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花屋アンネリー

  • 普通以下

  • 友好
「ちょりーっす。」
「あ、新名くん。いらっしゃいませ!」
「いいじゃん、営業スマイル。ダマされてついつい買っちゃいそうv」
「もう!」
「でも今日はゴメン! また今度ね?」

  • 好き以上

スタリオン石油

  • 普通以下

  • 友好
「ちょりーっす。」
「あ、新名くん。」
「大変そうだなぁ。ココのバイト。」
「うん、けっこう大変かも……」
「ガッコもあるんだからさ、あんまムリすんなよ?」
「うん、心配してくれてありがとう。」
「オレもバイトしてるから分かるし、大変なの。お互いがんばろ。」

  • 好き以上
「○○さん。」
「あ、新名くん。」
「無事?」
「えっ、なにが?」
「ヘンなナンパヤロウとか来たりしねえ?すっげ不安だし……」
「ふふ、他の店員さんもいるし大丈夫だよ?」
「そうなんだけど……それもある意味心配。」
「???」
「まあ、大丈夫そうだから帰る。バイト終わったら真っ直ぐ帰ってよ?」
(新名くん?)

はばたきプール

  • 普通以下

  • 友好
「○○。」
「あ、新名くん。」
「今日もバイトかぁ。お疲れ。」
「うん。」
「……てことは、嵐さんもいるのか。アイサツしてこよっと!
 アンタもがんばってね! そんじゃ。」

  • 好き以上

コンビニエンスハロゲン

【バイト開始】

  • 普通以下(初対面)
(バイトの初日は緊張する……)
「こんちは。」
「えっ?あ、こんにちは……」
「アンタも今日から?」
「はい。ということは、あなたも?」
「うん。オレ、新名旬平。ヨロシク。」
「○○です。よろしくお願いします」
「ウッス。ところでさ。アンタ、はば学だよね? 実はオレもなの。」
「わ、そうなんですか? 同級生かな? それとも上の学年?」
「……」
「?」
「いや、1コ下。」
「ええっ!」
「ふうん……年上か……うん、まあ……
 キライじゃねえ、てかむしろ好きだからいいけど。年上歓迎」
「え?」
「そこの新人2人! 研修始めるから、こっち来て!」
「オッス。行きましょ、センパイ。」
「う、うん。」
(新名くんか。ちょっと調子がいい子……なのかな?)

  • 友好

  • 好き以上
「○○さん。今日から?」
「うん。これからよろしくね、新名くん。」
「ヨロシク。……なんか嬉しいなー。
 ガッコだけじゃなくて、放課後も一緒にいられる時間が増えてさ。
 これで夜も一緒だったら、一日中、一緒なのにな?」
「もう、新名くん!」
「ハハッ、照れちゃった? しょうがない。これがオレの本音だし?
 とりあえず初仕事を始めましょっか。
 まずはオレについてきて? 順番に教えていきますんで。」
「はいっ!」

【バイト先会話】


  • 1回目・失敗
「商品、こちらになります。ありがとうございました!」
「おつり、おつり……」
「あっ……申し訳ありません、こちらおつりです!ありがとうございました!」
「はぁ、危なかった……教えてくれてありがとう。」
「気をつけてよ。次もオレが横にいるとは限んないんだから。」
「個人的にはずっとついててあげたいんだけど、そうもいかねーしさ?」
(新名くんに気を遣わせちゃった……)

  • ?回目・失敗
「○○さん、カップ麺の棚補充してくれた?」
「あ、ごめん!まだできてない……」
「てかアンタ、チョコの袋そんなに抱えて持ってたら溶けちゃうじゃん!」
「もう初心者じゃねーんだからこんなん注意されてるようじゃダメだぜ?」
(怒られちゃった。気をつけないと……)

  • 1回目・成功
(やっぱりお店の中は、清潔にしなくちゃね! 掃除、掃除と……)
「……あれ、なんか店ん中がすっげキレイ。
 アンタ一人で掃除したの? さすが女のコ、気が利くぅv」
(ほめられちゃった。うれしいな!)

  • 2回目・成功
「アイスの冷凍庫、冷気にムラがあるな……」
「あれ、どうかした?」
「アイスを詰めすぎちゃって、冷気がちゃんと行き届いてないところがあるみたいなの。」
「ゴメン! それオレだ。並べてる途中で呼ばれてそのままにしてた……
 気付いてくれて良かった……マジ助かったし。あんがとv」
(ふふっ、良かった!)

