第2話020


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GM:では次だ。あや様、何かする?w
:もちろん。エルロック氏の補佐をしますよ?
:マイナー直前で《シンセンス》→《契約:ゴルゴン》、マイナーで《契約:バイヴ・カハ》ね。
:メジャーで《シンセンス》→《契約ロキ》!
:【心魂値】対決で2d6+14+9(ダイスを振る)出目「2・5」で達成値30‥‥
:普通にフレア使用で+10、達成値40で。差分はないが、支援どうする?
エルロック :んー、40あれば通るんじゃないかなぁ
エルロック :ダメージに関しては《愛の力》で補助するから
GM:支援なければこのままいくよー
:「はっ! そのままそこで黙って聞いてやがれ!」
:と、ぶわっと、背後にゴルゴンが!

GM/ミツルギ:《叡智の書》で[鬼神の呪文書]を装備。リアクションのクリティカル値を-1。
エルロック :げっ お前隠秘学者か!
秋彦 :無限の書庫で積んでるか‥‥
GM/ミツルギ:【心魂値】判定! クリティカル値は10!
GM/ミツルギ:[内なる無限の世界:皇帝]使用! 達成値+14!
GM:2d6+7+14 クリティカル値10だ!(ダイスを振る)出目「6・2」‥‥
GM/ミツルギ:残り4回の《占星術》でダイス出目1つを「6」に変更。クリティカル!
カナタ :おお、そんなものまで!
秋彦 :これで達成値51か‥‥
エルロック :むむ、これはちょっと予想外だった 星読み支援しとくべきだったな
GM:そして、クリティカルしたのでLP1点喪失。
カナタ :命削ってるなあ
GM/ミツルギ:「貴様の術が、この私に通用するものか、“レメゲトン”!」
:むっ、仕方ない。《大いなる力》でA切って、-20!
:「じたばたするんじゃねぇ! 黙ってその場にいてろ! “デッドコピー”がっ!!」

:30+3d6 社会属性ダメージで‥‥
:(ダイスを振る)<社会>43点+「重圧」+「放心」+「マヒ」+「毒6」
秋彦 :酷いなー
カナタ :酷いですねーw
GM/ミツルギ:1LP喪失で《正義の砦》。攻撃者を「分類:犯罪者」扱いに。
GM/ミツルギ:3LP喪失。《永劫の謀略》。自身への<社会>ダメージを攻撃者に与え、自身は被害0に!
カナタ :なんとっ?!
秋彦 :お、持ってたか。
:ぐはっ。
GM/ミツルギ:吐血しながらも。魔神たちを召喚して、あや様の魔術を弾き返す!
GM/ミツルギ:「通用せんと‥‥言ったはずだ!」
:「‥‥なっ!」

秋彦 :LP次第だけどエルロックが倒しにくくなったね
エルロック :みっちゃん死にそうだなぁ
:‥‥これは、受けるしかないか。
秋彦 :正義のためには死ねる勢いで、愛おしさすら感じるよ

 ※ ここで「《永劫の謀略》の適用はダメージが確定する前か後か?」で疑問が発生。
  「あなたが今受けたダメージを0にし~」記述と、《カバーリング》とは併用不可な事実から、
  GMは暫定的に「《カバーリング》と同タイミング、つまり確定後として処理する」と決定。
  《契約:イピクレス》などの防御特技は適用できないことになった。

秋彦 :リアクション自体はミツルギの敗北だけど、どうなるんかな、これ
GM:あ、そうか。《契約:ゴルゴン》はダメージ付与じゃなくて「リアクション失敗」で適用なのか‥‥
GM/ミツルギ:では「毒6」+「放心」+「マヒ」は喰らっておくよ(涙目)
GM/ミツルギ:ダメージ+「重圧」だけ返しておこうw
:重圧は、インジェクターで解除する。

