神術漢号令対策


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SR田豊の秘めたる神術・R袁紹の漢の大号令を主軸としたデッキ


秘めたる神術
↑:士気6/武力+2 以後士気+1毎に武力+1(士気12で+8) 8c
↓:武力-4 知力-4 1部隊につき士気+1
漢の大号令
武力+6 最大士気-3 6c

  • 【開幕】
相手の伏兵を処理しつつ、決起計略で足並みを崩し柵+攻城を狙う
計略を使用させれば中盤のW号令は防げる。
  • 【中盤】
神術+αでの攻勢が来るため出来る限り高い位置で撃たせる。先にラインを上げれた場合は誉れでけん制
相手に出方によって後退か押し込む。
  • 【終盤】
封印縛陣でラインを上げつつ相手の出方を見る。国力が2以下であれば決起車輪or討伐令から各種判断。
  • 【兵法】
基本的に封印縛陣
奥義 評価
封印縛陣 終盤の攻めに合わせて使用
集中増援 相手のW号令を防ぐために顔良に使用
  • 【留意点】
相手の最高武力は7のためラインは上げやすい。
ラインを上げる際は神術妨害と封印縛陣に注意する事
防衛時はこちらには誉れ+討伐令の存在があるので城門の守備は可能
憂国反計がいる場合…反計は使わせて国力3決起を阻止(反計されてもok)
最も警戒するべきは神術+決起計略or漢号令であり、使われた場合はぶつかり合わない事

奥義 評価
封印縛陣 終盤の攻めに合わせて使用
兵力増援 号令との押し込みで使用

ラインを上げる際は陣略に注意して号令担当は端(曹皇后は前に出すぎて神術に巻き込まれない事)、城門狙いは劉備に任せる(神速警戒・敵の足止め狙い)。封印縛陣を絡めた場合は顔良は劉備付近で乱戦要員とする。