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参戦


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大海戦へ参戦するには



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NPC狩りのススメ


  • 対人戦に自信がない、だけど大海戦には参加したいという人にはNPC狩りを専門またはメインで行う艦隊に参加するという手があります。どんどん参加しましょう♪

  • NPC艦隊撃破で得られる勝利ポイントは、クラスに関わらず1勝につき1ポイントです。(対人戦では、自分のLvと沈めた相手のLvとが比較されるのでポイントが異なります)

  • 物資:どうしても回遊しながらNPCを探すことになるため、水・食料といった物資が厳しくなります。ビールや木材といった転用物資もできれば積んでおきましょう。また、釣りや調達といったスキル・それに代わる道具で食料や水を適宜補充しましょう。

  • また相手PC艦隊に攻撃されている自軍のNPC艦隊に、援軍として参入することもできます。この場合、自軍のプレイヤー艦隊(最大10隻)とNPC艦隊(最大5隻)を合わせた最大15隻の艦隊で相手の艦隊と戦うことになります。援軍に入る場合は、「NPC艦隊は砲撃・白兵共に弱い」ということを常に意識して、旗艦が沈められないように注意して援軍に入ったり、戦ったりすることが大切になります。

  • NPC戦もPC戦と同様に、勝敗は旗艦の撃沈・被撃沈によって決まります。 艦隊を全滅させる必要はありません。 時間を掛けすぎると相手側の参入を許し、苦しい闘いとなる恐れもありますので、さっさと旗艦狙いでいきましょう。

  • 戦闘終了時は、相手側のPC艦隊が終わるのを待ちかまえている場合もよくあります。相手が強そうで無理だと思ったら、戦闘終了後の点滅時間内(約15秒間:点滅回数として17回)に艦隊を解散して最寄の港に戻るか、対人不可地帯(街の周囲など名前が緑色になる部分)に入って体勢を整えるのがベターです。


  • NPCは基本的に遠洋にはあまり沸かず、沿岸沿いに多く沸きます。沸くポイントは小型・中型・大型を通じてだいたい決まっています(目安は普段NPCが浮いているところ)。
  • NPCチャットに参加して積極的に情報交換しましょう。沸き状況や敵PCの展開状況などの情報を得たり、自分たちが見たものを流すことで離れていても状況をつかめやすくなります。

  • 索敵:移動・索敵時には「見張り」「運用」「釣り」スキル発動がよいでしょう。大海戦中はNPCによる「奇襲」は発生しませんので「警戒」スキルを使う必要はありません。また艦隊の何人かは「測量」を使ってNPCチャットに位置情報(大体の座標)を流して貰えると助かります。
 

NPC狩り専門艦隊


  • 速い船で:NPC狩り専門とする場合の旗艦は足の速い船が適しています。旗艦の艤装も速度重視がよいでしょう。但し、PC戦同様引っ張っている船が旗艦となってしまうのでそこはご注意を。

  • 補給:戦闘に自信のない艦隊はなるべく敵軍の少ない港で補給するのが良いでしょう。港に近づく場合など、危険を感じたら解散することを徹底してください。そのために旗艦は見張りスキルを常に発動するのが理想的です。

  • 大型の注意点:小型・中型のNPCはほぼ一撃で勝負がつくことが多いのですが、大型NPCは耐久や装甲が高いものが多く時間がかかることや、沸きも少なめなのでNPC専門で狩りするにはあまり向きません。

  • 警戒:自分たちがNPC狩り専門のつもりでも対人メインの艦隊は分け隔てなく襲ってきます。旗艦だけでなく、艦隊メンバー全員が常に周囲を警戒し、敵PC艦隊が近づいてきたらすぐ提督に知らせましょう。

  • 逃げ回る:敵PC艦隊に追いかけられた場合、追いつかれないような状況ならひたすら逃げ回るのも一つの方法です。その間は相手も戦闘を行えず戦力を削ることになるので、陣営の勝利に貢献できます。