カナタ :つーまーりー
カナタ :社会ダメージを跳ね返すってことはエルロック先生のダメージも通らない?
秋彦 :うん、[名声]は通らないね。
エルロック :勝ち目なくないかにゃーw
カナタ :すると事件の無実を証明するのは根源ダメージチームということか
秋彦 :もしくはLPが切れるまで殴る、だが相手のLPが分からないからね
:マイナスになるように使用はできないから、LP切れるまで殴るって手もあるな。
カナタ :LP2まで減らしてから先生が殴る? それなら《永劫の謀略》は使えない。

GM/ミツルギ:「フ。私が残り6点のLP惜しさに、真実の探求を諦めるとでも思ったかね?」
GM/ミツルギ:「美しくない。美しくないぞ‥‥!」
カナタ :教えてくれたー!w


GM:では次。カナタ先生。
秋彦 :よし、死なない程度に殴ろうぜw
カナタ :とはいえ私と秋彦くんが叩いても4点残っちゃう。
カナタ :というかもう犯罪者になったので私がなぐってもLPは削れないかな
カナタ :つまりみっちゃんは口では心を動かされない
カナタ :というわけで私は待機でした。


エルロック :ふむ
エルロック :ええと、GM。もっかいミツルギ君の洗脳解除条件を教えてくれるかな?

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: 現在はプロミネンス《偽りの記憶》によって洗脳されているため、
:ダスクフレア[キャプテン=カーティス]の存在を認識できず、また全ての
:状況を「はるか犯人説」に結びつけるよう思考誘導されてしまっている。
: これを解除するためには、下記3つの条件を同時に満たす必要がある。

:条件1「ミツルギが生存している」。
:条件2「連続殺人事件」の項目が全てオープンされている。
:条件3「アイテム[事件の真相]を使用してミツルギにダメージを与える」。

: ※ なお、ミツルギの洗脳が解除された場合、はるかへの容疑はEDで無事に晴らされます。

エルロック :つまり、だ
エルロック :拳銃ぶっ放して当てれば良いだけのこと・・・!
:ローランは技術防御あるぞ?
エルロック :1点は通るよ。《愛の力》でも+10できるからねw
エルロック :では、いくぜ!


GM:では、エルロック氏だ
カナタ :さあやってしまってください先生!
エルロック :「――では、少し荒っぽい手口になってしまうが‥‥」
エルロック :「技術力の高さというのも、我らがロンデニウムの誇りだ。少し頭を冷やしたまえ」
エルロック :では回転式拳銃発射! 2d6+6(ダイスを振る)出目「4・4」で14‥‥
エルロック :エースきって達成値34。届け!

GM/ミツルギ:《叡智の書》で[ソロモンの小さな鍵]を装備。
GM/ミツルギ:遠隔攻撃に対して[内なる無限の世界:皇帝]+《◆魔弾の射手》で突き返し!
GM/ミツルギ:「放心」込みで判定値2d6+13。クリティカル値9!(ダイスを振る)出目「1・6」‥‥
GM/ミツルギ:残り3回の《占星術》でダイス出目1つを「6」に変更。クリティカル!
カナタ :ですよねー
GM/ミツルギ:バッドステータス「放心」込みで達成値43の突き返し!
:絵札で《大いなる力》で-10!
:「はっ! 黙ってろ‥‥と、いったろうがっ!!」
:ダン! と床を激しく踏むと、魔法陣が現れて、攻撃を阻害!
GM/ミツルギ:「私の魔力を‥‥上回るだとっ?!」
:「魔神の扱いにゃ、慣れてるんだよ! ってな」
GM:では1差で命中。どぞ!
エルロック :感謝!

