田中美絵子の真実

「過ぎたるは及ばざるがごとし」冷静な視点で問題点を考察する

「 怪物と戦う者は、自身も怪物になることのないよう気をつけなくてはならない。深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいている。 」
フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェ



<目次>

■フライデー襲撃事件を忘れたマスコミ


<掲載日>2009.09.02
偏向かまびすしい報道の結果、
ついに当サイトが懸念した、民主党政権が誕生する事態に陥ってしまいました。
安倍晋三氏も、麻生太郎氏も偏向報道の餌食となりました。
過去にマスコミの暴走によって、暴力事件にまで発展したケースがあります。驕る平家は久しからず。
このフライデー襲撃事件は昔話ではありますが、未来図でもあります。
【関連】 フライデー襲撃事件の正体 反日主義者の精神構造 マスコミに潰された者
詳しくは フライデー襲撃事件の正体 をご覧ください。

■はじめに

過去に経歴詐称で逮捕された者や、辞任に追い込まれた者がいました。民主党においても、学歴詐称をして辞任に追い込まれた人物を出しました。
例え過去にAV女優をやってもいいのです。例え過去にポルノ小説を書いてもいいのです。当サイトはこのようなことに対して当落の対象にしません。
過去については、反日活動さえしていなければ、または「反日主義者の精神構造」の持ち主でさえなければ、
それについては気にもとめません。当サイトは国益にかなっているか否かをもって当落の対象を精査します。

■参考リンク

ヌード女の政治家はまずいだろ? この国は少し変だ!よーめんのブログ 内)
【政治】民主・田中美絵子氏に“逮捕歴”判明、エジプトで禁止のピラミッドに登る
【政治】 風俗ライター&ヌードの田中美絵子氏、民主の身体検査すり抜け…民主議員「いいじゃない。犯罪じゃないし」と楽観★3
【芸能】田中美絵子議員の映画出演ヌード、コスプレ風俗取材のどこが悪い?
民主・田中美絵子氏、大川興業所属だった (1-2ページ) - MSN産経ニュース
民主・田中美絵子氏、大川興業所属だった (2-2ページ) - MSN産経ニュース
ホントだったら今日は敬老の日 WAR OF WORDS 内)
J-CASTニュース 田中美絵子議員に「同情」「応援」の声 マスコミの「過去暴き」に反発も

■勘違いしないで!

当ページは「冷静な視点で」検証しつつ、今後同様なケースが発生した際、前例として記録する必要がある必要性があって立ち上げたものです。
決して田中氏をひいき目に見ているわけではありません。ありとあらゆる角度からモニタリングしているだけに過ぎません。
私的感情論でバッシングすれば、それは破壊への近道になるからです。それは安倍晋三氏で証明済みです。
これによって結果、国益が破壊されてしまったのです。
また当サイトにおいても、麻生太郎氏が「村山談話」を継承したからといって、「売国議員」扱いするというハプニングがありました。
これは「冷静さ」を売りにしている当サイトのありようの否定です。くれぐれも常に「冷静さ」を失わないように心掛けてください。
それを踏まえて話しを田中氏に戻しましょう。田中氏の問題点は、経歴ゆえに排斥運動が起きる危険性が十分に予想されていたにもかかわらず、
それを有権者にはおろか、民主党にさえ隠蔽したことです。

■意外と健全な世論

熱を帯びた田中氏に対する常軌を逸したバッシングに目に余って、この問題を検証するべく、2009年9月12日13:46:31に当ページを立ち上げました。
そうしてしばらくしているうちに、以外と国民は冷めた目でこの問題を見ていたことがわかりました。やはりインターネットをはじめとした情報ツールや、
マスコミ不信、そうでなければ過去に熱狂が過ぎて国の道を誤ったことに対する反省があったからでしょう。