  • 撤退:敵PC艦隊に捕捉されたらとにかく自軍の旗艦を安全に逃がすことに集中して操船しましょう。

旗艦さえ無事なら負けにはなりません! 怖いかも知れませんが、旗艦を狙ってくる敵船に特攻してでも時間を稼ぎましょう。大海戦中は収奪が起こらないので、白兵で負けても何も盗られませんので安心して提督を逃がすために体を張りましょう☆

  • 敵PCを避けて逃げていると相手側はいらいらして暴言を吐いてくることもあるでしょう。ですが、そこはグッと堪えてください。悔しければそれをバネに強くなって下さい。強くなって相手を見返してやりましょう!
 

N狩り提督の心得

  • 常に見張りスキルを使用し、警戒を。NPCを倒し、PCからは逃げる。
  • 危険な時はすぐに解散 。急加速で逃げ切れるかどうか、迅速に判断を。
  • 師団情報茶室や、解散時にスムーズに再編成できるように作成した艦隊茶室で、常に最新の情報を収集しましょう。解散時は集合場所の決定を。
  • NPCに仕掛ける際は、味方が敵提督を砲撃しやすい位置で。戦闘が長引くと危険。特に大型の戦列は時間がかかる。
  • 戦闘外部の表示をONにしておくと、戦闘中に敵PCに狙われていることが分かります。
  • 援軍は、邪魔にならない位置から、スムーズに、ちぎれないように。
  • できる限り、移動のついでに要塞構築・工作の指示を請け、解散などで港に戻ってこられたらバザー品を納品していただけると助かります。

 

N狩り僚艦の心得

  • 海上索敵編
 360度見渡せるわけではないので、後ろや横など提督が気づかない場合もあります。
 提督以外も見張りスキルを使用し、NPCやPCを報告しましょう。
  吹き出しの出るPTチャットで、「うしろP」「精鋭」や「みなみn」など。
  危険な時は「k」「解散」「危険」「きてる」など。

  • 情報伝達編
 場合によっては提督以外が情報茶室に入り、NPC・PC目撃情報を選択的に提督に伝えるといいかもしれません。提督の負担が大幅に下がります。

  • 戦闘編
 そこそこの攻撃力があれば誰でも参加可能。
  「敵旗艦」を集中攻撃!
  敵PCがこないうちに、なるべく早く戦闘を終わらせましょう。
  味方提督を守ろう!
  PCに襲われたら、とにかく提督の逃げ道を作りましょう。
  提督の真後ろにいるだけで相手を妨害できることもあります。


 

NPC・PC遊撃艦隊 (雑食)

  • 索敵および情報伝達についてはN専門と同様。僚艦も積極的に声を。
  • こちら同様、相手側のNPC狩り特化やNPC狩りメインの艦隊もやや対人戦に不慣れな場合が多いため、対人戦もこれからやっていきたいという人にとっては格好の相手となります。また味方のNPC狩り特化艦隊を守ることにも繋がるので積極的に仕掛けていきましょう。

  • NPC狩りの特性上、他の味方PC艦隊から離れて広範囲に回遊しながら戦闘することが多いため、連携するペア艦隊を組んでおくと安心です。激戦区に比べて比較的援軍に入る際の位置取りもしやすいので、良い位置を取る練習にもなります。

  • 相手の強力な艦隊につけ狙われた場合などは、補給や一休みを兼ねて解散したり港に入る等して仕切り直しましょう。
  • できる限り、移動のついでに要塞構築・工作の指示を請け、敵工作部隊を妨害するなどご協力ください。

※とにかくどんどん場数を踏んでいくことが、上手くなる近道です。
 対人戦で何よりも重要なのは経験です!

