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同人誌のタイトル サークル名
ジャンル 製作者:ゲスト (敬称略)
ASTROLABE MAD-PUPPY
オリジ‐竜人BL‐R18 伊達なつく
飼われているところを拾ってもらったショタっ子と、
奴隷を弟として迎え入れる決意をした知的キャラなお兄様の本の続編。
作者自身がけものBLと銘打っているため、メインは兄弟の愛を確かめ合うことであり
性行為はその一部を担う程度の描かれ方です。
BL物は性行為描写を妙に美しすぎたり精神的な演出を行いがちで男性が抜くには困難な場合が多いですが、
こちらは変な演出も無くフェラや挿入を行っているのでまぁ大丈夫でしょう。
しかし抜き目的で買うとちょっとボリュームが足りないかもしれません。
(男性向けによくある、最後に大ゴマで2人でイくシーンみたいなのは無し)
ケモショタ好きの一部の人は腐女子化してくる傾向があるので、そういう人には買ってほしい本です。
☆3.5(腐女子脳を持つ人は☆4.5)
ぱすてる・ぽっぷ3 けもしぐら2号店
オリジ‐ケモショタ‐R18コピ本 四葉かげろう
作者のオリキャラの、双子アホ毛の2.5頭身ショタ兄弟本第3弾(正確には6弾目?)
弟が風邪を引き、看病する兄から何が食べたい?との問いに
「とろ~りとしたおにいちゃんのおちんちん汁」と答えるところはま~男性向けだなぁとw
受けの弟が積極的、兄は恥ずかしながら仕方なく弟に付き合っているというところが個人的に○です。
ケモショタ物は無理やりな感じで襲われるか受けがもじもじしてるのが多いので。
不満と言いますか、これも後で数ページ付け足してオフセにしたVol3.5が販売されるでしょうので
オフセ版の方を買ったほうがよかったかなとは思いました。
☆4
samen der erde ~エルデの種~ エルデライト
オリジ‐健全漫画 音音丸:生猫
育てたヒトビトの願いや想いを叶えるという奇跡の種、『エルデの種』。
その種を巡る、オムニバス形式の5つの物語。(作者サイトより一部改変)
メインの新刊はエロじゃないのかとがっかりしててすいませんでした。面白いですこの本。
家に縛られるお嬢様、憎めない悪役風な発明家、記憶が薄れつつある少年、今時の高校生、幸せなカップル
この人達が願いを叶えられる種を手にしたら・・・と、これだけで話の方向性がなんとなくわかってしまうのでしょう。
それでも面白く、読んだ後に満たされ、再度読み直してしまいます。
私の感覚としては、宇月まいと氏の漫画を読んだ後の満たされ方に近いような感じがしました。
ケモノで創作漫画というと設定を凝ったようなファンタジーだったりして、
読者が付いていけないんじゃないか?というか実際私が付いていけなくなったり途中から入ってもよくわからない作品がありました。
また、ケモノ好きじゃなければ受け付けないだろう作品もありました。(エロじゃなくても)
しかしこちらはケモノ好きであれば誰でも楽しめ、一般の人が購入してもおかしくないレベルの本だと思います。
☆5
ビケサオ2 群モドキ
オリジ‐ケモショタ‐R18 泥どねる:蘭晶=零・羽岡・猫瓜・鳥猫・のり・山根
猫瓜氏のサークルから独立しての参加。
作者のオリケモショタ2.5頭身キャラが乱交する漫画第2弾。
前作はオリキャラ4体の10pくらいの本でしたが、今回はオリキャラ13体100p越えの大増量。
13体もいるんじゃ混乱してしまうのではないかと思いますが、大まかには4パートの漫画に別れ、
パートごとの登場キャラは3・4体(被り無し)に収まり、漫画の後にはキャラ紹介もなされているのでさほど問題は無い・・・かな。
ともかく終始ずっと乱交している漫画を60p以上描き上げた泥氏には頭が下がります。
オリキャラは見た目・性格共にさほどクセが強すぎず、読みやすいのも○。(2頭身キャラエロの時点で相当なクセがあるといえばそうですが・・・)
ゲストの層が厚いのも魅力的。
不満点があるとするならば、似たような体格・体系のキャラがずっと乱交してるだけなので
ちょっと飽きがくるというか、お腹いっぱいになってしまうことでしょうか。
