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夜窪鬼忠実

ライフ:2 精神力:2

設定

魔人一族「夜窪鬼」の血を引く園児。
素直で明るい男の子。友達が新しい遊びを始めると自分もすぐやりたがる流行り好きで、最近のマイブームは影鬼。
先日、親戚の夜窪鬼正直(よくぼおにただなお)おじさんが「影鬼が好きなコイツにピッタリの能力を『開発』してやるよ!ケケケー!」と言って忠実を連れ去る事件があったが、翌日には何事もなく帰ってきたので両親はホッとしている。

魔人能力『性的な意味での影鬼(エッセンシャルカタルシス)』

他人の影を踏むことで動きを抑え込む能力。
靴や靴下を履いている状態で影を踏んでも効果がある。
裸足(ナマ)で踏む(ヤる)ことで踏んだ影の部位に相当する場所に快感を与えられるため、相手の動きを更に抑制することが可能だが、術者自身も同等の快感を感じてしまうデメリットがある。忠実はこの能力を「裸足で影を踏むとその人が変な声を出す」程度にしか認識しておらず、もっぱらイタズラ用に能力を使っている。

成功要素

「身体スキル」:【反射神経Lv.3】【可愛さLv.3】
「知的スキル」:【イタズラ好きLv.3】【他人の影響を受けやすいLv.-2】
「固有スキル」:【性的な意味での影鬼(エッセンシャルカタルシス)[魔]】【変態の血統Lv.1】
「オプション」:【替えの靴下Lv.1】【ピコピコハンマーLv.1】