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天狐:
こんばんはー。本日予約している生活ゲームに参りましたー
芝村:
記事どうぞ
天狐:
【予約者の名前】11-00235-01:東西 天狐:玄霧藩国
【実施予定日時】12月18日/2000~2100
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・結城火焔:非滞在:10
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計43マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・11-00235-01:東西 天狐:-0マイル:入学済
*誕生日枠を頂いたので、今回のゲームに使用します。
根拠:http://cwtg.jp/bbs2/wforum.cgi?no=23488&reno=23278&oya=23278&mode=msgview
こちらになります
芝村:
OK
天狐:
はい、その前に本日のゲームにあたって、一点お願いがございます
おもいで秘宝館で販売している
http://www22.atwiki.jp/ogasawara/pages/961.html
こちらのアイコンを使用させていただけますか?
生活ゲームで相手の表情がわかりやすくなる、とお聞きしましたので
芝村:
ええ もちろん。
天狐:
おー、ありがとうございますー!
芝村:
イベントはどうするよ
天狐:
蒼孝で購入した
http://cwtg.jp/syousyo/wforum.cgi?no=883&reno=802&oya=801&mode=msgview
こちらの本格中華コースをお願いします
芝村:
2分待ってね
天狐:
はい、お願いしますー

芝村:
/*/
火焔 通常
蒼孝という店だよ。
火焔は首をかしげた
天狐:
「や、久しぶりですー」 表情:通常 
#私の外見が変わってるからでしょうか?>首をかしげ
火焔:「あ。うん・・・。久しぶりだね」
芝村:
#それもある
料理がたくさんで始めたよ。 いい匂いがする。
火焔:「元気だった?」  
天狐:
「うん、いろいろあったけど元気でやってます。そっちは?」
「お、料理が来たね」
火焔:「まあ、そだね。まあまあかな。おいしそう」 悲しみ
芝村:
火焔は料理を食べ始めた。
天狐:
「そっちも大変、だったのかな」真剣
芝村:
火焔:「ううん。別にね。ふつーよ。ふつー。」
天狐:
「うん、えーと、まずは食べよう。それから、いろいろお話を聞かせてください」
火焔:「そだね 食べよう」悲しみ
天狐:
「あ、もしどこか気分が悪かったりしたら教えてね。少しはわかるかもしれない」
芝村:
火焔:「医者でもやってるの?」
火焔は少し微笑んだ。
天狐:
「ん、最近転職したんだ」  
火焔:「へえ」

Q:先日玄霧火焔さんが受けたエリスタンの呪いの影響があるかはわかりますか?
芝村:
A:ない

天狐:

火焔:「どうしたの?」真剣
天狐:
「ん、ちょっと元気ないかな、と思ったから。またなんかひどいことを言ってしまったかな、って。あはは、ごめんごめん」笑顔
芝村:
火焔:「あんたがひどいことなんかしてたっけ」通常
天狐:
「ん、長いこと会いに来られなかったから、心配させてたかもしれないと思ってたんだ。手紙も出せなかったし」相手の目を見て 
火焔:「ああ。いや。どっかで死んだのかなと思ってた。生きてたのなら、いいんじゃない?」
天狐:
「ひどいなー、そう簡単には死なないよー。うん、生きててまた会えて、本当にうれしい」
火焔:「そうね」悲しみ

天狐:
♯うーん、なにがそんなに悲しいんだ;
芝村:
#表情に微笑とかないからね
天狐:
♯あー

天狐:
「あ、そうだ、見てみて」
芝村:
火焔は貴方を見た
天狐:
みょーん、と自分の耳を伸ばして
芝村:
火焔:「森国?」
天狐:
「うん。面白いよね。すっごい耳伸びるようになったんだよ」
びろーーん
芝村:
火焔:「ふうん。よかったね」火焔 笑)
天狐:  
♯よ、よかった;
「あ、触ってみる?」
料理を口に運んで耳をぴろぴろ
火焔:「ううん。いい」
火焔:「おいしいね」 火焔 悲しみ
芝村:
火焔は手を止めた。
天狐:
「んぐ、どうかした?」
芝村:
火焔 通常
天狐:
表情 真剣
火焔:「ううん。ほんとにおいしいね。びっくりした」
天狐:
「うん、おいしいよねえ。知り合いの人のお店なんだけど、こんなにおいしいとは思わなかったよ 」
火焔:「でも、お店がなんか悲しい感じがする。なんだろ」
天狐:
「お店が…?」

