千葉景子の正体

検察の在り方検討会議の座長だった! 土井たか子もビックリの日本国解体を夢見る元極左法務大臣の正体とは?


千葉景子入門 1/2
日本の国を完璧に崩壊させるという明確な意図を持った活動家

第93代 鳩山由紀夫内閣~第94代 菅直人内閣
職名 選挙区
実績 売国・愛国度 備考
法務大臣 神奈川県 ★国籍法改悪推進(反対議員の発言の速記を止めさせ、言論弾圧、隠蔽工作)
●外国人参政権推進(呼びかけ人)
人権侵害救済法案推進
朝鮮半島問題研究会(日朝国交正常化)、恒久平和議連 (自虐隷属史観)
★土井たか子・菅直人らと共に北朝鮮工作員辛光洙(シンガンス:原敕晁さん拉致犯)釈放署名
従軍慰安婦あった派(岡崎トミ子・円より子・福島瑞穂・田嶋洋子らと共に「戦時性的強制被害者問題解決促進法案」提出者)
2010年7月参議院選挙で落選。菅改造内閣まで大臣職。
売国度:SSS+ 元社会党議員

<当ページをご覧になっている皆様へのお願い>
当ページは発展途上であり、また未完成です。
特に千葉景子の経歴や悪事等に詳しい方は本ページへの追記を積極的にお願い致します。
(※根拠のない誹謗中傷はしないようお願い致します。必ず事実に基づいた記述をお願い致します。)

<目次>

■国籍法改正をゴリ押し ★重要★ *周知拡散

【関連】■恐怖の言論弾圧、決定的瞬間!! ~日本は北朝鮮と化した~ (2)国籍法改悪の際、民主・公明の売国議員らが言論弾圧  ★ 超重大 ★


法務大臣千葉景子の正体! (2分過ぎ)


消された音声を復元
2008年12月4日の法務委員会における国籍法改正案の採択で、千葉景子(民主党)は質疑応答の際に丸山和也氏(自民党)が法案の不備を指摘すると、 速記の中断 丸山氏の議場からの追放 を澤雄二議長(公明党)に命令し、発言を封じ、議案を成立させた。
賛成派議員が理事会決定や自民党を野次で責め反対派議員の封じ込めを実施したようです
これは公明党と民主党(元社会党)の謀略の決定的瞬間と言って良いでしょう。

<消された音声>
澤委員長  「別にご意見も無いようですから・・・」
丸山議員  「委員長、自民党の丸山ですが・・・・」
千葉議員  「ちょっと」
賛成派議員 「理事会で決まってんでしょ」
丸山議員  「ダメですか?」
千葉議員  「座れ!」
事務方   「速記止めましょう」
澤委員長  「速記止めてください!」
丸山議員  「周知徹底されるような 付帯決議 を・・・」
賛成派議員 「自民党どうするんですか!国対委員長!国対で話し合ったでしょ!」
賛成派議員 「理事会で決まってるでしょ!国対委員長!委員長しっかりしなさいよ!」
澤委員長  「別にご意見も無いようですから・・・」
反対派議員 「何言ってるんですか?休憩休憩(休廷?)!」
澤委員長  「これより採決に・・・」
反対派議員 「本人(丸山議員?)の意思と違うじゃないか?」
反対派議員 「なんだこれは!」
澤委員長  「全会一致で可決・・・」

この動画が削除された場合、何度でも何度でもアップロードし直すよう、皆さんもご協力お願いいたします。

【関連】
国籍法改正案の正体
国籍法改正案まとめWIKI

改正された【国籍法(第3条)】を要約すると

【日本人男性に認知してもらうだけで、婚姻関係の無い外国人女性との間にできた子供に対しても、
・・・ 本人たちがそうだと名乗れば誰にでも ・・・日本国籍を与える事が出来る。】