エルロック :その上で《愛の力》と「事件の真相」を叩き込むぜ
エルロック :9+3d6+10+10(ダイスを振る)<技術>38点! ダメージは通ったぜ!
GM:「防御属性:技術」があるので4点だけになるが‥‥[条件3]は満たされたね。
GM:では、戦闘終了しようか。ミツルギのLPも残り4点まで減ってたことだしw

エルロック :「――――証明完了」
エルロック :「歩行戦車を持ち出す相手には回転式拳銃を使わざるをえない」
カナタ :銃で撃たれてなんか洗脳装置みたいなのが壊れたのかな
秋彦 :うむ、ローランについていたんだな…
:「‥‥‥‥はっ、ったく、ぼろぼろになっちまったじゃねーか」


GM/ミツルギ:「なんという‥‥なんということだ‥‥ッ」 頭髪を?き毟りながら!w
GM/ミツルギ:「私が‥‥ この私が‥‥間違っていたというのか‥‥」 膝をついて。
GM/ミツルギ:「だが、認めるしかない‥‥なんという‥‥美しい論理だ」
GM/ミツルギ:両の瞳を閉じて。己の心を蝕んでいたプロミネンスを弾き飛ばす!
GM/ミツルギ:エルロック氏の。そして、あや様のフレアが‥‥彼の洗脳を解いたのだ!
秋彦 :「真犯人への一歩って所か?」
カナタ :「どんなもんですか!」何故か胸を張っている
GM/ミツルギ:「認めよう。私の負けだ。筧はるかくんには‥‥この身を持って償わせてもらおう」

GM/群衆:「決着がついたぞ‥‥」わっと歓声があがる。「エルロック=ショルメの‥‥勝利だッ!」
秋彦 :とりあえずはるかの様子が見たいなあ、とも思う。
GM:ああ、それは次のミドル最後のシーンでw > はるかとの面会
秋彦 :了解

GM/ミツルギ:「どうやら、私の瞳には現実ではなく、己の欲望しか映っていなかったようだな‥‥完敗だよ」
GM/ミツルギ:握手を求める。
:誰に?w
GM:握手に応じるヒトにだ!w
:(視線を名探偵にずらして
カナタ :とりあえずエルロック先生を見る。
秋彦 :秋彦もエルロック先生に目を向けるよ
エルロック :「あー‥‥」
エルロック :まあ、握手受ける気はないわなあw
GM:では。ミツルギが差し出した握手の手は。がっちりオバチャンに握られていた、ということでw
GM/オバチャン:「んっふっふ~」 すりすりw
GM/ミツルギ:「‥‥‥‥」

シーンEND

GM:パス処理いこうか
カナタ :一発殴れたので大体満足した。
カナタ :「ハンターミツルギへの怒り」を「すっきり」にしよう!w
秋彦 :俺は殴れてないんだよぉぉぉ!
:秋彦君の恨みはミツルギじゃない。次のカーティスだよw
:思う存分殴ってくれたまへw
:こちらは変更はなし。
秋彦 :ミツルギ関連は特に無いからこのままで
GM:ふむ。

GM:まぁ区切りも良いのですが。次のミドル最後やっておく? ここでセーブした方が安全かなぁ
:次のミドルの後、クライマックス?
GM:うん。
GM:10/3(日)に続きをやろうと思います。参加が難しい方はいらっしゃいますか?
GM:次、クライマックス前に助走つける形でミドル最後やりましょう。
:おkおk
カナタ :はーい、了解です

GM:ではセーブするので、手札処理よろしくー
:次のミドルでどれだけHP回復できるかなぁ。
秋彦 :次ははるかとの面会してはるかとなつき周りを回収してクライマックスに入る形かな
:手札おけー
秋彦 :手札はOK
秋彦 :SとAとKの文字しかないカード
GM:だね。
秋彦 :後、J
:今回は‥‥カード回転速いからかばらばらだなぁw
カナタ :OKです<手札

GM:よし。全員手札の処理は終わったね? ならせーぶするよ!
カナタ :はーい
秋彦 :はーい
:せーぶするよぉ!
秋彦 :エルロックに投げたら無くなっちゃったんだよw
:中編くらいじゃないだろうかw
:www
GM:「蒸気王国・第2話前編」でセーブしたよー!
:ヽ(`д´)ノせーぶしたよ!
秋彦 :中ボス戦後のセーブポイントに入りました
GM:まぁ、とりあえず。今日はこれにて解散だね。お疲れ様でしたー


次へ続く