arukidas.


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71:00~


[ verse1 ]
「このマイク一本、世を沸かす才。叫び手たたけ、要は喝采」
本当はそんなこと思っても無いのに。
半径1mはダサいと決め付けては
look how many kisses i wanted to give you 
didn't i wanna let you cry,but There was not a‘preview’
I know sometimes you really really hate me
and,I heard you said that...“Boy,you crazy”
君が離れていくの気付いて焦る気持ちとは裏腹につっぱねて
男=馬鹿なのか、俺が馬鹿なのか分からぬカラの頭の中で
また空想と現実が入れ替わり交差
腐った鉛筆の木朽ち残る芯
俺の両の眼に映った君は、
俺の映したいように見えただけだった。

[ hook ]
Lookin’down  lookin’up Just be easy
arukidas arukidasこの道の上

[ verse2 ]
Lookin’down  lookin’up Just be easy
たすきパスで見出す、明日に意味。
「他の女の子を誘いなさい」って
お前である事に意味がアリなワケでだなぁ…って、
なんて、言えるはずも無いのに。
何点満点をまた探しては「思い出だし。」と言い聞かせる
足の重い、出だし
生理的にムリ? だけど俺は整理的に無理
「誰々のせい」に出来んし、繰り返すのは終わりにしよう、って
言ったばっかし
在るか無いかは歩かなきゃ見えないし
遥かなこの道を一人闊歩、それも悪くはないから
黒一色のブラシツール どんな顔で居たって暮らし続く
この歌が問う、“誰がためタガ取る?”
暖めたバトン次渡すのはWho,Who,Who?
依然、活気通ずるシーン夢見て ペン握り書き綴る詩 
この曲、彼方のあなたの耳に響く事はまず無いだろう
俺がこんなとこで歌ってることだって
ずっときっと知らないままだろう

[ hook ]
Lookin’down  lookin’up Just be easy
arukidas arukidas この道の上





Lyric by 文鳥
Track by Nostalgy
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