上記の 付帯決議 とはその法律の運用や、将来の立法によるその法律の改善についての希望などを表明するものである。
法律的な拘束力を有するものではないが、政府はこれを尊重することが求められる。
この国籍法改正の付帯決議では「父子関係を科学的に証明することが必要か検討する」「罰則を実効的なものにするよう務める」
とされており、つまり当初は「DNA鑑定」や「違反者(偽装認知)に罰則」がない法律だった。その後「偽装認知」については罰則が
もうけられたが、「父子関係の証明」に関しては付帯決議でしかなく法的拘束力もない。つまり、「罰則はあるが、証明方法については極めてずさんなザル法」
といってもよく、偽装を行いたい外国人に有利な「証明方法が甘いのでばれなければOK!」というとんでもない法律である。

審議当時、各党とも特に発言を行わずにそのまま採決に入り可決させる流れが事前の与野党折衝で取り決められていたものの、
丸山議員の 「付帯決議に関する懸念」 からの発言は正しいものであり、千葉を含め自民党以外の議員が言論弾圧をしたこと
は議会制民主主義に反する悪意に満ちた行為である。特に千葉本人については「座れ!」「もう帰れ!」などの法務委員会の
議場ではありえないような暴言を吐き、法案のゴリ押しを積極的に進めたものであり、極めて悪質といわざるを得ない。
また、付帯決議の件とこの法律により偽装認知が増え外国人が悪用する例を下の動画で説明している。



■人権擁護法案を積極的に推進


鳩山内閣 閣僚記者会見 法務大臣 千葉景子 20090916

千葉景子は大臣就任前から人権擁護法案(動画では人権侵害救済機関)の法制化を積極的に薦めている。
この法案、ある人を批判すると、批判された人は「人権擁護委員会」なる正体不明の団体に申し出て、そこが「侵害」
だと言えば、捜査令状なしに、捜査が行われ、押収が行われると言う、ファシスト法案。
上記のウソ新聞記事は加工して造ったものだが、この法案がとうれば、現実になる。
詳細は→人権擁護法案の正体

拉致には朝鮮総連が関与しているとも言えなくなるし、あやしげなNPOサヨクの批判も出来なくなる。つまりは、「言論統制法案」。
言論統制法案が通過すれば、後はやり放題。国民はマニフェストしか読んでいないから、まさかそんなことになるとは知らない。
しかもこの法案、「人権擁護や弱者救済」という一般人には耳さわりがよいので情報を知らない国民は騙される。
例えば、外国人参政権の反対デモは差別だが、サヨク・反天連の行う天皇陛下や皇室に対する批判デモや捏造従軍慰安婦
のデモは問題なしという矛盾も生まれる。

■福島瑞穂と共謀して夫婦別姓(日本解体)を推進




夫婦が別の姓でも婚姻関係を保てるとする選択的夫婦別姓制を導入する民法改正案が平成22年の通常国会に提出される見通しになった。
推進派の千葉景子法相と福島瑞穂男女共同参画担当相が早期法改正に意欲を見せているためだ。
千葉法相は「(夫婦別姓が)これまで実現しなかったことが異常だ」とも述べた。平成8年に法相の諮問機関が選択的夫婦別姓制導入を答申し、
これに沿った法務省案が作られたことなどを指した発言だ。自民党法務部会で独自の改正案が示されたこともある。
しかし、その度に、「家族の一体感が損なわれる」などの強い反対意見が出され、実現には至らなかった。「異常」の一言で片づけられる問題ではない。
一時期、内閣府の調査で、夫婦別姓への法改正を容認する声が法改正を不要とする声を上回ったこともあるが、最近は、賛否が拮抗(きっこう)している。
また、中高生の6割以上が「両親の別姓」を嫌がっているという別の調査もある。

家族は夫婦だけではない。親の都合だけで考えれば、別姓で支障がないかもしれないが、子供は必ずしもそれを望んでいないのだ。親子の絆(きずな)を
強めるには、やはり夫婦が同姓でいることが教育上、好ましいことは言うまでもない。