ボリュームがあるに越したことは無いのですが、ありすぎるのも難点かもしれません。
☆4.5
まっ白 竜と旅人
オリジナル-ケモホモ R-18 天野熊ノ助
個人誌。デッサン・仕上げとも荒削り。まだまだ発展途上の絵だけど
キャラクターに魅力があり、ストーリーと雰囲気が良かった。
人間少年×♂ケモノというあまり一般的では無い組み合わせ。
基本はほのぼの系の健全マンガ。ただし最後に3ページだけ番外編的に
登場人物がハードホモセックスしているw ほとんどが健全なだけに、
そのちょっとのエロが萌える。次回はエロ増量ということなので期待。
☆4
ワンダラーズ11 えすかる号
オリジナル健全 スネイル
前回はアクションが神がかっていた。今回はスギナの昔の思い出話で
ストーリーが意外な方向に進んでいくのがわかる。時間の制約で薄いけど
次回作が読みたくなる。景気後退の影響で勤務先の状態が思わしくなく
同人引退間近だそうだが、なんとか完結してほしいところ。
☆4.5
嫁本: 今回は珍しくちびねこがアンソロ出した。このところ低品位が続いていた
はりもぐ系アンソロより遙かに楽しめた。ちびねこ部分は冗長で、
無くてもいいと思ったが、ゲスト参加者のうち半数は抜ける良作品。
わっふる2: 4絵師合同エロ本。同人誌特有のゴチャついた構図・コマ割りの
人が多い。決められたページ数に、なるべく多くのエロを詰め込もうと
頑張ってるのはわかるんだけど読みやすさに配慮してもらいたい。前作よりは良化。
虎ノ悶: 今回は純アンソロ。前作に続く方言ケモはニッチだが面白いアプローチ。
方言故に何を言ってるかわからないが、台詞の意味不明を絵柄でカバーしようと
努力している作品が多く、ゲストの半数ぐらいは楽しめる。
バレンタイン: 亡田とぷっくんの漫画が激おもろかった。他の人のはほとんど
印象に残らず忘れた。
微熱獣2: いつものわんたろクォリティ。驚きはないが落胆もない完成された世界。
中高年の円熟味と広報部長の人徳を感じさせる、まったりとした1970年代作品。
にぃにっさん: 羊臭。背景がきちんと描かれてるしデッサンの狂いも少なく
高品位。ストーリーは平凡で強烈な魅力はないが、読みやすくキャラに萌えがあり
良質のホモ本として楽しめる。
いんぐりもんぐり R-18 ガムシャ
合同誌にありがちな絵柄的な大外れはないけど
エロとしてありかなしかと言う話になると趣味の問題もあるだろうけど個人的にはなし
内訳は日常まったりエロが3の日常妄想オナニーが1のファンタジー強姦が2
正直裏表紙のフンドシ絵が一番性的だと思う
話としては朱交氏とgamma氏が面白かった後編集後記が地味に笑える
わっふる2: 289に同意。B5版の感覚のままでA5版製本しているような感じ。
冬ミカンバコ: ファンタジー物はストーリー構成がよくわからんかった。扉が閉まるシーンは何の意味があったの?学園物は熊獣人は目覚めないでニブチンを貫いて欲しい。
コッペパンチ: 久々に氏のちゃんと描いた漫画を読めた気がする。今回が例年通りだったらもう並ぶのは辞めようかと思っていたが、夏も並んでみよう。
きねたのそら: ハートフルもの。シンプルな作画が今回の内容には却って合っている。話自体は王道だが良作。
WildFisherman: 絵はクセが強いというか人体+着ぐるみ頭だしエロはエグいしなのだが、何かを試行錯誤しようとしている?感じが妙に気になる。クソ真面目なのか実験漫画なのかどっちなんだろう。
虎ノ悶:  ゲストは読み応え有り。主催者は作画が劣化してない?こんなもんだっけ?
ワンダラーズ: 姉妹だから仕方がないが、襲撃シーンはところどころでどっちがどっちかわかりづらかった。ふぁんぱに以来の久々の長編続き物で初回から楽しみにしているので、何年かかってもいいので完結させてもらいたい。
PETROGLYPH
ほぼ氏がメインのペラ本 他の参加者いらない気がする
話自体はまあ普通に読めるけど動的な絵を描くのは苦手っぽいね
表紙絵のもっこり具合はなんか力を注いでるように見えた
PICTOGRAPH
ゲストが豪華な合同本
健全本でもホモ要素を入れてるチェシャ氏と日待氏のそこに痺れる憧れる