 

対人艦隊

  • PCが密集している場所では、ラグに十分注意を。回線が赤くならないように。グラフィック設定で表示数などを下げるのも有効な方法。
  • 師団情報茶室や、解散時にスムーズに再編成できるように作成した艦隊茶室で、常に最新の情報を収集しましょう。解散時は集合場所の決定を。
  • ペア艦隊を組みましょう。編成港では、ペア募集の専用スペースが用意されていることがあります。ない場合は師団情報茶室やシャウトで。

艦隊行動
艦隊戦の基本についてはこちら→模擬戦のススメ
孤立することはなるべく避ける。沈まないことを最優先
  • 基本的に多数にて少数、もしくは1隻に対して攻撃することが基本であるため、なるべく、艦隊同士、離れすぎないことが必要である。
  • 最初の一隻が先に沈むと、一気に不利になりやすい。無駄な突撃は避けましょう。
  • 部分的な数的優勢をいかに上手く作るかが勝利へのカギ。1対1を続けるのは不毛。敵をたくさん引きつける役の人はいてもよいが、沈まない上級者でなければ無理。

  • 修理・外科・統率など支援を積極的に。 (場合によっては統率やる人決めておく)
  • 戦闘が終わったら、全員でカスタムスロットで名工を連打。バザーなどもありますので、必ず、参加者は十分な用意をしてきていただけるようお願いします。弱くても、 支援や名工を積極的にする人は歓迎されます 。また、手桶だけは艦隊効果がないので自分ですぐ直しましょう。浸水していると回避が効きません。
  • 索敵および情報伝達についてはN専門と同様。常に周囲の状況を意識し、 僚艦も声を 出し、危険であれば解散を検討する。
  • 可能であれば、要塞砲撃や、敵艦隊による要塞攻撃の妨害にご協力ください。

提督を守る
  • 自艦隊の提督が撃沈された場合に敗北となるため、提督以外の者は常に提督を警護することを優先する。特に提督のクリを狙っている人は白兵で抑えるか間に入って、撃てなくした方がよい。もし少し戦いなれているならば、提督を狙う敵艦を狙うのも効果的と言われている。こちらの提督を狙う敵艦は、スキが生まれやすい。
  • 戦いに不慣れであるならば、 提督の後方の位置をキープ し、(もし複数艦で守る場合は左右、斜め後ろに付く) 提督が後ろから攻撃をされないように動くと良い。進行方向は提督について行く感じが望ましい。もちろん、自分がクリティカルなど狙われそうな場合はその限りでは無い。

基本的な提督警護役と攻撃役を艦隊で分担
仕掛け僚艦はまず自分と味方提督の安全。
援軍艦隊は自分が沈まないように、味方フォローしつつ敵提督の補足
  • 知り合い同士などて艦隊を組んだ場合はともかく、初めて会った同士で艦隊を組んだ場合、艦隊内で攻撃役と提督警護役に分けてしまうのは混乱や艦隊の分断を招きやすい。
  • 基本的には、自艦隊に提督を有する場合(つまり自分の艦隊が攻撃を仕掛けたor仕掛けられた) 提督の艦隊にすべての艦で提督の警護を行い、援軍として入った艦隊は、すべての艦で敵提督の攻撃に向かうことを基本として欲しい。
  • つまり、味方の援軍が来ない限りは、撤退行動を全艦一致して行い、味方援軍が戦闘エリア、ギリギリの位置に移動するまでに現れなければ、躊躇せずに撤退してしまうことを推奨する。味方援軍がそれまでに現れた場合は、攻撃に関しては味方援軍に任せよう。
  • 基本的には、仕掛け側僚艦のキャノンは味方旗が射程内にいるようにして、積極的に白兵も。仕掛け側僚艦のカロネは、余裕があれば味方旗周りの敵艦を落とす。援軍側キャノンは敵の旗を捕まえ、相手旗が通弾防御なら砲撃側に。場合によってはフォロー。援軍側僚艦のカロネは、抜けクリを狙いにいき、相手旗が通弾防御なら捕まえる側に。
  • もちろん、中盤から終盤にかけて、戦闘経過はかなり変化するため、臨機応変に対応することは大切であるが、序盤に限っては、これをなるべく守ってもらえればと思う。