社民党から入閣した福島氏は「(別姓導入で)家族の絆が弱まることはあり得ない」と断定的に言っているが、子供の側に立てば、そうは言えないだろう。
夫婦別姓は民主党の政策集に掲げられていたが、マニフェスト(政権公約)から外された。それをなぜ、急ぐのかも疑問だ。
男女共同参画社会にあって、特に女性が婚姻後も仕事を続けていくためには、婚姻前の姓を通す必要があるケースが多い。以前、自民党の高市早苗氏らは、
婚姻前の姓を通称として旅券などの行政文書にも使用できるようにする戸籍法の一部改正案を示した。別姓を目指す法務省案より、はるかに現実的な提案だった。
あえて夫婦別姓を導入しなくても、夫婦が家庭と仕事を両立させるための方策は、いくつも考えられる。
自民党の谷垣禎一新総裁は就任後の会見で、夫婦別姓に慎重な姿勢を示した。野党として、夫婦別姓など鳩山内閣の行き過ぎた動きを正す責務がある。
あえて夫婦別姓を導入しなくても、夫婦が家庭と仕事を両立させるための方策は、いくつも考えられる。
【関連】夫婦別姓制度の正体

■国外退去を命じられた不法滞在外国人に「在留特別許可」を濫用


1.中国人姉妹に在留特別許可 千葉法相、敗訴確定後は異例(2009.10.10)
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1255086248/

残留孤児の子孫として両親と来日後に在留資格を取り消され、国外退去を命じられた奈良県在住の中国人姉妹に対し、
千葉景子法相は9日、在留特別許可を出した。支援団体が明らかにした。姉妹は退去命令取り消し請求訴訟で敗訴が確定しており、
敗訴確定後に在留が認められるのは異例だという。
支援団体によると、姉妹は北浦加奈=本名・焦春柳=さん(21)と、陽子=同・焦春陽=さん(19)でいずれも大学生。
姉妹は1997年、母親が「中国残留孤児の娘」として、家族で中国から入国。その後、大阪入国管理局が「日本人とのつながりに疑問」
として一家の在留資格を取り消し、2003年9月に強制退去を命じられた。一家は同年12月、退去処分取り消しを求めて大阪地裁に提訴したが、
最高裁で06年、敗訴が確定した。
両親と来日後に生まれた三女は中国に帰国、大阪府内の高校に通っていた姉妹は日本に残った。西日本入国管理センターへの収容を免れるため、
毎月、大阪入管で仮放免の手続きをしていた。

2.不法滞在で摘発・敗訴の中国人一家、判決「付言」受け法相が在留許可(2009.11.03)
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1257206506/

不法滞在で摘発され、強制退去処分の取り消しを求めた訴訟でも敗れた中国人一家4人が、10月に法相から
在留を認められたことが、2日分かった。判断が一転した決め手は、一家の訴えを退けた東京高裁が入管に
再考を促した判決文の「付言」。入管関係者によると、付言に基づき入管が処分を変更したのは過去に1件のみと
極めて異例で、一家は「裁判所と入管当局に感謝したい」と話している。
在留特別許可を受けたのは、東京都内に住む50歳代の中国籍男性とその家族。法務省が今年7月、子の就学状況や
滞在期間などを重視するガイドラインに改定したことも背景とみられる。

3.法務省、強制退去処分を受けたフィリピン人一家5人に在留特別許可 小学生は「異例」(2009.11.06)
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1257503882/

不法滞在による強制退去処分を受けたフィリピン人の小学生ら一家5人について、
法務省は6日までに、滞在を認める在留特別許可を出した。重病で治療中などの例
を除くと、小学生とその家族に特別許可が出されるのは異例という。
代理人弁護士によると、在留が認められたのは神奈川県平塚市のクエバス・ロナルド
さん(44)と内縁の妻(41)、小学5年の長女(11)、同3年の長男(9)、未就学の次男(6)。
子供3人はいずれも日本で生まれ、日本語しか話せない。
クエバスさんは1990年に短期滞在で入国し、そのまま残留。昨年8月に逮捕され、
同10月に5人に強制退去処分が出された。一家は処分取り消しを求め提訴し、
係争中だった。

4.インド人一家に在留特別許可 最高裁で敗訴確定後に法相(2009.11.30)
http://blog.livedoor.jp/newskorea/archives/1058765.html

