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木村沃素

ライフ:3 精神力:3

設定

清純な笑顔の裏にドス黒い悪意を秘めた、元ダンゲロス報道部のエース。
卒業後は報道部の伝統に従ってマスコミ関係の企業に就職しているが、
捏造報道で取材対象を侮辱する性格の悪さは全く変わっていない。
過去には時空の迷子となって様々な時代を飛び回っていたが、現在は落ち着いているようだ。

魔人能力『ミスディレクター』

視線を介して対象の認識へと直接干渉し、人物識別を巧妙に誤認させる情報操作能力。
この能力の対象となっても思考や行動そのものが変化するわけではないが、
『誰が』や『誰を』の部分のみが、本人の気付かない間に摩り替わった状態になる。
人物識別の誤認には、敵や味方といった大まかな下地の認識情報を必要とするため、
誤認させる事が可能なのは、同じ陣営の人物同士や、無関係の人物同士のみ。
例)「木村沃素の奴、また記事を捏造しやがって! ブッ殺してやる!!」
 →「白金虹羽の奴、また記事を捏造しやがって! ブッ殺してやる!!」

成功要素

「身体スキル」:【可憐な笑顔Lv.3】【非力Lv.-2】
「知的スキル」:【素敵な悪意Lv.3】【舌先三寸Lv.2】
「固有スキル」:【ミスディレクター[魔]】【情報捏造Lv.4】
「オプション」:【各種記録装置Lv.3】【オクトパスアームLv.3】