ぼくの腕くらいのがグイグイと!! チェシャ氏の漫画の引きが良い感じ
ムキムキ好きに恐らく堪らないのはflint氏とアバシリ氏と蛟ナガ夫氏
でもアバシリ氏 服の下からムキムキさせ過ぎです 服が張り裂けそう
それと日待氏と同じく動的な絵は苦手っぽい
いつもの如く人間の女の子がセットなのは個人的に大好きです
あとがー太氏のカラー絵のおばあさんライオンがなんとも性的 熟女萌え
じゅげむとぎょくろ ひなぷり
ポケ‐健全漫画 椎川あせろら
ナゾノクサがザングースをからかったりする4コマ漫画。
登場ポケモンは上記2匹とゴウカザル・ドーブル・ルカリオ・ゲンガー。
4コマ漫画主体で、各キャラにつき漫画一つ分のスペースを使用してバックグラウンドSSが書かれています。
4コマ自体はケモナー向けに描かれたほのぼの(?)漫画ですが、SSの方はなんだか暗めな話が多いです。
まずSSをすっ飛ばして4コマを全部読み、その後でSSを読んでみた人が多いかと思われます。
その4コマとSSの内容のギャップをどう捕らえるかで評価が分かれるのかもしれません。
個人的には○ですけれど。
普通にキャラ紹介するよりも、キャラ紹介を兼ねたSSを用いたほうがそのキャラに愛着が沸くと言いますか
より理解することができるので、これはちょっと参考にしたいなと。
細かいんですが、じゅげむ(ナゾノクサ)のSSでの「私は腕いっぱいに鼻を抱えながらも」
の誤字に吹いてしまいました。
☆4
ブイズ本 ふさもている(ワイルドラビッツ委託)
ポケ‐健全漫画 ぬささめ さね・ゆうと・たつまる・キラル
本のタイトル通り、イーブイとその進化ポケモン達を扱った本。
初めての参加ということでその初々しさが○です。
午前中には売り切れていたようなのでそれなりに人気なのでしょう。
ですが中身はというと、ポケモン好きケモナーにありがちな
「エロイラストはそれなりだけど、健全漫画は・・・・」が当てはまるものばかりです。
ケモノスペースではなく、1日目のポケモンスペースで販売してたらちょっと厳しい結果だったかもです。
健全漫画描きのスキルを上げるか、エロに走るかのどっちかに進んでほしいところ。
☆3(このクオリティで非健全本だったら☆3.5)
JAMI ハミング・エンジェル
オリジ‐男性向け?‐R18コピ本 白雷オオカミ
う~ん・・・全体的に描き慣れてないと言いますか、
「バンドマンに憧れを持つ女子中学生が、そのバンドマンとの同棲生活を妄想して漫画に描いた」
という説明で納得されてしまう感じ。
「まぁ100円だったし・・・」が読んだ後の正直な感想です。
話の流れや台詞から、私の黒歴史ノートにもこんな感じのがあっtうわああああぁぁ。
あとは、もうちょっとおっぱいの形状にこだわってほしいところ。
☆2.5
お姉ちゃんの恋愛論 忘れられた庭園
オリジ‐健全?漫画 柊
犬獣人家族の日常を描いた漫画。
今回はぶっ飛んだ感じに弟を愛するエロ姉さんがメインのお話。
獣界では貴重になりつつあるセクシーマズルお姉さん分をかなり補給できます。
お姉さんがちょっと暴走してますが、読んでいて微笑ましい?ギャグ程度に収まっているうえ
しっかりと自分の恋愛感を確立しているので好感が持てます。
そんな姉に対する弟の純粋な反応も○。
ネームの時点ではもっと暴走させていたとのことでしたが、これくらいでよかったのかもしれません。
性行為を描けばもっと売れるでしょうけれど、これは直接的なエロを描いちゃいけないタイプだと思います。
☆4
ひなぶり : じゅげむとぎょくろ
まずはハシラのキャラクター紹介をすっ飛ばし、最後まで大笑いしながら4コマを読んで欲しい。
シニカルさや黒さは今回も健在、渾身の4コマ28本が貴方を笑いの淵へと引き込む。
ポケモン達の魅せ方も見事、彼等がそれぞれ個性と人格を持ち(それゆえ群れから離れ1人で
生きて行かなければならなかった)それぞれの人生を生き抜いて来た事が見事に浮かび上がる。
一度読んで大笑い、二度読んで苦笑い、でも三度読み返した時に笑えるかどうかは貴方次第。
何故なら本の最も奥深い所から自分を見返す視線がある事に気付いてしまうから…。
ケモナー以外にもぜひ読んで欲しいと思う、すっげー良かった、今回イチオシ!!