不法滞在で国外退去を命じられていた東京都足立区のインド人一家5人に、千葉景子法相は30日、在留特別許可(在特)を出した。
一家は最高裁で退去処分の取り消し請求訴訟の敗訴が確定していたが、異例の決定となった。
決定は、法務省が7月に示した「学校に通い、10年以上日本で暮らす子がいる」ことなどを滞在を認める要素として明記した在特の
新指針に基づいて出されたとみられる。
サニー・アマルさん(45)は1993年、妻(46)と観光ビザで入国し、期限切れ後も日本に滞在。建設作業員などとして働いていた。
3人の子どもが日本で生まれた。アマルさんは90年に兄名義の旅券で入国し、92年に強制退去処分になったこともある。
2003年に入国管理局に自主的に出頭し、在特を求めた。しかし、3年後に「不許可」となり、強制退去処分に。
処分取り消しを求める裁判を起こしたが、昨年9月、最高裁で処分が確定した。
長男(16)と長女(13)は、今年そろって高校と中学に入学。長女は地域のバレーボールチームでの活躍が評価されて私立中学に特待生として入学した。
アマルさんは「子どもたちにとっては日本が祖国。家族で日本で暮らせることになり本当にうれしい」と話した。
国外退去処分をめぐって最高裁で敗訴しながら、子どもにだけ在留許可が出たのは、埼玉県蕨市のフィリピン人のカルデロンさん一家の
長女のり子さんや中国残留孤児の家族として来日した奈良市の姉妹のケースがあるが、家族全員に在留が許可されるのは異例だ。

【在留特別許可】
在留特別許可とは、密入国や不法滞在などで入管法に違反して日本に滞在している外国人が、法務大臣から例外的な許可をもらい
正規のビザを取得することであり原則として本国に強制送還されることを前提とした退去強制手続きを受けることになっている。
そのため、「在留特別許可申請」と一般的には言われていますが、実際にはそのような申請はなく、あくまでも退去強制手続の中の1つの救済措置のこと。

例.不法滞在で国外退去を命じられた女性が、妊娠しており臨月も近いことから出産後ある程度の期間までを限定に在留許可を認める
例.不法就労で強制退去を命じられた男性が、重度の疾患で入院加療が必要な状態の為、完治退院の期間までを限定に在留許可を認める

など、あくまでも特例であり本来なら、「泣いて馬謖を斬る」という諺があるが、法務大臣という立場上「法の厳守」を旨に措置としては
感情論や個人的配慮で濫用すべきではなく、法治国家の崩壊につながる危険性もある。
しかし、就任から3カ月で4例。 特に2例は最高裁判決後の異例中の異例の措置で、中国人姉妹に関しては不法入国者である事を隠して生活保護を
受けていた点を国会で指摘されたが「法相の管轄では無い」と法務大臣とは思えぬ発言(2:20~ )をした。
2009年11月17日 衆議院法務委員会
稲田朋美議員が千葉法務大臣に、最高裁判決を覆してまで犯罪外国人に在留特別許可を与え、それに留まらずさらに、生活保護まで与えていることについても糾します。
千葉法務大臣からは、「私が答える範疇も問題ではない」と、わけのわからない答弁しかありませんでした。
気鋭の保守派 稲田朋美議員 犯罪外国人に在留特別許可編


http://www.youtube.com/watch?v=GarazoCabyw
http://www.youtube.com/watch?v=q9fXz5ttpTc
【関連項目】不法入国カルデロンのり子一家報道について

■拉致実行犯・北朝鮮のスパイ【辛光洙(シン グァンス)】の釈放署名にサイン

辛光洙(シン・グァンス)を含む「在日韓国人政治犯の釈放に関する要望」 千葉景子もサイン
1989年 旧社会党の議員を中心に韓国の民主化に関わった政治犯の釈放署名書にサイン。
その中に北朝鮮の工作員で日本人拉致実行犯の日本の警察が2006年2月23日、国外移送目的略取と
国外移送の疑いで再度逮捕状を取得、同3月3日、重ねて手配し、北朝鮮に身柄の引き渡しを
求めている【辛光洙(シン グァンス)】 が含まれていた。
辛光洙北朝鮮工作員の人間性について1999年ソウルでの日テレの恩赦で釈放された辛光洙に対するインタビュー インタビューアー「原さんを拉致」辛光洙「馬鹿なこと言うな、クソッタレめ」辛光洙「くたばれ」その他拉致にかかわった人物に対するインタビュー「拉致拉致言うなら日本人は働いている多くの男を炭鉱に連れて行き、多くの女性を否応なく連れて行った」
2009年11月5日の衆院予算委員会にて稲田朋美自民党議員からこの件を追及された際には、
辛が釈放嘆願のリストに含まれているのに気付かなかったと答弁しているが、釈放署名サインの
前年・1988年(昭和63年)の参議院予算員会で辛光洙が日本人拉致実行犯であることが報告され、当時
予算委員である千葉本人も、予算委員会に出席していたことをさらに指摘されている。(下の動画3:20~)