援軍の入り方(自分たちが援軍に入る場合の例)
援軍に入る時には、ボタンを押してから若干タイムラグがあるので、気持ち早めに入りましょう。

被せ援軍に対する対策の一例
  • 最近、味方提督に覆い被さるように敵援軍が入り、撤退し難くする戦術が多様されている。 これに対しての対策として、(多少の効果でしかないが)

  1. 味方提督が一人で逃げているところに被されると終わる 。たとえ周囲に敵がいなくても、ペアがいる様子であれば、提督もまとまって動いたほうが良い。
  2. うまく被されてしまったら、全員で提督の退路を確保に。場合によっては白兵も。
  3. 艦隊に仕掛ける時は、出来るだけ距離を取れるようにすることで、味方提督が援軍不可能エリアに近い状態で始められる。
  4. 戦闘開始後、すぐに撤退行動を行い戦闘エリアギリギリに近寄っておく。これによって被される可能性が多少下がる。
  5. 敵被せ援軍に対して援軍として入る場合、味方艦隊のすぐ近くに入って、敵援軍5隻に対してこちらは10隻で対応できるようにしておくことが有効でないかと思われる。よって、味方援軍として入った場合、敵援軍が居ない場合、すぐに敵攻撃に向かわずに敵援軍が入ってくるのを確認後に攻撃に移った方が賢明と言える。
  6. 敵の方が強そうな場合や、敵の被せ方が上手い場合は、とにかく守備から入った方がよい。提督が孤立しないよう、僚艦は味方の提督から離れずに全員で外周方面に移動し、味方ペア艦隊も敵にかぶせるより味方の提督の近くに入るようにするとよいでしょう。
  7. 艦隊数で劣勢にある場合、分断されたり被される危険性がさらに増します。港前の青ゾーンの端っこでペア艦隊が待機し、すぐそばで援軍に入れるようにした方がよいでしょう。逆に、優位な時は積極的に敵ペアの分断に協力しましょう。

  • 特に、被せ援軍を行う場合は、やる側もかなりとリスクとスキルを必要する。援軍直後に乱戦となるために個々の対人スキルがかなり必要になるためである。失敗すれば囲まれてあっという間に全滅の可能性も高い。

援軍の入り方(自分たちが援軍に入る場合の例)

応用編
  • 有利な場合、敵の提督を捕まえることが重要。直撃阻止、コーヴァス、重量砲撃、徹甲弾、船首エンジェル砲、副官の拘束・妨害スキルなどが役立つ。離脱されないように、外周側には人員を置いておく。ただし、あまり人が固まりすぎると白兵が延々と続き、形成が逆転される恐れもある。外側以外はある程度距離を置き、砲撃できる体制づくりを。人数で大きく優位に立ったら、敵の僚艦を白兵で捕まえて修理をできなくし、敵提督に横砲撃で落とすのも一つの方法。
  • 劣勢なら、まず旗を逃がすこと。旗自身は出来るだけ無駄な旋回をしないで外へ。僚艦は旗の進路を妨害せず、できればケツクリから守りましょう。旗の進行上に敵がいるなら白兵して捕まえよう。
  • 舵を動かしてから、実際に旋回するまではタイムラグがあります。個人ごとに2秒ごとに判定されますので、最悪2秒弱かかります(砲撃は1秒ごと)。 当たり判定は 当たった瞬間やエンターを押した瞬間ではなく、 撃った(発射した絵が出た)。瞬間敵が来てから旋回しては遅い 。できればどのタイミングで動くか判断できればいいのですが、まずは無駄に連打をしない、大きく曲げすぎないことが重要。


 