ベコ!! : 犬のしっポ
前々作「STACCAT CATS」前作「セイギのしっポ」ではキャラクターの表情こそ良く描けている
ものの、それ以外の部分で力及ばずな箇所が少なからずあった。
それが今回、動きやボーズ、背景の部分にまで大きな進歩があった、読者としてもこういう
作者のレベルアップを目の当たりにすると嬉しくなる。
またベタとトーンをまったく使わわず、線と点のみで濃淡をつけるという独特の表現方法も
一層洗練され、武器として使えるレベルにまで上達してきた、この描き方味があって好きです。
キャラクターの造形もストーリーも素敵、かつ画風にあっていて良い感じ。
カワイイヨ赤兵衛、カッコイイヨ黒兵衛、今回一番萌えたキャラだよ!! いっぱい幸せを運んでいただきました。
(ちなみに黒兵衛、角と模様外すとイヌ科にしか見えないのは内緒だw)
Nocturne Black : White Exterior
イラスト集、高級感のある表紙に釣られてジャケ買い。
NHK教育の年越しクラシックコンサートをBGMに良い感じで雰囲気に浸る事が出来ました。
夜の深さと黒の鮮やかさが印象に残る1冊、一部の四コマがRhapsodyしてましたが
まぁ、良いアクセントになったと言う事でw
月夜のはてに (Clover5) : こねまる
ついに最終巻、好きなシリーズだっだけにちょっと寂しいです。
足掛け3年、最初は映画と小説、絵本の補完としてのシリアス話がメインでしたが
途中からはっちゃけギャグの方が多くなり、最後でまた本道に回帰という流れに。
(ギャグも好きです、特に濱元隆輔氏のような原型をとどめない様なヤツがw)
最後は多数の豪華ゲスト様の寄稿も集まり、最終巻を飾るに相応しいイラストと話が満載。
映画や原作を読んでから補完として見るも良し、こちらを先に見て原作の妄想の余地の多さを楽しむも良し。
皆の「あらよる」に対する想いが一杯詰まった良本、機会があれば一度ぜひ。
IKD-2008 : 人鎧338番地
2003年から2008年までのイラスト集、サークル名の読み方が面白く"人鎧"と書いて"ジンガイ"と読ませる
だがしかし!! 獣+甲冑属性持ちの私にとってこの出会いは嬉しすぎた!!
甲冑ケモノ(竜)イラストメインで私大喜び!! 他に某薮犬氏くらいしか描く人を知らなかったのでチョー嬉しい!!
さらに嬉しい事に、今は亡き某あぷろだで没企画として放置されていたラフ画(大判)に未公開絵もセットで載ってて俺大歓喜!!
こういう出会いがあるからコミケはやめられない。
つーか例の没企画、ぜひまたどこかで陽の目を見られます様お計らいお願いいたします>作者様
ポプけも布教本 : 泥棒ネコ
ポプケモな関係 Smile!! : 犬のしっポ
カゲトラとシシワカは知ってるけどポップンミュージックは未プレイな私が通ります。
他のキャラも全然知らないので覚えるのにちょうどいいと思ったのだけど、コレ布教本という割にはディープすぎw
Smile!!の方がキャラ沢山で大体把握出来たけど黒いカラス天狗の名前が未だ判らず。
とりあえずセルゲイの名前は覚えた、セルゲイかわいいよセルゲイ。
USAGI SAMURAI : R-device
このキャラを冬コミで見かけた人も多いはず、ある意味旬な本!?
洋コミチックな、ちょっと兎用心棒っぽい主人公と猫忍者のショートストーリー。
タイトルにイラストレーションブックとあるので、作者はコミックスとしてではなく画集として認識してるっぽい。
ちなみに今回配布してた本はVol.2、Vol.1持ってる人はレビューよろしくです。
エゼルさんったらン・モゥ : 夢幻龍(こねまる)
半目とふと尻尾がラブリー(そこかよ)なン・モゥ族のエゼルさん本。
カラー、モノクロの一枚イラストがどれもハズレなし、どれも細部まで丁重に描かれていて絵師さんの本気を感じた。
あとり氏、宇月氏、きき氏、幸龍氏、やどかみ氏、ぷくねこ氏、Good Job!!
特にぷくねこ氏、貴方の描いた絵を見たのは初めてだけど速攻ファンになりました!!
4コマも面白い、宇月氏の18禁ギリギリの下ネタとか、ちびねこマスター氏のギリギリ健全漫画とか珍しいモノも読めたしw
しかし好みのストライクゾーンというのは何処にあるものなのか、案外判ってない人が多い。
だからこそ、まさかこんなと思う本が自分のストライクど真ん中だったりする訳で。
そんな俺みたいな人も一度手に取って読んでみてください、丁重に作られた良本です。
Eldania Syndrome : 獣C
レジェンズ本、個人的には今まで見た中で一番アニメに近い絵と感じた。
二次創作の場合、絵の上手下手に加え原作の絵柄や雰囲気に忠実かどうかも求められる為、おのずと評価のハードルは
高くなるが、この本はかなり良いセンいってるのではないかと…レベル高いです。
内容はすっぱり割り切ってラン×シロのエロオンリー、B5版で大ゴマ一杯使って迫力満点。
作者さんは2005年からこの企画を温め続けてきたとか、その我慢強さと忍耐力には敬意を表したいです。
「調子コいてまた作っちゃうかもです!?」なんて言ってないで、ぜひぜひまた作ってください、お願いします!!
