反日物語

6このページでは、反日の実態を分かりやすく風刺した物語を紹介いたします。
また、作品を作った方は、ぜひどんどん投稿してください。

比較的長編の物語は⇒反日物語(中長編の物語)へ。

<目次>

■ニッポン商店と、ミンシュトウの物語

  • あるところに、赤字続きで経営が苦しいお店があった。
原因は店長の経営方針のミスだ……と責任を問われてる中、
「今の店長が悪い!一度、俺に店長をやらせろ!そしたら売上アップ間違いなし」と
大声で主張する人が現れた。(しかしこの人は、お店を経営した経験が一度もない。)

  • さらに店員たちに対して約束した。
「全員の給料を26000円増やします!」 ← 子ども手当
(ただし、ボーナスを大幅に減らす事はナイショ ← 配偶者・扶養控除廃止)

  • そんなお金どこにあるの?と聞かれたら、
「お金は、ここにある!これを使えばいい」と金庫の現金を見せた。 ← 外貨準備金
(でもそれは取引先に支払う分のお金で、手を付けたら商売終了なのは、ナイショ)

  • その時、近所で大火事が発生。あちこちに燃え広がり、そのお店にも火が! ← 米国金融危機
「話は後だ、まずは火を消せ!店が燃えちまう」と消化作業に向かう店長。しかし、
「火事なんかどうでもいい。俺が新店長になって、経営を立て直す方が先」
「俺が新店長になりさえすれは、俺の力で火なんか消してやる」と、行く手をさえぎる。

  • 「何を言ってるんだ、店が無くなると元も子もないだろ!」
「お前も店員の一人なんだから、協力して一緒に水をかけろ」と、諭されると、
「……協力してもいいけど」と呟きながら、最後にこう切り出した。
「それよりも店長を選ぶ日をいつにする?それを決めてくれたら協力する」 ← 鳩山発言
果たして有限会社「ニッポン商店」は、この先生きのこる事が出来るのか

(出典:2ちゃんねる)



■民主党政権の、未来の人より

天国のお父さんお母さんへ。

貴方たちが、中国軍の日本侵攻時に死亡してから、

もう、何年経ったでしょうか。

ぼくは、今日、処刑されます。

日本人の子供を撃ち殺した人民軍に抗議したからです。

でも、いいんです。

今ではどこでも見られる光景だから。

ぼくはもう癌で長く生きることができない身体だから。

お父さん、お母さん。

今だから、聞きたいことがあります。

何故貴方たちは、ぼくたちをこんな未来に送り込んだのですか。

何故貴女たちは、ぼくたちをこんな地獄に送り込んだのですか。


あなたたちは、知ることができたはずだ。

中国が侵略するための軍隊をどんどん増やしていたことも。

自衛隊だけでは中国に勝てないことも。

日本人を差別するための教育をしていたことも。

日本人を殺すための嘘の歴史を造っていたことも。

日本を侵略すると公言している人たちがいたことも。

侵略されたチベットで虐殺が行われたことも。

侵略されたウイグルで核実験が行われたことも。

調べたら、すぐに知ることができたはずだ。

あなたたちは、知ることができたはずだ。

民主党が日本を丸裸にしようとしていたことも。

民主党が日本を守る米軍を追い出そうとしていたことも。

民主党が日本を守る自衛隊を減らそうとしていたことも。

民主党が中国の造った嘘の歴史を肯定していたことも。

民主党に中国のスパイがいっぱいいることも。

調べれば、すぐに知ることができたはずだ。


あなたたちは、知ることができたはずだ。

テレビや新聞がこれらの事実を隠していたことも。

日本人を殺せと教育された朝鮮人がのっとっていたことも。

テレビや新聞が自民党の粗を探して叩いていたことも。

テレビや新聞が散々嘘をいっていたことも。

テレビや新聞が中国の嘘の歴史二協力していたことも。

テレビや新聞に中国のスパイがいっぱいいることも。

調べれば、すぐに知ることができたはずだ。

なぜ、貴方たちは調べなかったの?

なぜ、貴女たちは民主党に投票したの?

なぜ、あなたたちは、マスコミを盲信したの?


なぜ、ぼくたちをこんなみらいにおくりこんだの?