  • 2回目・大成功
「ちょっとゴメン!
 こちらのお客さんの宅配便の手続き、お願いしていい?」
「はい!
 ではお客さま、こちらの発送伝票へご記入をお願いします――」

「ではお預かりいたします。ありがとうございました!」
「ゴメンね、あんがと!
 てかさ、宅配便の対応完璧じゃん。
 説明も丁寧だし手際もいいし。
 アンタにならなんでも任せられちゃう、オレv」
(新名くんにほめられちゃった。うれしいな!)

  • ?回目・成功?
「えーっと、これは4つ。これは6つ……と。」
「検品作業の進行具合は、ど? 手伝おっか?」
「あ、新名くん。大丈夫。もうすぐ終わるよ。」
「早っ!! さすがだなぁ……」
「お客さんに持って行かれるとわからなくなっちゃうから、ちょっと急いじゃった。」
「だよな。てかさ、困ったらオレも手伝うから頼ってよ。
今のアンタなら、なんでも一人で出来ちゃうかもだけどしっかりサポートすっからさ。」
(ふふっ、嬉しいな!)

  • 3回目・成功
「……最近、お客さんがアンタのレジを狙って来てるような気がする。」
「えっ? そんなことないと思うけど。あっ、いらっしゃいませ!」
「それ、それだよ!」
「それ?」
「そのスマイル。
 そんなニコニコ顔されて迎えられたら、オレだってアンタのレジ行っちゃうし。
 すっかり店の顔になってんだよ、アンタ。
 手際も対応もカンペキだし。すげえ尊敬すっけど、別の心配がな……よし、アンタがココ辞めるまでオレも辞めねぇ。
 てなわけで、これからもよろしくっス!」
(新名くん? でも、認めてくれたのかな)

  • ?回目・成功?
「あれ? ここのディスプレイいいじゃん!誰、これやったの?」
「あ、わたし。キラキラの飾りつけしたら興味を引くかなって。」
「引く引く!だってオレ、それで今目が行っちゃったし。
アンタすげぇ!このコーナーだけ売り上げアップしちゃうんじゃねぇ?」
(ふふっ、嬉しいな!)

  • ?回目・成功?
「なにこのPOP、超カワ!な、作ったのアンタだろ?」
「あ、うん。よくわかったね?」
「だってアンタのカラー出まくってんもん。」
「そう?」
「そ。超カワパワー出まくり。あとで写メ撮っとこ♡」
(恥ずかしいけれど嬉しいな!)

  • ?回目・成功?
「さーて、ドリンクの発注どうすっかな。」
「あ、この缶コーヒーは応募キャンペーンするってネットであったから、多めに入れたほうがいいかも。」
「そうなの?」
「うん。レアグッズとかあったし、一度にたくさん買う人がいるんじゃないかな。」
「へぇ。よく調べてんね、そういうの。感心!
……オレも見習わねーと。アンタに頼るより、頼られたいほうだし?
よっし、じゃあオレはパンのこと調べてみっかな!」
(ふふっ、嬉しいな!)

  • ?回目・成功?
「あ、新名くん。あのおばあさんの欲しい物、取ってあげてもらえる?ちょっと手が放せなくて……」
「ん?あ、わかった。」

「○○さん、なんであの人が手が届かないのわかったの?」
「いつも店員さんに頼んで取ってもらってたから。それで、今日もかなって。」
「へぇ。お客さんのこと、ちゃんと気にして見てたんだ。」
「すっげぇ。アンタ、ココの店長になったほうがいいんじゃね?」
(新名くんにほめられちゃった。うれしいな!)

洋菓子アナスタシア

  • 普通以下

  • 友好
「ちょりーす、○○さん。」
「あ、新名くん。いらっしゃいませ!」
「お客さんが来るとかでさ、母ちゃんのパシリ。」
「ふふっ、そうなんだ。ゆっくり選んでね。」
「うん。………
なに食いてーのか聞くの忘れた。」
「好き嫌いがわからないなら、ショートケーキか、季節のタルトなんてどうかな?」
「そっか、ショート! ケーキっつったらやっぱ生クリームってカンジ?
んじゃ、ショート10個で!」
(全部ショートなんだ……)

  • 好き以上
「あ、新名くん。いらっしゃいませ。」
「いらっしゃいました♡」
「ふふっ。ごゆっくりお選びください。」
「うん。…………よし。」
「お決まりですか?」
「アンタのオススメふたつ。で、イートインね。」
「ありがとうございます!」
「……その顔。やっぱたまんねぇし。アンタがココでバイトしてる限り、オレ太るかも。」
「???」

雑貨屋シモン

  • 普通以下

  • 友好

  • 好き以上




更新日時: 2016/10/21 13:37:39
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