■行き過ぎたバッシングに呆れる国民

J-CASTニュース 田中美絵子議員に「同情」「応援」の声 マスコミの「過去暴き」に反発も
マスコミが過熱する田中氏ら「小沢ガールズ」の過去暴きに国民の7割はうんざりしています。こんなことぐらいで叩くのは普通ではない、
いい加減にしろという世論が日を増して高まっていると言えましょう。決してよーめん氏いわく「綺麗事派」的な思考ではなく、健全な発想です。
「風俗ライターを悪く言うのは職業差別だ。」・「もっと悪いことをしている議員もいるのにそっちは野放しで、田中議員のことをいじめている。」
と冷静なモニタリングな視点でこの問題を見ています。過ぎたるは及ばざるがごとし。
このようなことが過ぎればいよいよマスコミの信頼は失墜していくことでしょう。
過去にも報道テロで安倍晋三氏を潰し、マスコミの暴走でビートたけし氏らによってフライデー襲撃事件にまで発展したこともあります。
マスコミ不信に便乗して、次々と潰される報道機関が出てくることがあったとしても「天に唾を吐く」ことによるもので、同情の余地はありません。

■日本も捨てたものではないと思える「冷静さ」

草なぎ剛氏が酔っ払った勢いで裸になって絶叫したとして逮捕された事件がありましたが、これに対して「逮捕は行き過ぎだ!」という非難の声が相次ぎました。
この田中美絵子氏も同様です。「援助交際」した女子高生と違って、別に非難されるに値しないはずです。
世論の7割が田中氏をはじめとした「小沢ガールズ」に同情的なのも、草なぎ氏のとき同様、行き過ぎた対応に目に余ったからです。
漫画家の小林よしのり氏は、1995年の阪神淡路大震災の際の被災者がこれといった混乱する事なく、
冷静さを維持していたことが世界を驚かせたことを「ゴーマニズム宣言」にて取り上げましたが、
この冷静さは日本人の教養レベルが高いということを表したものです。決して日本も捨てたものではありません。

■なぜ当サイトで取り上げるのか?

■その必要性

この人物の過去を問題視して、糾弾活動を始めようという動きがあります。
当サイトは 「冷静な視点で反日の実態を暴露する」 を趣旨としていますので、これについては他サイトに譲るといたしまして、
当サイトがこの人物を問題視しているところは、過去の職業自体が問題ではなく、 それを隠蔽して結果、有権者の判断を誤らせたことです。
結局この人物は、当該選挙区民にペテンかけてババをつかませて大恥をかかせてしまいました。万死に値します。

■民主党内も知らなかった「真の姿」

「風俗ライター」だったことは本人も認めていますが、そうした田中氏の過去は、民主党内で全く知られていなかったのです。
候補者の選定段階で確認するのは学歴や職歴など。自己申告がない限り、バイトの中身までチェックするのは困難だといいます。
民間企業に就職するならば、必要とあらば不都合な過去を隠蔽することはありとしましょう。
しかし公職選挙に立候補する以上は、あけっぴろげに経歴を明かさないと、有権者の選択を妨害してしまいます。
何もとことん身ぎれいにしろとは言いません。ただいらぬ疑念を抱かせるなと言いたいだけです。

■このような人物の危険性

このような厚かましい態度は、「反日主義者の精神構造」の持ち主特有の思考であり、厳正に糺さなけれなければなりません。
そうでないと、反日売国政策に荷担や、そうでなくても横柄な態度、最悪は犯罪に走る危険性があります。
例え今はそういったことに走っていなくてもです。危なかしいことこのうえありません。
それは勝谷誠彦氏や中田宏氏、橋下徹氏やNEVADAちゃん、酒井法子氏で証明済みです。

■毒餃子事件に通じる社会的責任の放棄

毒餃子事件を隠蔽してそれを知らない善意の第三者にも被害を拡大させた、
生協の社会的責任を放棄した態度は許されますでしょうか?そのような態度が通るわけがありません。それと同罪です。
選挙の本質は、候補者に対する有権者による政治における委任行為です。したがいまして、
候補者は有権者に対してきちんとした判断材料を与える義務があります。それを怠った行為は、耐震偽装を行った建築士と同じです。
これら一連の態度を「犯罪ではない。」として看過いる民主党の精神は、常軌を逸しています。

