考察3-逃げ車輪


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

槍オーラに部隊が接触すると、乱戦状態として扱われる。

乱戦状態中は移動速度が下がるため、槍オーラに当たっている武将の移動速度は落ちる
更に、 この槍オーラの効果は重複するため2部隊以上で当て続ける事で効果が増す。

上記を槍連環と呼ぶ が、 車輪状態では槍オーラの範囲を全周囲且つ、範囲が延びるため槍連環効果が増大する。
これを逃げ車輪と呼ぶ 勿論、車輪同士でも効果は重複する。


1.速度上昇計略 有効ではあるが迎撃対象になり得るため乱戦後の使用が効果的。
2.速度低下or強制移動系の妨害での対処 麻痺矢も効果が大きい
3.ダメージ計略 ただし士気差が出来るためあまりお勧めしない。
パッと思いつくところで上記3種が対策として使える。

実際に自分で逃げ車輪を使用する場合は、相手の対策を把握しつつラインをしっかり上げ、乱戦されていない状態で使用する

自分のデッキの場合は戦乱の誉れ等を乱戦役にし、相手の計略を引き出した後逃げ車輪でサポートしつつ帰城
高士気で特に連発不可の号令(至高・究極等)に対して効果が高い。

思いついたらまた追記。