今にも落ちてきそうな空


[ verse1 ]
いつからか君のテリトリー
融かしてはday dreamも勝手に
テンポ進み手付き
絵つきの顔のようで
受け付けず三月
yes消すリスキーな轍tasty
ただ酔う為のワイン残ってて
and これでいつもの峠
出てってくれたなんてなって
泣いてたらダメなんだ
ベルまで手伸びず宅配もまた
目を見張る程の冷え速度だった
話す早さもslow down化
消えていったよねほだす数
君のあせりを焦が付かす
毎夜に揺れてたvelvet
だらり雪原talk つまり熱源と
あの頃をもう一度手に入れたく
無情に冷たくても声乗すMUSIC

[ hook ]
今にも落ちて来そうな空彼方
涙聞こえる気がするまだ
ミズアトに囲まれる雨傘
目を開くのが辛くなる朝
今にも落ちて来そうな空彼方
涙聞こえる気がするまだ
時計の針ゼロに戻せるなら
全部無かった事
「さよならね」と書いた

[ verse2 ]
油断すれば掛けてしまいそうな番号は
メモの束 中捨てカバー
曝ける頭の傷通り
君のmisteryと椅子取り
誰がここに残って良いの
この身劣ってる以上与えられるまで待つ
これまだ通過点の急行列車なら
遥かな終点まで
君とあの日会ったホームに居ます
続く リズム
聞こえぬうち去るのさ
戻らぬルーティーン
もう二度と見ること無い理解する
デカいスルーが出来たな無駄な業突
だから飲もう この宝物
ただ一度君と飲んだワイン溶けたMUSIC

[ hook ]
今にも落ちて来そうな空彼方
涙聞こえる気がするまだ
ミズアトに囲まれる雨傘
目を開くのが辛くなる朝
今にも落ちて来そうな空彼方
涙聞こえる気がするまだ
時計の針ゼロに戻せるなら
全部無かった事
「さよならね」と書いた

[ hook ]
今にも落ちて来そうな空彼方
本当は好きでいるけどまだ
そんな台詞から涙は聞こえた
アラーム起こしてくれてる朝
今にも落ちて来そうな空彼方
本当は好きでいるけどまだ
すれ違った時間戻らないから
「もうさよならね」

[ verse3 ]
捨てて行く家はもう空
二度目の諦めのシーンはどうかな
丁度良く出来ないねまたオーバーラン
次が無くて幸せ描こうかな
思っても この絵よ届けよ
願いと空を切るどの手も
凍る様な静かに悴んで
耳塞いで歩くのさ街まで
いくつかの 記憶消すreason
please 悔いる
事なんて無いから いつでもfreeze
来世でまた同じ別れ
出来るその時まで離れ離れ
言えぬさよなら紙持ってまたね
覚えない夢見てまた逢えたらね





Lyric by FATIGUE
Track by takamatt (原曲:Etude No.3 / GUMI&氷山キヨテル)
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