親日国

<目次>

インドネシア


インドネシア独立パレード
動画説明文:
日本の軍歌を歌いながら、日本刀や竹やりを持ってノリノリでパレードをするインドネシアの人達。

その他のインドネシア関連動画:
ムルデカ 17805 予告編
インドネシア独立戦争
インドネシアのサムライ①
インドネシアのサムライ②


インド

親日国インド
インド関連動画:
今もインドで歌われている日本兵を讃える歌
Asians Unite under "Netaji" Subhas Chandra Bose※残念ながら、最近動画が消滅してしまいました。同じ動画を見つけた人は修正して下さい。
(英語のみ)①
Asians Unite under "Netaji" Subhas Chandra Bose
(英語のみ)②
インドのオールドデリー市街、チャンドラ・ボース公園
「インド独立義勇軍(INA)と日本兵たち」の像(日の丸に注目)。日本兵はインド兵と共に戦い、それがインド独立の基礎となった

インド独立の為日本兵と共に英占領軍と戦ったチャンドラ・ボース
(草莽崛起★日本の学校で教えられる近代史は嘘です★)

日本とともに戦った「インド独立の英雄」チャンドラ・ボース
(デリシャスアイスコーヒー氏blog)
進めデリーへ ~チャンドラ・ボースの戦い~ (flash版) http://www.geocities.co.jp/Playtown-King/2816/flash/netaji.html

ポーランド

動画の中で出てくる「八紘一宇」について:
「八紘一宇」のこと


親日ポーランド人1 2

親日ポーランド人2 2


パラオ

◇パラオのペリリュー島にあるペリリュー神社には1万余の守備隊の英霊が厚く祀られて います。

ペリリュー島のサクラと神社:米国公刊戦史の讃えるもの

パラオの歴史教科書

NPO南洋交流協会
日本とパラオ ~歴史を越えた友情~

トルコ


<掲載日>2009.04.07
忘れてはならない歴史とアタチュルク像の現状
■解説■
柏崎のテーマパーク「柏崎トルコ文化村」が経営難で閉園に。
その際、「トルコから寄贈された“建国の銅像”」を含む、跡地、建物、構築物が一括で売却されました。
銅像は2007年の地震を機に一旦台座からはずされて以来、野ざらし枕木状態でした。
これは、反日国に囲まれたわが日本にとって大損害でした。
そのような状況でしたが、このアタチュルク銅像は新潟から和歌山県串本に移設されることになりました。
トルコ建国の父、アタチュルク銅像 新潟から和歌山・串本に移設へ (産経新聞)
詳細は、「 トルコから寄贈された“友好の銅像”が野ざらし! まとめ 」へ。

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マレーシア


動画説明文より

「アジアの心を歌う」というカセットテープからの一曲です。
マレーシア 独立の英雄が作詞した 
「日本人よありがとう」 
歌 栗間尚彦/橋村輝子

ラジャー.ダト・ノンチック作詞 
田中舘貢橘作曲 
一、みずからもひもじい時に配給のわずかなパンを持ってきてくれた乙女ら 
ああ日本は美しかった真白き富士の気高さと歌う黒髪瞳清らか 
二、空襲のサイレン鳴れば真っ先に僕らを壕に案内してくれた若者 
日本人はひたむきだったアジアのためのたたかいに力尽くして彼等は散った 
三、戦いに敗れた後の生きるすべあてない街で励ましてくれた友らよ 
日本人は親切だった独立のため生き抜けと握り合う手に涙こぼれた 
四、あの頃は苦しかったがアジアには平和おとづれ民はみな祖国を持った 
ああ日本の若人たちよこころを継いであたたかく共に栄える明日に進もう 
ああ日本の若き友らよこころとこころ結び合い豊かなアジア共に築こう 

「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。敗れて逃げてゆく英軍を見たときに、今まで感じたことのない興奮を覚えました。しかも、マレーシアを占領した日本軍は、日本の植民地としないで、将来のそれぞれの国の独立と発展のために、それぞれの民族の国語を普及させ、青少年の教育をおこなってくれたのです」(ラジャー・ダト・ノンチック)

「アジアの心を歌う」と題するカセットからです。付属冊子に文献として載っているのが、土生良樹『日本人よありがとう----マレーシアはこうして独立した』です。 この本も持っていましたので表紙、帯、の画像も加えました。


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