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下校

普通以下

■誘う/下校
「紺野先輩。」
「ああ、君か。」
「よかったら一緒に帰りませんか?」

  • OK
「僕と?構わないけど……」
「よかった。それじゃ、行きましょう。」

  • NG
「ごめん、今日は急ぐから。それじゃ。」
(……残念、ひとりで帰ろう)

■誘う/喫茶店
「紺野先輩。よかったらお茶して帰りませんか?」

  • OK
「僕と?構わないけど……」
「よかった。それじゃ、行きましょう。」

  • NG
「ごめん、これから塾なんだ。それじゃ。」
(……仕方ない、ひとりで帰ろう)

友好

■誘う/下校
「紺野先輩。」
「やあ、君も帰り?」
「はい。よかったら一緒に帰りませんか?」

  • OK
「そうだな、途中までなら。」
「よかった。それじゃ、行きましょう。」

  • NG
「ああ、まだ帰れないんだ。これから職員室に寄って、それから生徒会室に……」
「わぁ、お疲れ様です……」
「はは、いつものことだから。それじゃ、また。」
(……仕方ない、ひとりで帰ろう)

■誘う/喫茶店
「紺野先輩。よかったらお茶して帰りませんか?」

  • OK
「いいね、学校のあとの一杯はきっと格別だよ。」
「ふふ。それじゃ、行きましょう。」

  • NG
「そうしたいのは山々なんだけど……まだ用事が残ってるんだ。」
「そうなんですか……」
「うん、ごめん。それじゃ。」
(……残念、ひとりで帰ろう)

■誘われる
「○○さん、今から帰り?」
「はい。紺野先輩も?」
「うん。一緒にいいかな。」
  • 『はい、是非』
「それじゃ、行こう。」
  • 『せっかくだし、お茶しません?』
「そうだな、うん、それもいいか。」
「それじゃ、行きましょう。」
  • 『今日はちょっと……』
「そうなのか。それじゃ、気をつけて。」
(せっかく声をかけたくれたのに悪いことしちゃったかな……)

好き以上

■誘う/下校
「紺野先輩。」
「やあ、○○さん。」
「一緒に帰りませんか?」

  • OK
「もちろん、いいよ。行こう。」
「はい!」

  • NG

■誘う/喫茶店
「紺野先輩。よかったらお茶して帰りませんか?」

  • OK
「うん、是非。僕もそうしたいと思ってたんだ。」
「よかった。それじゃ、行きましょう。」

  • NG
「ごめん、今日は別の約束が……なかったことにはできないしなぁ、はぁ……」
「約束があるならしょうがないですよ。」
「本当にごめん。また声かけてくれるかな。それじゃ……」
(……残念、ひとりで帰ろう)

■誘われる
「○○さん! はぁ……間に合った。」
「あっ 玉緒先輩、慌ててどうしたんですか?」
「君の後姿が見えたから、一緒に帰ろうと思って。」

  • 『はい、是非』
「はぁ……よかった。」
「?」
「いや、こっちのこと。さあ、行こうか。」

  • 『せっかくだし、お茶しません?』
「うん、そうだな。そのほうが長く一緒に……」
「?」
「いや、なんでもないよ。ちょうど喉も渇いたし、行こうか。」
「はい。」

  • 『今日はちょっと……』
「そうか……しょうがないよな、うん。時間取らせてごめん。それじゃ……」
(せっかく声かけてくれたのに悪いことしちゃったかな……)

NGな呼び方

普通以下

「今、僕を……」
「呼びました。」
「………………」
「……ダメですか?」
「そうだな、前向きに善処するよ。でも今は……」
(今の呼び方、気に入らなかったみたい)

友好

「たまちゃんも?」
「えーと……」
「えっ?あの……」
「やっぱり今の、僕のことなのか。そうか……
 ごめん、さすがにそれはちょっと……」
(今の呼び方、気に入らなかったみたい)

好き以上

「タマ、慌ててどうしたんですか?」
「……今の、僕のこと?」
「そうですけど……ダメですか?」
「絶対駄目というわけじゃ……うーん……
 ……いや、やっぱり駄目だな。ごめん。」
(今の呼び方、気に入らなかったみたい)

親友による恋の応援イベント

 ※好感度が一番高い「普通」以上の本命男子に下校時の誘いを2回連続で断られると、親友による励ましが発生
「○○さん、どうした?」
「紺野先輩……わたし、失敗しちゃったかも。」
「なるほど……
 でも、楽あれば苦ありってね。今辛くても、次はきっといいことがあるよ。」
「そうかもしれないですね……ありがとうございます、紺野先輩。」

下校会話

【教会の噂・真実に近い】

「そういえば、敷地内に教会があるだろ。それにまつわる伝説を聞いたんだ。」
「どんな伝説ですか?」
「お姫様が教会で待っていると、王子様が迎えに来るって話。」
 ベタだなぁと思ったけど、あそこで告白して実際に結ばれたカップルがいるらしいんだ。」
(へぇ……ロマンチックかも)

【教会の噂・嘘1】

「そうだ、君、敷地内にある教会の伝説を知ってる?」
「どんな伝説ですか?」
「壁に煉瓦が使われている部分があるだろ? あれの一つが、鍵になってるらしいんだ。」
「鍵?」
「うん。それをはずすと煉瓦が崩れて、地下帝国への入り口が現れるらしいよ。行ってみたいなあ……」
(わたしが知ってるのとは違う話みたい……)

【教会の噂・嘘2】

「そういえば、敷地内に教会があるだろ。それにまつわる伝説を聞いたんだ」
「どんな伝説ですか?」
「あれの前を横切る時、口を塞いで通らないとまずいらしいんだ」
「えっ、どうしてですか?」
「うっかり声を出すと、突然"コラッ"って怒鳴られるんだって」
「女性や子供の声ならまだしも、野太い男性の声だったりしたら確かに驚くかも……」
「(わたしが知ってるのとは違う話みたい……)」