貴女たちは、衣替えをするような気軽さで。


ぼくたちを地獄に送り込んだのです。


お父さん、お母さん。

中国は貴方たちが天国にいったといいました。

ぼくは、天国なんか行きたくない。

貴方たちの顔なんか、二度と見たくないから。

ぼくたちをじごくにたたきおとしたのは、あなたたちだ。









お父さん、お母さん。









もしたった一つだけ願いがかなうならば。












どうかぼくたちをたすけてください。
(出典:雑談掲示板「こんな詩を作ってみたのですが・・・」)


■民主党政権になった翌年の話

民主党政権になった翌年、私は妻とともに散歩に出かけた。
まだ夏だというのに木は寒々としている。
日本人の表情は失望と疲弊に満ち、額から流れる中国人労働者の汗が太陽光を反射していた。

「韓国人が憎まれる時代は終わったのだな」
昨年から生活保護生活を続ける朴さんが、ほっとしたように私たち夫婦に言った。
「ええ、これからは日本人が外国人を支える時代なんですよ」
普段は滅多に話に加わらない妻の靖子が、斎藤さんの肩に手を置いて悲しく言った。
「民主党の旗を御覧なさい。日本が内部から崩壊しているじゃないですか」
通りがかりの目の細い中年男がそう言って微笑んだ。

2ちゃんねらーは長年使ってきたPCを質に入れ、黒光りする銃を購入した。
「ネットはもう無力だ。これからは日本中にデモの音を響かせよう」
仕事を失った農夫の表情で男は言った。

青空のなかをテポドンが横切っていった。
(出典: 2ちゃんねる


■人権擁護法案の恐怖

ある日僕の家にたくさんの人がやってきて、
「あなたは人権侵害を行った可能性があるので家宅捜索します」
と言われ、僕の物が、絵が、どんどん持ってかれて、
「詳しいことを聞きますので、○月△日にこちらに来てください」
といわれて、△日に示されたところにやってきた。
そこには、地獄が待っていた。
「お前自民党に入れただろ!」「外国人差別主義者!」
という罵声だけを受けることになった。
次の日から、僕の視線はぐっと変わった。
目を合わせるたび、「差別者!」「目を合わせないでよ!」
とだけ言われた。そして次の日、ビルの屋上から飛び降り・・・
(作者:D.J.Sin

■201X年 民主党に友愛されたある日本人の遺した手記より

政権交代後、民主党は最初に保守右派を攻撃し始めた。
私は保守右派ではないので声をあげなかった。
次に民主党は嫌韓、嫌中の人間を攻撃し始めた。
私は嫌韓でも嫌中でもなかったので声をあげなかった。
次に民主党は2ちゃんねらーを攻撃し始めた。
私は2ちゃんねるなど見ないので声をあげなかった。
その後も民主党は、朝日新聞や毎日新聞を取らない者、式典で君が代を斉唱する者
自衛隊を肯定する者などを迫害したが、やはり私は声をあげなかった。
次に民主党はついに残りの日本人を迫害し始めた。
私はその時になり初めて声をあげたが

――――何もかもが遅かった。
(出典:2ちゃんねる)

■今までの日本の歴史と政権交代後の日本

196 Trader@Live! sage New! 2009/08/25(火) 18:00:40 ID:RoyXin9n
世界昔話

昔あるところに日本という国がありました

豊かな自然に恵まれ、国民は温和でおとなしく勤勉で、とても豊かな国でした。

それを妬んだ外国から戦争を吹っかけられ、日本は負けてしまいました。

戦争に勝った外国は、日本が外国を恨まないように、日本人が日本を嫌いになる教育を行ないました

戦争に負けてしばらくした後、日本は外国の支援とその国民の努力により立ち直りました。

その頃、隣の国で戦争が起こり、多くの人が日本に不法に逃げてきました。

ですが、日本人は温和でおとなしいので怒りません

そして、逃げてきた人は日本人に対して自分達を養い、優遇するように要求しました。

ですが、日本人は勤勉なのでその人たちの分まで働き、おとなしいので怒りません

そうすると日本は海外の貧しい人々にとっての天国に見えました。

次から次へと不法に外国人が隣の大陸からやってきて、養うように要求しました  

ですが、日本人は優しく温和で、勤勉であったのでその人たちの分まで働き、養いました

不法にやってきた外国人は、ただ単に養ってもらうだけでは物足りなくなりました。

そこで、自分達を新聞社やテレビ局で雇うように要求しました。

もし、雇わない場合には差別であるといってわめきたてました

日本人は優しく温和だったため、争いたくありません。
彼らの要求をのみました。

不法にやってきた外国人は日本と日本人を侮辱する記事や放送をし続けました。

ですが、日本人は日本という国や日本人が嫌いであったため、それほど反応しませんでした。

そして、いつのまにかそれが普通になりました それから、しばらくして、隣の国が豊かな日本をほしがるようになりました。すでに、自分達の国民が多く日本国内にいるので、行動は容易でした。

