大徳デッキ


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SR劉備の劉備の大徳を中心に作られたデッキ。


Ver3.51B現在、 武力+5 、効果時間 7.5c
総武力を高め、主に大徳を使い、状況に応じて落雷、サブ計略を使い分けるタイプが主流

型の似ている、張コウ☆○□君主の大徳対策を参考に、対策を考えます

以下、張コウ☆○□君主の対策(要点のみ抜粋)


  • 【開幕】
柵を守り、伏兵を掘っておく。
  • 【中盤】
早めに大徳をうたせる。皇甫嵩に曹皇后をかける。部隊を撤退させないように。
  • 【終盤】
決起ゲージによって戦い方を明確にしておく。時間をよく見ておこう。
上記の対策に加え、自身のデッキ用に変更

  • 【開幕】
まず、顔良がいるので柵よりやや前付近で激突、 曹皇后を突撃、伏兵の壁役 (弓を撃つ振りで迎撃を誘うのも有り)に。
その際、騎馬壁を作って槍兵は槍激で一定距離を保ちつつ、戦乱の誉れも使用して柵を守る。
  • 【中盤】
大徳の先撃ちをさせるために顔良で浅く乱戦 大徳後は淳于瓊を壁にして後退
柵があれば計略の使用を遅らせて大徳の効果切れを待つ 城門前を皇甫嵩+決起の討伐令で守り、顔良で1コスを止める
ここで皇甫嵩に落雷が来たらそのまま戦乱の誉れor決起の理で殲滅 大徳であれば決起の討伐令or戦乱の誉れor決起の理
  • 【終盤】
ここでお互いの兵法読みが発生
相手が再起ならば国力3の決起計略を先撃ちは厳禁。十分ラインを上げ切ってからならばカウントと相談しつつ決起号令に繋げる。
ラインを上げるために精兵攻勢or封印縛陣からの国力2の決起号令を使用したい所。
要は国力2を維持した状態且つ、兵法を使用せずに終盤に持っていけるのが理想。

カウンターに備えての足並みをしっかり整える(防衛での撤退=カウンターチャンスの放棄と考える)

曹皇后は避雷針の役割に最適なので皇甫嵩としっかり重ねる


こちらの選ぶ兵法

精兵攻勢or封印縛陣となる
兵法 配置 使用目的 欠点
封印縛陣 敵陣中央 国力2の決起号令の補助。大徳を封じるために先撃ち カウントが遅い場合、先に大徳を撃たれたら対処不可能。
ただしカウントがあれば一旦下がってもOK
上記に加え、先に大徳を撃たれた場合は国力3の決起号令後に縛陣で時間稼ぎ
封印縛陣 自陣中央 中盤の大徳2度掛けを防ぐため。大徳効果中に撃ちたい ここでほぼ勝負が決してしまうので落雷持ち武将の撃破を最優先とする。
国力1決起の理で徐庶を撃破したいので、戦乱の誉れと討伐令は状況に応じて選択
中盤に撃てなかった場合は終盤の外伝も兼ねた防衛で使用
精兵攻勢 盤面中央 主にカウンター時に、国力1以上の決起号令に重ねて使用 使用目的が決まっているので応用が利き辛い
外伝速軍がない場合はやや敵陣側に置く

相手の選ぶ兵法

主に鉄鎖連環、再起興軍、稀に回復奮陣
軍師名 奥義1 評価
奥義2
SR黄月英 車輪閃攻(天) 人属性の再起興軍持ちでさらに『速度上昇』の兵書も付く。
車輪閃攻は武力を上げさらに車輪と、痒いところに手が届くようになっている。
再起興軍(人)
R馬謖 転進再起(天) 槍兵主体で機動力に欠ける大徳デッキで転進再起はありがたい。
回復奮陣で敵陣に居座り続けるのも面白い。
回復奮陣(人)
R龐統 兵力増援(天) 七星祈祷を除くと蜀で唯一の兵力増援、これが欲しい場合には1択。
鉄鎖連環は範囲が狭く、上手く誘い込む必要がある。
鉄鎖連環(人)

仮想大徳デッキ

武将名 勢力 コスト 兵種 属性 特技 武/知 計略名 計略効果
SR劉備 2 活/魅/募 6/7 劉備の大徳:6 範囲内の蜀の味方すべての武力が上がる。
SR趙雲 2 魅/軍 7/5 子龍の剛槍:6 自身の武力と移動速度と槍撃ダメージが上がる
R徐庶 1.5 4/9 落雷:6 範囲内に3本の雷を落とし、それぞれいずれかの敵に雷によるダメージを与える。&br;ダメージは互いの知力で上下する。
UC厳顔 1.5 6/3 奮激戦法:3 自身の武力が上がりさらに兵力が回復する。
UC周倉 1 4/2 強化戦法:4 自身の武力が上がる。
総武力27 総知力26 天3,5人4.5 槍3騎2 魅2活1勇3伏1募1軍1
Ver3.5以降でよく組まれる型。
  • 他注意する武将
R張苞 2 勇/醒 8/1 仁王再臨:6 自身の武力が上がる。さらに範囲内の敵は自身に向かってくる。
UC張姫 1 2/6 受け継ぎし落雷:5 範囲内に1本の雷を落とし、いずれかの敵に雷によるダメージをあたえる。
ダメージはお互いの知力で上下する。



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