■問題点を整理しよう

  • 1.田中氏の立候補自体は違法ではありません。
  • 2.田中氏は風俗ライターや、ヌード写真を出した経歴があります。確かにこれらは決して人様に自慢できるものではありません。
  • 3.だからといってそれだけで、議員をやめやがれと糾弾するのは行きすぎです。
    なぜならば、これは「オタク=いかがわしい」というステレオタイプな発想に通じるからであり、魔女狩り裁判の域に達しているからです。
    大体そんなことを言ったら、「従軍慰安婦」とされている追軍した売春婦でさえ「いかがわしい」として否定されなければ、理論矛盾を起こしてしまいます。
  • 4.しかしながら経歴が経歴なだけに、表面化後にスキャンダルとして物議を醸し出すことは、十分予想されていました。
    ましてや仮に他国であればトリビア程度で済まされても、日本は国際的に見て常軌を逸した「ケガレ」社会であり、
    フェミニストなどによるすさまじい排斥運動が起きる危険性さえ十分に予想されていました。
  • 5.党の公認を受ける際、自分はかつて前述の経歴があるため、
    よもやスキャンダルとして物議を醸し出すこともあるが、それでもいいかと言える時間がありました。
    事実スキャンダルの前歴があっても、それを知ってなお政治家に選ばれた例があります。(具体例・三木武吉氏、東国原英夫氏)
  • 6.上記5の旨の説明にも関わらず党が公認を与えたら、これは民主党の責任です。
  • 7.上記5と6に加え、有権者にも同様のことを説明して、しっかりと選挙の洗礼を受けた場合は、責任は有権者にあり、
    少なくても田中氏がこれ以上スキャンダルのことでとやかく言われる筋合いはありません。
    宮崎県知事に選ばれた東国原英夫氏は厳密には該当しませんが、有権者には既に知られていたため、それに準じます。
  • 8.上記5と6はクリアするも、それを有権者に説明をしなかった場合は、田中氏よりいの一番に糾弾されるべきは、
    その事実を隠蔽した民主党です。なぜならば、このことをきちんと説明せよという監督責任があるためです。

以上のことを勘案したら、田中氏は有権者にはもちろん、例え有権者に説明できなくても、最低限民主党、
100歩譲って民主党にさえ説明できなかったら、師範を受けていた河村たかし氏に対して相談するべきでした。
しかしそれさえ怠り、結果この騒動に発展しました。このため有権者や民主党に大恥をかかせました。

■ヌードやったことをたたくのは行き過ぎでは?

■田中美絵子だけをほかの理由もなくNG扱いはアンフェア

ヌード写真集を出した人物をNG扱いするならば、宮沢りえ氏も、イタリアの元政治家・チョチョリーナ氏も、
飯島愛氏も、加藤鷹氏もNGになってしまいます。こういったことが果たして犯罪行為や、常軌を逸した不道徳行為なのでしょうか?
もし「常軌を逸した不道徳行為」であるならば、日本中のポルノというポルノは撲滅しないといけなくなります。
つまり麻薬や覚醒剤同様、取り締まらなければならないということになります。これっておかしいですよね。 そもそもこれは「表現の自由」に反します。
要するに きちんと経歴を堂々と明かして選挙に臨めば 、過去のことをがたがた言われる筋合いはありません。

■ほかにもある風俗嬢上がりの政治家

「ヌード女の政治家はまずいだろ?」という非難の声がありますが、確かにキリスト教圏では売春婦は汚らわしいと見なされています。
しかしながら、他の先進国でも元風俗嬢であった人物が政治家になっている例があります。
それでもなお「サミットに顔を出せる人物か?」などとお考えの方もいらっしゃりましょうが、
当サイトはあくまでも 「冷静な視点で、国益にかなっているか否か」を基準にしています。 悪しからずご了承願います。

■公序良俗違反は弾劾すべし!