次に隣国は、お金を出して、日本国内に政党を作りました

その政党は何度もブーメランを繰り返し続けましたが、外国の支配下に成り下がったマスメディアで与党を叩き続け、ついに政権交代を果たしました

その政権交代を果たした政党は、まず外国人参政権を認めました。

不法にやって、日本人に養い続けてもらっている外国人は自分達も政治家になりたいと思いました。

そこで政権交代を果たした政党は、被選挙権も認めました

多くの不法外国人は日本の政治家になりました

次に政権交代を果たした政党は沖縄の領有権を放棄し、領土問題になっている全ての領土の権利主張を放棄しました国民は、あれ?っと思いました

温和でおとなしく、マスコミは報道を控えたのでそれほど騒ぎませんでした

そして、気がつけば、日本は隣国の食い物にされていました

その数年後、日本は主権を放棄し、隣国の一部となり、永遠に隣国のために働かされ続けました

シナリオが終盤にさしかかっています。

■ある町の空き地のある子供の喧嘩の話

●「出来ぬ堪忍」
それはある日の町の空き地での、子供の喧嘩の光景である……。
ジャイアンとノビタは最初は男同士の殴り合いに終始していた。最初の突撃にややひるんだジャイアンも後は体力に任せて殴り返し、ついに小柄なノビタの顔面を捉えてぶっ飛ばし、何ラウンド目かには幾つかのクリーンヒットをノビタの顔面とボディに飛ばして有利な展開となってきた。普段ならばこそでへたれて撃沈するはずノビタではあるが、その日のノビタは何故だか倒れても倒れてもカウントのエイト、ナインでも必ず立ち上がり、ファイトポーズを崩さない。これは少し不思議な事ではあったが、その喧嘩が自己のみの事ならず、やや離れた所でシズカが見守っていてくれていた戦いであったからだろう。
ともあれかくしたノビタの気迫にややびびるジャイアンであったが、ふざけるなと一層の連打を浴びせ掛ける。
しかしノビタはかくした男同士の殴り合いにはいくら殴っても必死に歯を食い縛って耐え、涙を目尻に潤ませながらも決して倒れずに逆に殴り返して向かって来るのである……。ノビタの気迫にやや恐れをなし、またたまの反撃の痛打の痛みに耐えきれず、ジャイアンはそこでルール違反をなし、見守っていたシズカにまで手を出し、それならこれでどうだとか弱い彼女までを思い切り殴りつけたのである。シズカはぶっ飛ばされながらも痛みを押し殺し涙を堪え、健気にも鼻血を流しながらもノビタに「私の事は氣にしないで戦って」「負けないで」とエールを送った。
既にノビタは立っているのがやっとではあったが、シズカに手を出されては無い力を絞らねばならず、決死の覚悟でシズカの前に大の字構えで立ちふさがったのである。
そこには自己を守ると言うディフェンスの観念は全くなく、ひたすらシズカを守らんする捨身の構えであった。自分には大したことは出来なくともシズカを一分一秒でも守りたいと言う必死の思いであったに違いない。「僕をどれだけ殴っても良いからシズカちゃんだけは殴らないで」と心の中で必死に称えたに違いない。
ジァイアンは笑って何度も決死のノビタを殴りつけたが、殴りが五千発近くになっても死を覚悟した決死のノビタは倒れない。顔をはらし、顔面が殴打に二倍にも膨れ上がってもノビタは微動だにしない。かくした必死のノビタには流石のジァイアンも「クレイジー」と言って驚き、かつびびった。そして殴った拳が痛くなりこれ以上は何とも、より以上に殴る事も出来ない立場にも追い込まれたのである。
これ以上の事は……とやや逡巡するジャイアンではあったが、ここでこれまでの普段の喧嘩では決してありえない、人類史上初めての飛んでない事を、追い詰められたジァイアンは遂に犯してしまったのである。つまり何とジャイアンは次にまたより以上のルール違反を犯し、ポケットのナイフを取り出し、ノビタを押し退けて、か弱いシズカを襲い捕らえてその弱い体にナイフを突きたてたのである。
ナイフは深々と突き刺さり、血が吹き出た。
夫れまで如何に殴られても自己の痛みには何とか耐えていたノビタもシズカを痛めつけられては如何せん。彼女を護りきれない自己のふがいなさを恥じ、堪えきれずに涙が滂沱と流れ出てただろう。そして間を置かず、シズカの体の別の場所に深々とナイフを突き刺された時、「僕はどんなことでもするからシズカちゃんだけは助けて」とノビタはついに白旗を掲げた……。

