愛はわたしの唯一の誤算だった
愛ゆえにすべてを失うことはあるのだった
深く愛したことでわたしは傷つける側に廻ってしまった
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生きている限り忘れない
忘れることなど無いのだと断言できる 
毎日君の顔が眼の裏に現れている 
もう長い間会っていないというのに
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