Bouquet!(ブーケ!) : ほしふたつ。
移動の途中、本のタイトルでもあるブーケ(花束)にかけた表紙がフッと目にとまり、思わず購入。
よーた氏の「SKY MATERIAL」細かいところまでよく描けている、特に竜の様々なポーズに作者の愛を感じたw
少し説明口調の台詞が多いのとゴチャゴチャしたコマ割りは要改善、でもまた次回を期待してしまう力作。
四次元氏の「恋の歯車」初めての漫画ということで多少至らない部分はあるも、ちゃんと言いたい事は伝わって来た。
後半、時間が足りなかったのか、根気が続かなかったのかクオリティがガクンと落ちる所があった残念。
初の同人誌という事で詰めが甘い部分もあり、今回はサークル名と同じ「ほしふたつ」の評価としたい。
次回「ほしみっつ。」になれるように頑張れ!!
星詠みの犬 月喰みの熊 : べあている(ぱんぷきんwith白雲亭)
キャラクターデザインに魅力を感じて購入、つか昔からこの人の描くモサモサなジジケモが好きです
未曾有の豪雨による水害に直面する亜人種王国ミッドガル、国専占星術師リーブルとその従者ワッサンは事態を打開すべく
動き出す、その渦中においてリーブルの心はワッサンへと急速に傾いて行く、そして…とここまでが今回の内容。
相変わらず衣装や小物など細かい設定に凝ってますねw 機会があれば、また設定画を公開してほしいです。
80年代後半から90年代前半のDQ、FFに一番勢いが会った時代、あの頃のファンタジーRPGを思い起こさせる作風。
少しだけ懐かしくもあるも心地よい、自分が獣人にハマりだした頃を思い出しました。
途中でジジ犬♂×ジジ猪♂の絡みもあってサービスも満点、年寄、メガネ属性のある人には萌える要素がいっぱい。
本に換算するとB5サイズで26PのPDF形式、原寸大見開きのままディスプレイで見るには22~24インチ以上を推奨。
プリンタがある人はプリントアウトして読むも良し、A4サイズまではキレイに印刷できる。
CDROMでの配布だったので手を出さなかった人も多いはず、次回配布時には印刷した見本誌などもあれば嬉しい。
あぬびちゅくん(セカンドライフ獣人本) : KEMONO-System
かわいいよ あぬびちゅ あぬびちゅ かわいいよ!!
へんなつぼにはまりました、わらいがとまりませんwww
「え」のつく本。42 : 私立獣人高等学校
ガルキーバ本、それも獣戦士オンリー本…今までありそうで無かった本、放送当時でも人×人はあったと思うけど。
絵は発展途上だが「マイナー獣人本を作り続けたい」という大神氏の心意気にはエールを送りたい。
次回から3日目ケモノ島に参入との事、獣学生日記シリーズ含めエロい本期待してお持ちしております。
群青群像 : 道楽奇行
すみません、このレビューを書くまでタイトルが群青だと思ってました、後ろにもう一つ文字が被ってたのですね。
表紙の青空と裏表紙の夕焼けの対比が美しいです。
ttp://jp.youtube.com/user/ganson1330
同人のインフォメーションで動画サイトを活用するのはとても良い案、音楽と動画でこうも本に対する印象が変わるとは!!
再生回数が150pvと少なく波及効果が限定されてしまったのは残念、自サイトからだけではなくコミケカタログやPixiv
ニコニコ動画などからのリンクを上手に使えば2~3000pv位の再生数は叩き出せるはず。
あと本と同時に道楽記帳という、映画のDVDでいうなら中の人のオーディココメンタリーに相当する画集CDを出されて
ましたが、このアイディアも凄く良いです。
一度自分の視点で本を読んだ後、今度は作者の視線も取り入れつつまた本を読む、なかなか新鮮で面白いですよ。
ふしぎなイヌ : ネガト
毛並の一本一本、葉っぱの一枚一枚、服や床なんかも同じで、絵なんだけどすごく本物っぽい質感があって驚く。
絵のワンコに顔を近づけたら描かれた毛皮に暖かさを感じてしまいそう。
何かに集中している時やショボンとしている時の耳シッポの描き方がラブリー、こういう部分を子供は見逃さない。
ちなみに身内が保育園の保母さんをやっているので、機会があればそのうちこの本を寄贈したいと思ってます。
毛だもの : ねこだまり
毎回々々インパクトのある表紙で楽しませてくれるココ、今回は洋雑誌風なクリーン&スマートの表紙。
一番インパクトあったのがキグルミ狼のロシェ氏のページ、頭小さっ! 頭身高っ! 足もケモ足! やべぇ惚れるw
調べたら個人でこういうキグルミをつくる人達のグループがあるとの事、恐れ入りました。
同時発行のにゃんポイも肩の力が抜けたお気楽な感じがGood!! ネコが貴方をたべようとしているにはワラタw
ちらっ : がらく
チラリズムを主題にしたらチラリズムじゃない気がw
犬塚三郎氏の場合、根本的に違ってると思いますが素敵なのでそのままでいてくださいw
ガータ氏「FirstAndSecond…」この人の書くキャラクターの喜怒哀楽具合が大好き、今回は主役のライオン氏の
ムスッとした表情と奥付のリラックスした表情がツボ、脇役の虎氏のアップでにぱぁ~の表情もたまりません。
ことり氏「thermal conduction」後半の4コマで吹く、芝村先生のモデルは谷崎潤一郎か団鬼六かw
前作「半歩先が闇でも踏み出す足」よりも絵が上達した気がするのは、作画ツールの使い方が上手くなって
ちゃんとした背景になったからか、絵自体も丁重に描かれてる感がアップした気がする。
気になった点としてはテンポとカット、特にコマとコマのつながり間が一定のスピードでメリハリが感じられない。
例えば26-27Pなんかはもっとコマ(時間)の流れ方に緩急を付けつつ、そのスピード間を大ゴマ小ゴマやカットイン等で
で表現してもよかったのではないかと思う。おまけ4コマの様な気持ちいいテンポを生み出す事が出来れば
かなり印象が違ってくると思う。 また次回作も買いますよ、頑張ってください!!
