背番号40~49


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背番号40 吉本亮(よしもと りょう) 内野手
2008年オフにトライアウトを経てヤクルトに入団したキューバ人。ドラ1コレクションの一人。
高校時代は長距離砲として鳴らしたらしいが、今は堅実な打撃と小技を武器に一軍に居座る実にヤクルトらしい選手。
2009年は基本的に控えであったが、2010年はその暗黒ぶりから度々スタメン出場することも。

背番号41 高井雄平(たかい ゆうへい) 外野手
元投手。2010年に外野手に転向。
2003年に東北高校からドラフト1位で入団。その素質から将来のエースを期待されるも
天性のノーコンから素質は開花せず、外野手に転向した(元々素質がなかったとかそういう意見は却下)。
もともと体格がよく、俊足でもあることから、打者の適性はかなりのものと思われる。
既に2軍では本塁打も放っており,青木放出後の3番センターは彼のものである。多分。

背番号43 一場靖弘(いちば やすひろ) 投手
超有名人。明治大学出身で,大学時代は世代を代表する大エース。
栄養費問題については,ここでは語らない。興味がある人はググれ。
通称ロマン。楽天戦で解説者が,「一場にはロマンを感じる。」と発言したため,この愛称がついた。
2005年にドラフト1位で楽天に入団し,2009年に,宮出とのトレードでヤクルト入り。
新天地で,ロマンの覚醒が期待されたが,ロマンティックな大炎上を繰り返し,1勝しかあげられなかった。
コントロールの悪さと,ピンチの時の精神面のもろさが一番の問題と思われる(細かいところをあげるとキリがないので割愛)。
2010年のオープン戦でも大炎上し,彼の今後はロマンティックな絶望しかないかと誰もが思っていたが,
2軍の巨人戦で6回1安打無失点と,かなりの好投をした。
やはり,何かロマンを持っているような気もする。今年は彼をローテに入れるのも面白い。結果はともかく。

ここで彼の必殺技を紹介しよう
ザ・フォール:ただのフォークと思う人は素人。握りはフォークなのだが投球動作中にボールを太ももに当て、マウンド上にボールを「フォール」させる投球法。これをやられるとバッターは絶対にボールを打つことが不可能。しかしこの必殺技はボークをとられてしまうのが玉に傷。
ドラゴンシュート:まだテレビでは公開されていない秘球。週刊少年マガジンに連載していた「ワイルドベースボーラーズ」みたいにバッターの頭付近から急に曲がるというものではないかと言う説が立っているが、その説が正しかったら一場はそのまま頭に当ててしまうだろう。

最近、あらびき団のADを兼務している。

背番号46 鬼崎裕二(おにざき ゆうじ) 内野手
大学社会人経由なのにチョンボが多い謎の選手
3塁をまわってこけるとオニヅカに変身

背番号48 鎌田祐哉(かまた ゆうや) 投手
ブログが面白くないことで有名。
どんなに素晴らしい素材(他の選手の写真)があろうと全く面白くない内容になってしまうことから、「高級食材を調理せずそのまま客に出す」と揶揄される(面白くなくて有名という事は、面白くないくせにみんなわざわざ見…おや、誰か来たようだ)。
シーズン終盤によく一軍に上がってきて、よく燃える。夏場に鎌田の姿を見ると暗黒臭を感じる。
暗黒臭がきつすぎたのか、知らない間に消えていった
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