会っている間、木綿子は…。

人間の里 北はずれ:木綿子

+ 木綿子パート

奈乃香の社:木綿子

+ 続けて木綿子パート

こちらは、博麗神社から出た後のロアナ。

奈乃香の社:ロアナ

+ ロアナパート

ナタリアの祭壇:ロアナ

+ 続けてロアナパート

博麗神社で告知を続けていたあわねにも、思うところがあった。
聖戦前のにぎわい取材とともにどうぞ。
(GMから見てて楽しかったです。あわねさんありがとう。)

博麗神社 境内:あわね

+ あわねパート

整った!
次回、いよいよ聖戦…!


通信1:燈祈子、木綿子、(ロアナ)、あわね

あわね:「シーキューシーキュー!連絡ありがとう、堂島あわねだよ!」
燈祈子:「今日の正午から、っていう噂が流れていたみたいだけれど、神社におかしな様子はない?」
あわね:「勘違いしたままの人が正午にやってきて、会場の席の2割が埋まったくらいだね。2柱の気配は今のところないよ!」
あわね:「屋台は気の早いのがいくつか営業を初めているよ!昼ごはんの心配はいらなさそうだ!」
燈祈子:「そう……ありがとう。美枝の姉の美木が、聖戦、なんて言って、戦いで決着を付けるつもりみたい……私の決めたことと同じね。私の決めたルールの通りにしてもらうつもりだけれど」
あわね:「ふむふむ、把握したよ。ありがとう!」
燈祈子:「私はこの後、人里の噂を確認して、それから小町と会って戻るつもり。木綿子は、美枝についていって、私の決めたことを伝えてらう予定よ」
あわね:「状況は大体把握したよ、あとは4時まで、気を抜かずに見張りと告知を続けるよ!」
燈祈子:「ありがとう、お願い」

NGシーン
あわね:「ふむふむ、把握したよ。ありがとう!で、光の神であるナタリアの力が最も強まる正午を戦いの時間しようと工作していた、ってところかな?」
GM:※ナタリア?影(闇)ですよ?
あわね:じゃあなんで正午を指定した、光発現してペナ-1じゃないですか。(笑)
あわね:うわぁ。気負っていた私がバカみたいですね(笑)
GM:嘘八百。あんまり気にしてなかったみたい。
燈祈子:何もアクションは起こしていない辺り、適当だったのでしょうね。
GM:マジ適当。この辺カットしとくよー(ゲス顔)
木綿子:何があったんだ…

→燈祈子、木綿子パートに戻る
→ロアナパートに戻る
→あわねパートに戻る

通信2:燈祈子、(ロアナ)、あわね

+ 燈祈子、あわねパート、ロアナ受信