ASTLOLABE : MAD-PUPPY
今回数少ない竜人18禁モノ、水竜人(ミアー)のフォーマルハウトと火竜人(ラハブ)のランパダスのラブラブっぷりが愛らしい。
つーか火竜人がケモチンで水竜人がタテワレって…確信犯(誤用)ですね、どんだけ好き者のツボを把握してますか、脱帽です。
背景や衣装、小物などにもこだわった書き込み、かなり細かい所まで世界を作り込んで描いてます、素敵です
伊達なつく氏いわく「けもの」と「けものみみ」の漫画を描いてますとの事だが、これはどうみてもドララー向けというか
明らかにドララーの方が喰い付いてくるだろ、フサドラ派、ツルプニ派の両方に自信を持ってお薦め出来る一冊。
シルドラ3 : ケモナーズフォルザ(委託)
前作から6年ぶりという18禁ドラゴン本
前作と比較しても各作家のクオリティが格段にアップしてる
各作家がそれぞれ得意のシチュで濃厚なエロを描いていてとても楽しませてくれた
一部鬼畜的な作品があるので、その手のものが苦手な人は注意が必要かも
個人的には某アニメキャラの夢の競演がうけた(あの声で脳内変換余裕でした)
ドラゴン好きにはオススメの一冊
Fragment Voice : Romantic Beast
久しぶりの続編お待ちしてました…待ちすぎて前の話、半分ぐらい忘れた気もしますがw
前回の「MONOCHROME SEXUALITY -2-」(エロエロで良い本でした、志郎の生背中が印象に残ってます)が
別の話だったので、一層そう感じてしまうのかも。
あと出来ましたら序文か目次のところにキャラ紹介をお願いします、自分もそうですが、いきなり今回から読み始めると
キャラの名前や関係がどーなってるのか全然わからなかったもので…。
いんぐりもんぐり : 虎屋(ガムシャ)
表紙が前回本「グワシ」の「御目ならべ」の主人公達だから期待してたんだけど……載ってねぇー!!
293の感想にもある通り大はずれの作品は無し、むしろピンでいける粒ぞろいの作品が集まってると思ったが。
エロに関する部分は個人差が大きいから、好みだけで当たり外れの判断は難しいねぇ。
自分的にエロかったのが朱交氏「明朝まではまだ遠し」と権兵衛氏「肉ヒダ慕情」、ストーリーとして面白かったのが
まと氏「強姦Gメン」とgamma氏「人のない世界」
特にgamma氏のはヤベェw 読んで顔引きつった人は名乗り出なさいw
PICTOGRAPH : 虎屋
表紙イイ! Buttet Toastの時もそうだったけど獣好きじゃない人にもカッコいいと思わせる絵だと思う。
カラーイラストも良い感じ、特にflint氏のは光の表現凄い。
チェシャ氏「ふたりの結婚」現実ってヤツは地獄だぜ、ベイベー(AA略) 的な生々しさ…しかし主人公ムスコカの存在が
救いとなって最後まで物語から目を背けさせない。
カタルシスが得られるラストでは無いが悲壮感も無い、しっかりとした読後感が残る良作。
2度目に読み直したときに各コマの書き込み量の凄さに気付く、後書きを読んで納得、お疲れさまです。
アバシリ氏「PHANTOM LINE」一目見た瞬間にアバシリ絵だと判るのはキャラの個性が強すぎる故か。
自身も後書きで語っているが、初のストーリー物という事で多少戸っ散らかった部分はあったが上手に纏められたと思う。
1ページの最大コマ数が5コマ、B5版でここまで大きなコマを駆使して描くと妙な爽快感があって良い感じ。
おそらく本人苦心の策なんだろうが良い方向に転んだと思う、これでキャラに動きが付けばもっと読ませる話を描きそう。
ちょっと次回作に期待しちゃっていいですか?