天狐:
店の雰囲気は暗いんでしょうか?
芝村:
いや。普通に見えるねえ
天狐:
Q:お店の人に話を聞くことはできますか?
芝村:
野生の人なんで、普通では感じられないものを感じてるのかも
A:ええ。でもまあ、戸惑われるばかりだ

天狐:
「…火焔、どこにありそう、とかわかる?」
火焔:「わかんない。いや、なんとなくだから、きにしないで」
天狐:
「いや、火焔のなんとなくは信じられる」
とりあえず注意だけはしつつ  
芝村:
火焔:笑い

天狐:
Q:みつごちゃんでしょうか
芝村:
A:ええ
天狐:
Q PLACEのあおひとさんはいますか?
芝村:
A:子供探してあっちこっちいってるよ。憔悴してる
天狐:
Q:なにか手伝えることは、ありますか
芝村:
A:ないとさ。ありがとうと言われた

天狐:
「火焔、ドンピシャだ!」
火焔:「?」
天狐:
「ここの子供たちが行方不明になってるらしい」
芝村:
火焔:「なるほどーってえー」
天狐:
「それで、俺の知り合いの人、お母さんたちが探し回ってて悲しい」
芝村:
火焔:「私は超能力者か」
天狐:
「個人的には幸運の女神のほうがいいなあ」

天狐:
ただたかさんはいますか?
芝村:
奥で料理作ってる
r:ただたかさんにもう一度手伝いを申し出てみます
芝村:
忠孝:「…店が終わったら、家族で探します。大丈夫ですよ」
天狐:
「火焔が、みつごちゃんたちの手掛かりになってくれるかもしれません」
火焔に目でお願いします
火焔:「いいよ」
火焔はため息をついて手伝うことにした
天狐:
「あー、えと、もしご迷惑だったら、そこははっきりとおっしゃってください」頭下げ
「わがまま言ってごめん。でもありがとう、ほんとに!」火焔の手をとって
火焔:「ううん。そのために私を呼んだの?」
天狐:
「違う。俺が会いたいから呼んだ」
「ずっと、ずっと会いたかったんだよ」
肩に手を置いて、まっすぐ目を見ます
火焔:「久しぶりの割に、なれなれしくない? どうかした? 前と違うけど」
天狐:
「いや、特に変わったつもりはないんだけど…嫌だったらごめん」 手を離します
火焔:「・・・」
/*/  

芝村:
はい。お疲れ様でした
天狐:
お疲れ様でしたー
うぐぐぐ、今まで出一番わかりませんでしたorz
芝村:
火焔は不思議そうだったが、協力してくれる
天狐:
えーと、怒ってる、というかいやがっては、いないんですね
芝村:
まあ、そういうのもいちぶあるが
天狐:
ありますか;
ううう60ヶ月ぶりなのに欲張りすぎました
そして実はこのゲームでみつごちゃん行方不明を知りました;
芝村:
はい。評価は+1+1でした。秘宝館には1,1で依頼できます
おー
天狐:
おお、ありがとうございますー!
あ、もしかして早速なにかわかったりしましたのでしょうか!
芝村:
A:すぐ見つかると思う。
天狐:
おおー、それはよかったです。 えーと私はログアウトした後に火焔が探し続けてくれたのでしょうか。
心情的には一緒に探したいのですが;
芝村:
いいよ。そういう風にしてあげる
天狐:
わ、ありがとうございます!
芝村:
では解散しましょう。おつかれさまでしたー
天狐:
あ、はい。ではー
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