ただし、中田宏氏のように常軌を逸した場合は、ためらうことなく糾弾してしかるべきです。
また田中美絵子氏のように有権者をだまし討ちした場合も同様です。こういう品性下劣な人物は、「反日主義者の精神構造」の持ち主です。

■堂々とした態度で臨んだ末永直海

末永直海氏は作家になる前、アングラ女優、巡業演歌歌手などを行っていました。
無名時代に参加したコンテストで、審査員の前で全裸になるパフォーマンスを行い、写真週刊誌などをにぎわせたこともありました。
末永氏はストリッパなどの地位の向上を訴えました。田中氏より堂々としています。

■きちんと経歴を明かしたイタリアの元政治家

イタリアの元政治家・チョチョリーナ氏は、元ストリッパであることを明確にし、かつ選挙の洗礼を受けて、当選しました。
田中美絵子氏を見るに付けチョチョリーナ氏のほうが常識を持っています。

■両津勘吉に通じる豪快な三木武吉

風俗嬢上がりではありませんが、自らの素性を開けっ広げにした先人の例を紹介します。

初当選した1917年の第13回衆議院議員総選挙の演説会において、立憲政友会の候補、坪谷善四郎氏が
「名前は言わないが、某候補は家賃を2年分も払っていない。米屋にも、1年以上ためている。このような男が、
国家の選良として、議政壇上で、国政を議することができるでありましょうか。この一事をもってしても某候補のごときは、
いさぎよく立候補を辞退すべきものと、私は信ずるのであります。」と三木武吉氏を批判しました。

すると三木氏は次の演説会場で、「某候補がしきりと、借金のあるものが立候補しているのはけしからんと、攻撃しているそうだが、
その借金がある某候補とは、かく言う不肖この三木武吉であります。三木は貧乏ですから、借金があります。米屋といわれたが、
それは山吹町の山下米屋であります。1年以上借金をためているといわれたがそれは間違いで、じつは2年以上もたまっております。
家賃もためているのは2年以上ではない。正確にいいますれば、3年以上も支払いを待ってもらっておるわけです。
間違いはここに正しておきます。」と反論し、会場は拍手と爆笑に包まれ、「えらいぞ、借金王!」と野次が飛びました。
その会場には、三木氏の大家や借金先の山下米店の主人山下辰次郎氏も来ており、その後、三木氏に促されて両者とも立ち上がりました。
その時山下氏が「私は米屋の山下です。どうか皆さん、三木先生をご支援願います。」と述べ、
すっかり参った坪谷氏はそれ以来三木の借金の話をしなくなりました。

戦後、選挙中の立会演説会において、相手候補から「ある有力候補のごときは、妾を4人も持っている。かかる人物が国政に関係する資格があるか?」
と批判されました。ところが、次に演壇に立った三木氏は「私の前に立った無力なる候補者がある有力候補と申したのは、不肖この三木武吉であります。
なるべくなら、皆さんの貴重なる一票は、先の無力候補に投ぜられるより、有力候補たる私に…と、三木は考えます。なお、正確を期さねばならんので、
さきの無力候補の数字的間違いを、ここで訂正しておきます。私には、妾が4人あると申されたが、事実は5人であります。5を4と数えるごとき、
小学校一年生といえども、恥とすべきであります。1つ数え損なったとみえます。ただし、5人の女性たちは、今日ではいずれも老来廃馬と相成り、
役には立ちませぬ。画、これを捨て去るごとき不人情は、三木武吉にはできませんから、みな今日も養っております。」と愛人の存在をあっさりと認め、
さらに詳細を訂正し、聴衆の爆笑と拍手を呼びました。

まるで「こち亀」の両津勘吉のような三木武吉氏ですが、例えこのようなことをしても、人徳さえあれば人は魅了するものです。
田中美絵子氏が問題なのは、偽装してまで当選しようとするなど人徳がない、いやしい精神構造を持っていることです。

■前歴ゆえに起きた逆風の中の選挙戦をくぐり抜けた東国原英夫

宮崎県の東国原英夫知事は、自民党公認で衆院選立候補の条件に「次期総裁にしていただけたら…。」と注文を付けました。
田中美絵子氏が片手落ちであったところは、東国原氏より立候補の条件を説明する時間があったにも関わらず、それを怠ってしまったことです。
またさらにその東国原氏の場合は、田中氏と違ってわざわざ本人の口から前歴を語る必要がありません。
なぜならばそれはみんなに知られていたからです。そのため宮崎県知事選挙に出馬した際、
「(宮崎)県民をバカにしているのか?!」という逆風にさらされました。