権兵衛氏「Tlalloc」トラロック(tlaloc)アステカの雨の神様にかけた名前でOK? この人の話はいつもグーグル先生と
首っ引きにならないといけないから困るw そうそう先生で調べものしている途中にイズアトルとネワルトルの掲示板絵が
ヒットしました。 こんな昔からこのキャラでこの話の構想を練ってたんですか…先見過ぎデス。
日待氏「K'alaqaya」呪術医、本のタイトルでもあるピクトグラフならシンボリックな一文字で表せそうな感じだ。
でも今回は読者置いてけぼり過ぎ、自分の描きたい事を突き詰めて行くあまり、登場人物の為に描かれた話という印象。
この話を読んで面白く無いという感想を持った人はそういう考えで描かれた話だと思って読んでくれというのが自分の解釈。
天然痘をmuruだとか、現地の生活風俗、クライマックスシーンでの曲の歌詞だとか、こういう小ネタとトリビア満載で
読み手にもある程度の知識が無いと読み終わった時にカタルシスが得られないって話、自分は好き。
だからこういうストーリーには肯定的、同人なんだから好き勝手やってナンボでしょ、個人的にはマルをあげたい。
獣言! : 虎ノ悶ミストラル
前回の書評で方言オモスレーって書いたけど、まさか全国レベルで続きが来るとは思わなかったw 標準語対訳は必須w
エロでチョイスするなら雪狼「-風邪-」虎兄弟が抱き合ってる絵が良かった、紅しょうが氏「ネコノマタ部屋巡業 in 鳥取」
絵、ストーリーのレベル高し、あと水瀬ひご丸氏の2本。
ストーリーなら熊山圭太氏「虎落笛」、個人的に圧巻だったのがネコマル氏「春と修羅」宮沢賢治の詩に合わせて
あのストーリー展開、何とも言えない読後感、苦い後味、でも強烈なインパクト、読んだ後しばらくボーっとなったよ。
しましまとしっぽ : たゆたう
カバー付き!! 気合いの入り方がマジパネェす!!
もた氏、ゲスト陣、絵、ストーリーのレベル高し、文句無しに楽しめました、あと御馳走様ですw
コトリ氏「themoplastic」なにこの非の打ち所の無さ!? thermal conduction」のトコで描いた事は無かったって事でw
すんませんでした~!! ちなみにコレ「がらく」の方と話つながってます? あっちのその後の話って事なんでしょうか?
もた氏と岩野氏、まと氏の話が印象に残ったなぁ、Buzz氏とコトリ氏はエロのインパクトも強かった。
嫁本 : ちびねこ本舗
今回はアンソロ本が豊作、どの本見てもレベル高い、でもエロに関してならこの本が一番かなと言う気がする。
Pixivで表紙見た時のワクワク感は裏切られる事はなかった、しかし表紙の詰め込み具合は驚異。
ちびねこマスター氏「-やくそく-」「俺のっ お嫁さんにっ なってくたさいっ!」の一言に気持ちがこもってマスタ。
「晴れた~」シリーズだと喘ぎ声メインで黙々とエッチしてるイメージがあったけど、キャラを積極的に喋らせたり
モノローグで語らせる方がキャラのワクワク感が強く感じられていいなぁ。
■青春18禁きっぷ3
締切ギリギリで出せた感の作品が多く感じられた。
内容は良いと思うが、粗雑感のある作品が一部あり
全体的に評価が下がったという感じ。
■2009賀正(コピー本)
↑の方でも書かれてたけど、今回はこっちの方が良かった。
皆楽しんで描いてる感じもあって、値段も手頃。版権も有。総合的に◎
■シルドラ3
全体的に作品のクオリティは高く、好印象・・・だが
自分は鬼畜というか凌辱的なモノがダメで、いくつか後味の悪い作品があったからか
気分が悪くなってしまい、あまり楽しむ事が出来なかった。
この辺のシチュエーションの良し悪しは人によって違うと思うが・・・。
copy
2人のロウ : gamma
FFTAのバンガとンモウのエロを描いた本
FFTAの設定をうまく取り入れて濃いエロを描いてくれている
ラクガキ本とか言いながらこのクオリティは卑怯
これだけの肉感が表現できるんだからホントこの人はうまいなー
上記のいんぐりもんぐりに寄稿した作品もそうだけど、
少ない頁数でストーリーを持たせてオチまで描く手腕はさすが
賀正2009年度版 : たまごばく団
18禁きっぷの方が今ひとつだったけど、こちらは大満足
テーマ自由なだけあっていろいろなネタが見られるのはよい(干支ネタ多めだけど)
放送が始まったばかりのライブオンネタが拝めるのもコピー本ならでは
4足ケモ好きにはたまらない
Con tenerezza : こうさてん
本のタイトルがイタリア語? 意味が知りたくてグーグル先生で検索したら
con tenerezza(コンテネレッツァ) 優しさをもって、 愛情を込めて、との事。
その名前の通り優しく愛くるしい竜達が一杯の本
各章のタイトルが「adagio(穏やかに)」「vivace(生き生きと)」という様に
音楽用語で表されていて、そのリズムとテンポに合わせ本の中で竜達が舞踊るイメージ。
例えタイトルの意味が分からなくとも、そこに描かれた絵を見れば自然と
理解できる様に構成されているのは素晴らしい。
チーム胴長竜というネーミングとチェロを擬竜化するセンスに魅かれました。
EVERYDAY LIFE 日々かくあれかし : (何処で配布されてたか失念)
ショタ犬、猫の本番無しエロ。
主人公の一人が最後まで頑に心を開かないのは作者の心理状態を代弁してる?