【相手の誕生日前】

「あとちょっとで紺野先輩の誕生日ですね」
「覚えててくれたのか」
「もちろん!」
「はは、ありがとう。………………」
「嬉しくないんですか?」
「祝ってもらえるのはありがたいけど、年をとるのはちょっとね」
「?」
「ひとつ年を重ねるごとに、いろんな責任が増える気がするから」
「……はぁ、なんだか気が重いよ」
「本当に真面目なんだな……」

【試験前】

「もうすぐ期末テストだな。調子はどう?」
「うーん、まあまあです。紺野先輩は?」
「僕もまあまあかな。テスト範囲内の復習はほぼ完璧だと思うけど」
「今、前回のテストを分析して問題傾向を予測してるんだ。これが意外と難しくてさ」
「まあまあのレベルが違うような……」

【体育祭前】

「もうすぐ体育祭ですけど、紺野先輩は何か準備してます?」
「個人的にはしてないけど、生徒会執行部的にはしてるよ」
「種目の見直しとか、安全面への配慮とか、いろいろ話し合わなきゃならないから」
「そうなんだ。毎年同じ繰り返しだと思ってました」
「うん、実際にはほとんど変化なんてないんだ」
「でも、体育祭の初めにやる宣誓があるだろ? あれはなくしたいんだけど、無理だろうな……」
「なくしたいんですか?」
「せめて生徒会長がやらなくてもいいと思わないか? もっとふさわしい人がいると思うんだ」
「『宣誓! 我々はー!』なんて、僕の柄じゃないと思うのに…………はぁ」

【夏休み前】

「もうすぐ夏休みですね。玉緒先輩はなにか予定あるんですか?」
「塾の夏期講習以外だと、近所の子の家庭教師かな。今もやってるんだけど。」
「わぁ、勉強の予定ばっかりですね。」
「そうでもないよ。
 小学校に入ったばかりの子で、勉強といってもクイズみたいなものだから。母が是非にって頼まれちゃったらしいんだ。
 近所づきあいで断れなかったんだろうな。」
「なるほど……」
「家庭教師はいいんだけど、帰る前にいつもお母さんに引き留められちゃって。
 おしゃべりがちょっと長いんだ。それのほうが大変かな……」
(玉緒先輩らしい……)

【修学旅行前】

「もうすぐ修学旅行だったよね?」
「はい」
「懐かしいな。もうあれから一年経つのか……」
「紺野先輩の時はどうでした?」
「楽しかったよ。どこへ行くにも混んでて、予定通りに回れなかったけど」
「修学旅行シーズンですもんね」
「そう。問題はいろんな高校の生徒がいるってことなんだ」
「君の学年には特に目立つのがいるからね」
「うっ……」
「彼らに伝えておいてくれ。僕の目がないからってやんちゃな行いは慎むように」
「それとなく言っておきます……」

【文化祭前】

「文化祭まであと少しですね。紺野先輩、準備はどうですか?」
「文化祭運営委員として今できることはすべてやったつもりだけど……」
「?」
「当日は何が起こるかわからないからな。他校の生徒もたくさん来るだろうし。
 何も問題が起きなければいいんだけど。……ちょっと胃が痛いよ。」
「ご苦労さまです……」

【文化祭前(生徒会)】

「文化祭が近づいてきましたね! 紺野先輩、どんな気分ですか?」
「楽しみなような、まだ来ないでほしいような、早く終わってほしいような……」
「……どちらかというと不安、ですか?」
「大いに不安だよ。不確定要素が多すぎる」
「最近、学校周辺で他校の生徒との問題が頻発してるから」
「それが当日、はば学の周辺……いや、せめて校内で起こらなければいいんだけど。……はぁ」
「うう、こっちまで不安になってきたような……」

【文化祭前(学園演劇)】

「文化祭まであと少しか。今年は本当に忙しいな」
「文化祭運営委員とは別に生徒会執行部の仕事もあるし、演劇にも参加するし……」
「紺野先輩、倒れないでくださいね?」
「うん、ありがとう。でももしもの時は、あとをよろしく」
「無理ですよ!」

【冬休み前】

「もうすぐ冬休みですね。玉緒先輩はなにか予定あるんですか?」
「お正月前に、ちょっと。 うちは毎年おせち料理を作るんだけど……」
「あ、もしかして玉緒先輩も手伝うとか?」
「ちょこっとだけだよ。栗きんとん担当なんだ。」
「へぇ、すごい!」
「そんなことないって。あれは料理というより肉体労働だから……さつまいもを2キロ分も裏ごしするんだ。いつも腕がパンパンになる。」
(それは大変だ……)

【春休み前】

「暖かくなってきたな。もうすぐ春か……」
「紺野先輩、春休みはなにか予定あるんですか?」
「とくにないな……買ったまま積んでる本があるから、読み進めようかな」
「でも、春はそれが難しいんだ」
「?」
「どんなに面白い本でも、春の気候には勝てない。つい眠くなる」
「ふふ、わかります」

【卒業式前】

「玉緒先輩、もうすぐ卒業しちゃうんですね。」
「あっという間だったな……」
「早かったですか?」
「振り返ってみるとね。君と会ってから、ますます早くなった気がする。」
「え、どうして?」
「楽しい時間が増えたからかな。君は僕を笑わせるのがうまいから。こんな風に一緒に帰るのも、あと少しなんだな……」
(……うう、卒業式前に泣いちゃいそう)



更新日時: 2015/05/28 14:57:20
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