それでも宮崎県民はそんな東国原氏を知事に選びました。となれば県外の者に「こんなスキャンダル野郎を選んだのかよ?」と非難されても、
これは宮崎県民の民意によるものであり、正当性が生じます。つまり宮崎県民は、「こんなスキャンダル野郎」を知事に選んだのです。
もしこれがために、万が一宮崎県政に混乱が生じても、これは宮崎県民が背負うべきです。それが民主主義というものです。
田中氏が問題なのは、素性を隠蔽して有権者の選択を誤らせたことです。
これは中田宏氏にも言えます。このため田中氏や中田宏氏を追撃する動きがあっても、フォローの余地はありません。

■非常識なことで身柄拘束歴あり

【政治】民主・田中美絵子氏に“逮捕歴”判明、エジプトで禁止のピラミッドに登る
2009年9月11日のスポーツ報知において田中氏が学生時代にエジプトでピラミッドに登って現地当局に身柄を拘束された記事が掲載されました。
短大在学中に旅行で訪れたエジプトで、ご法度のピラミッド登りに挑戦。あえなく現地当局に拘束されたといいます。
一方、田中氏は前日10日も地元選挙区内で、あいさつ回りに専念。事務所では、報道されている内容について、
近日中にも自身の口から説明するとしているとしています。

ヌードはともかく、非常識なことで身柄拘束されたとなれば、政治家として以前に人としての資質が問われます。
もっとも若気の至りという側面があるにせよ、過ちは過ちです。それについては反省しつつ、前を向くべきです。今からでも遅くありません。
これから常識を持って社会人としての振る舞いを見せれば、このような過去も吹っ飛ぶことでしょう。それは宮崎県知事の東国原英夫氏で証明済みです。

■すね傷だらけの女

石川県小松市では市民団体が立ち上がる予定です。この問題はヌードになっただけではなく、もっと大きな問題が金沢でありました。
あるアルバイトもやっていましたという情報もあります。

繰り返しますが過去にヌードをやっていようが、風俗店に勤務していようが、まじめにやる気があれば、
きちんと立候補時に堂々と開けっ広げにして、有権者の判断を誤らせるようなことをしなければ、
過去のことをごたごた言われる筋合いはありません。それはチョチョリーナ氏や三木武吉氏で証明済みです。

■あとがき

当サイト有志が田中美絵子氏をこのようにモニタリングが出来たのは、日頃からそれを養うトレーニングを積んでいるからです。
モニタリングの結果、田中氏の問題点は、過去自体は別に犯罪行為とは言えませんが、いずれ表面化した際、
騒ぎになることは十分予想されていたにも関わらず、その対策を怠り、結果民主党や有権者に恥をかかせたことです。
しかし学生時代の非常識なことで拘束された経歴があるのを見るにつけ、このような問題は起こるべくして起きたのでしょう。
この結果に納得行かない者もいましょうが、それに迎合したらこれこそ当サイトのありようの否定です。

当サイトが麻生自民の逆風にも関わらず、鳩山民主は危険とする一方、麻生自民を支持したのは、
いわゆる「ネット右翼」的な発想ではなく、冷静なモニタリングした結果に基づくものです。
日本人は「盆の上の豆」のごとく軽佻浮薄な民族性をしているため、当サイトのように、
冷静にモニタリングが出来る憂国まとめwikiサイトがないとブレにブレてしまうのです。
それは戦後に始まったことではなく、昔からです。当サイト有志はまるで「ノアの方舟」のノアのような存在です。

「憂国の戦士」になるためには、最低限冷静にモニタリングが出来なければなりません。
無論モニタリングが出来るようになるためには、綺麗事思考を捨てなければなりません。
だからこそ当サイト初心者にはまず「 この国は少し変だ!よーめんのブログ 」を読んで書き込んで、
綺麗事思考を捨てるトレーニングを積んでほしいのです。
それが出来たら今度は当サイトを編集して、モニタリングする視点を養っていただきたいのです。
ただし編集者の中にはモニタリングが出来ていない者もいるため、管理者氏や重鎮たる編集者氏に叱られるケースが多々あります。
しっかり修業して精進していただきたいものです。

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