ページ数が足りないから仕方ないのかもしれないけど、もちっと前戯を
大事にして欲しかった、実際の犬猫みてても最初は挨拶の意味も込めて
お互いの毛繕いからはじまるじゃない? そういうのを期待してた。
あと裏表紙に「愛はあるのかい?」って書いたんだから、もうちょっとその辺の
フォローはあっても良かったんじゃないかな。
ケモ猫 : みにサラダ
イエネコ系獣人の一人エッチイラスト本。
デッカいお手手とキュッとくびれの入ったウェストの描き方や良し。
「華奢ブスレンダー、でもしなやかで強靭」が良いとする作者の意見には同意。
これからもイエネコならではのエロさ一途に求めていって欲しいです。
シシカゲとかそんなかんじのやつ : ムダイドキュメンタリー
今自分たちが持っているモノを全部曝け出してやってますという感じに好感が持てる。
またまた発展途上に見える部分は多いけど、一所懸命力一杯やっててすがすがしい。
後半のシシ×カゲのイラストは良い感じ、迫力もあるし見せ方のツボは理解してる。
あともう少しの経験と時間があれば化けそうな気配、次回以降の本に期待。
炎裸 : かりんとう
オスケモイラスト集、服なんて着せちゃダメ、描くなら全裸か褌一丁でお願いしたいw
表紙の犬獣人の彼はいい雰囲気持ってます、次回は彼オンリーでお願いしたい。
チョロ本 : (何処で配布されてたか失念)
表紙、裏表紙の意味不明な集中線に吹くw 妙なインパクトがあって良かったです。
作者がノリノリに楽しんで描いてるのが感じられる、また続き期待してます。
となりにイる : こめびつ
Thankyou1&2が完売していたのでこちらを購入。
こ れ は エ ロ い ! !
匂い立つような、いやむしろ「臭い起つ」当て字にした方がしっくりと来る様な
濃厚エロエロシーン、目の前にムッとした熱気が感じられるくらい強烈なインパクト。
言葉で聞くよりも一度自分の目で確かめてみるべし。
あとこの人が描く足裏の肉球の卑猥さは異常と言っておくw
SHAPE SHIFTER : Kemogomo Research
タイトルを訳すと「姿変わりし者」 全人類が人間から犬獣人へと変化した世界の物語。
作者のケモノマサル氏は漫画描き始めてまだ1年ちょっとだという、そんだけ短時間で
これだけのモノを描いてくるのだから、ただただ凄いと言わざる得ない。
297で色々書かれていたけど自分は全て肯定的、自分的には凄く面白い本。
尻尾があるので半ケツじゃないとパンツが履けない、射精が連続して5分以上続くなど
ケモナーのツボな部分をきっちり突いてくる、そういう部分に作者がきっちりリサーチを
いれてストーリーを作り上げて来ている事が伺える、単に好き者なだけかもしれないがw
とにかくこういうシチュエーションは大好きなので嬉しい。
「ケモホモのエロティシズムとストーリーの融合」「ケモノである事の必然性」に拘りつつ
自分のやりたい事を描くというのは大変だと思うが、ぜひともこの方向で頑張って欲しい。
以降の同人活動を未定という事だが、どれだけ時間がかかっても構わないので、2巻以降の
発刊を切にお願いしたい。
KNOCK ABOUT 6 & 7 : 羊臭
お気に入りのシリーズ物、5以前のバックナンバーを再発行する予定はありませんか?
セリフの醸し出す現実感が凄い、読んでるうちに真直からエッチを観察している気に
させられる、なんというか♂×♂の盗撮モノ、もしくはドキュメンタリーを見てる気分。
エッチが終わった後のピロートーク部分が好き、こういう事後の睦みあう部分を積極的に
描いてくれる人は少ないのですごく嬉しい。
ちなみにVol.6の方にはリアル交尾指南書が載ってます、本物に興味のある方はぜひwww
通販まとめ
たまごばく団  1月下旬~2月頃
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青春18禁きっぷ3
賀正 2009年度版
シルドラ3
ふわもこ本舗  2~3月頃
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ボスメン
愛のコッペパンチ!
しろくま王国  数日後に通販告知
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きねたのそら
gamma 2月上旬くらい
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