基本合図の例

戦闘中は、変換や複雑な入力が困難です。ローカルルールは様々ですが、基本的な合図は覚えておきましょう。
いずれも、ふきだしが出るように、白SAYかPTで。茶室ではふきだしが出ない。

n    :敵NPCが近くにいます。
p    :敵PCが近くにいます。(場合によっては解散を考えましょう)
kkkk :艦隊解散してください/ペア艦隊も解散してください

ssss :修理してください (敵に集中砲火浴びている時など)
gggg :外科してください(敵に捕まった時など)
tttt :統率してください(大混乱など)
そ/そく :白兵で即抜けの合図。次のターンで先抜けする。
つぎ/n/で:つぎに抜ける、出る。
さ/さき :白兵で先抜けの合図
あ/あと/@:白兵で後抜けの合図
いじ   :白兵で維持し続ける合図

他に、相手が二連弾/通常弾防御を使っている(etc.だれだれ、連防/rb)、先攻か後攻か、破壊の大錐を使う(あな)、1ターン待ってから撤退する(1)相手が妨害や拘束を使ってきて鐘が効かない(ぬけられない)、自分は抜けないが相手が出るとしたら相手あと抜け(あいてあ)提督フォローが欲しい(ffff)、提督はここ、敵味方の人数、などの合図も出せるようになるとよいかもしれません。


「抜けクリ」~先抜けか後抜けか

  • 撤退に関する合図は、「抜けクリ」を狙っている味方の砲撃のタイミングを図るうえで非常に重要です。先抜けした場合、「白兵終了」表示が出てから撃ったのでは遅すぎます。 最初は白兵開始の6秒後、その後は8秒ごとにクリティカル のチャンスがやってきます(実際に発射=判定されるまで1秒以下のタイムラグあるので、エンターを押すのは5~5.99秒後、7~7.99秒後)。後抜けの場合は1秒遅く、先行のコマンド結果が出た直後(船員が減る等)でOK。先抜け・後抜けというのは、あくまでタイミングが1秒早いかどうかであり、どちらが先に抜けるかではない。
  • 詳しい仕様は難しくて覚えにくいので、基本的には以下のように考えましょう。
  1. 自分が先行の場合(剣マーク)、自分が撤退した場合は鐘でもボタンでも「さ」の可能性大。
  2. 自分が後攻の場合(盾マーク)、ボタン撤退なら「さ」、撤収の鐘なら「あ」の可能性大。
  3. 別の言い方をすれば、自分がボタン撤退をすれば「さ」になりやすい。後攻の鐘のみ「あ」。
  4. ただし、撤退が失敗する場合やアイテム使用を妨害される場合があり、相手の撤退コマンドでタイミングが判定される可能性もあるので絶対ではない。ボタン撤退には斬り込み防止網が有効。
  5. 抜けクリを狙っている人も、合図だけに頼らず、どちらの「撤退失敗」表示が先か、きちんと見ておきましょう。白兵中の人も「さ」か「あ」か分らないとき、せめて「つぎ」「いじ」「後攻」くらいは言えるようにしましょう。たとえば味方が先行で撤退する意思があることが分かるだけでも、相手があと抜けになる可能性が高いことが分かったりします。
  6. 一撃で落ちない場合もありますので、クリが当たらない位置の人も、タイミングを合わせてコンボを狙いましょう。
  • 自分が白兵している場合、白兵になる直前に舵を切り(「 舵残し 」)、また回避や弾防御を発動しておくと抜けクリを食らいにくい。間に合わなかったときは、撤退時にクリック連打して舵を回す。また、抜けクリ狙いで停船した敵をクリで狙ったり白兵で抑えたりするのも有効なフォロー。狙われているのが味方旗であれば迷わず白兵。また破壊の大錐を使ったり機雷を撒くことで、抜けクリのアシストにもなりうる。
  • こちらが抜けクリを狙っている場合、白兵中の味方も抜けクリを狙われる可能性がある。味方旗を守り、敵旗を落とすことを最優先で。




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