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機体外観について

すでに述べているように、この機体はEF-006「ワイバーン」の後継機に当たる。
その為、基本的な外観はワイバーンと酷似している。

特徴としては
  1. 歩行形態が4足であること。
  2. 飛行形態が前進翼であること。
  3. 犬っぽいこと。
といった点が挙げられる。

ワイバーンから変更されたのは、この機体の目玉であるデュアルブースター。
背中から肩部を通って先が少し出ている感じ。
遠目で見るとワイバーンの頭部が計3つあるように見えるが、これはEF-008「ライトハウンド」の前身となったEF-007「ケルベロス」の名残である。

機体カラー

ワイバーンを基にしているため、試作型は青。
正式型は白と黄色をベースにしている。

飛行形態イメージ図

この画像はDOGA-L1を使用して作成した「イメージ図」です。
完成したものではないのでその辺はご注意を。
なお、絵師さんは随時募集中です。

前から見た図

後ろから見た図

少しごつくなりすぎた感じがしないでもないですが…
まぁイメージには結構近くはなりました。
とにかく、大事なのは固定兵装と連動したブースターの存在。
それが見えてきたらオッケーってことで。
歩行形態はDOGA-L1で作るのは難しそうなんですが、ちょっと頑張ってみます。