■ぼくらの行動

ぼくらは民主党の危険性を知っていた。
ぼくらはまず一般人に周知しようとした。
ぼくらの努力は実らなかった。
ぼくらはよりインパクトを強めた。小さな報道ではぼくらはメディアに黙殺されてしまう。
ぼくらは自分たちの行動をメディアに取り上げられてほしかった。
ぼくらの行動はいくら集まっても黙殺された。
ぼくらの行動は実らなかった。
ぼくらは民主党によって侵略を許す日本を見過ごせなかった。
ぼくらは外国人に参政権を与えるわけには行かなかった。
ぼくらは一般人への周知をやめ、自分たちのために行動するようになった。
ぼくらの行動はそれでもマスコミは黙殺した。
ぼくらは外国人参政権が明日可決されることを知った。
ぼくらは国会議事堂を包囲し中に突入した。

どうせぼくらは報道されない。ならばぼくらの手で実力を行使する以外もはや手段は残されてなかった。座して死を待つ訳には行かなかった。

■日本の明日のために

すし詰めの人民バスを乗り継ぎ、中国語の飛び交う露天の雑踏を縫うように歩き、
荻窪店へ到着。地下への階段を降りると、先客が三人ばかり装甲シャッターの
前に並んでいる…ファーストに間に合ったようだ。 俺が階段を下る足音に一瞬
びくりとした表情を見せた彼らだが、同胞だと解るとほっとした様子を見せた。
程なく分厚い鋼鉄のシャッターが開きはじめる。軽く会釈をして店内に入った。
背負ったリュックを下ろし、ドサドサと10億日本元の札束を大量にカウンターの
上にぶちまけ食券を買う。
「大豚W、麺カタメ。」そう告げると店主は無言で頷いた。
「ニンニク入れますか?」に、野菜マシ、ニンニクカラメコール。
「お待ちどお。」目の前に置かれた二郎。さっそく豚にむしゃぶりつき、俺は愕然とした。
いつもの合成肉ではない…これは、本物の、豚肉だ! 第二次食統法の施行で、
我々日本人の口に入るのは不気味な合成肉と遺伝子組み替え野菜ばかりの時世
だというのに。天然のアミノ酸の旨さに他の三人も目を潤ませている。
「…おまえさんたちは、この日本自治区…いや、日本の明日のために戦ってるん
だから、精をつけてもらわなきゃな。 民族浄化なんて蛮行を許しちゃいけねえよ。」
四人が力強く頷いた、その時である。

ガンガン!とシャッターが乱雑に叩かれた。続いて中国語の罵声が厚い鉄扉越しに響く。
『人民警察だ!ここを開けろ!』『逃げられると思うな、反乱分子ども!』『薄汚い
テロティストどもめ、観念しろ!』 ジリジリという音とともに、異臭がたちこめる。
やつらはシャッターを焼き切って突入してくる気だ! 「おまえら、裏口から逃げるんだ!」
店主がカウンターの下に隠してあったショットガンに素早く弾を装填する。
「店主はどうするんです!?」
「俺の店は俺が守るさ。さあ行け!おまえたちは日本の最後の希望だ!
…カネシと共にあらんことを!」
涙で喉を詰まらせつつ俺たちは軽く会釈し、裏口から逃げ出した。
パラパラと、SMGを掃射する音…そして、店主の絶叫。
俺たちは泣きながらどこまでも走った。

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