2009年11月17日の法務委員会での答弁において、棚橋泰文自民党議員からこの件を追求された際には
「かなり前のことなので覚えていない」「調査不十分で不注意であった」と答弁したが、撤回要求に対しては
「辛光洙に対してのみの署名でないので撤回しない」と答弁。その後の追及で「署名内容は現在調査中であるため、
お答えできない」と訂正し、さらに法相就任直後に署名内容の調査を始めたと主張したが、調査を命じた相手の
名前や役職は明確に回答できず、2ヶ月に及ぶ調査がありながら現在まで結論が出ていない理由は全く述べられなかった。
なお、同答弁において千葉は「北朝鮮工作員の味方であるように言われるのは心外である」と述べたが、
最後まで署名の撤回については「調査中であり返答できない」という主張を繰り返した。


<追記>
この件の問題点は釈放要求書のサイン前に【工作員・辛光洙】が国会で指摘されていたのにもかかわらず、
千葉は知らなかったと嘘の証言をしたことであり、仮に忘れていたとしても、国会議員である立場の人間が
政治犯の釈放要求にサインすることは非常に責任を伴う行為であり、釈放犯の素性を調べなかったこと
については糾弾の対象になってもしかるべきものである。また、棚橋泰文自民党議員からの追及で「署名の取り消し」
を求められていたが千葉は「調査中」と「政治犯の中に犯罪者が含まれていることが判らなかった」を理由に撤回に
応じないのは極めて卑怯な答弁であり,政治犯の釈放全体に関わるのであるなら調査中などといわずに「辛光洙のみの
釈放を取り消す」として即座に行動すべきである。

■「外国人住民基本法」「重国籍法案」「国籍選択制度の廃止」などの日本解体法案も請願されている。


「外国住民基本法」
外国人が何の義務も負わないまま権利だけは日本人と全く同じかそれ以上のものが得られるという、
とんでもない 法律。詳しくは→外国人住民基本法の正体

「重国籍法案」「国籍選択制度の廃止」
は在日韓国人の兵役、財産没収の回避するための法案はといわれている。 

この二つのセットで在日に未来永劫二重国籍を与えることになり
日本国籍を持っていれば韓国政府の手から逃れられる。
詳しくは「■在日韓国人が参政権をほしがる理由」参照
本国会で請願が受理→http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_seigan.htm

「外国人住民基本法」は、参議院にのみ提出。
「重国籍」については、衆議院・参議院とも各3件ずつ請願がだされてる。

実際、「重国籍」が可能になれば、外国人参政権や外国人住民基本法なんていとも簡単にクリア。
外国人参政権をストレートに求めたりして憲法違反と言われるよりも
「国籍法」を弄くって「日本人」の定義を変えた方が、議会で採決するだけで済む。
憲法において日本人の定義、国籍の定義は「国籍法」に一任される。
だからこそ、2008年の国籍法改正は色々問題点指摘されていても議会内部で通すことが出来たし
重国籍を容認する手続きも同じように議会を通せば、国民の審査を受ける必要もない。

■公安調査庁がマークする最重要危険人物だった!


(真偽の確認どなたかお願いします。)
当該リンク ★厳選!韓国情報★  South Korean Culture & History 内)2009-10-30 10:42:27付けレスより
昨日、ある友人からメールが送られて来たのだが、それによると法務大臣の千葉景子氏についての情報であり、彼女が同和地区出身者であり苦学して中央大学の法学部に入学し、学生運動に参加した。
それは赤軍派系の共産主義者同盟に属し成田闘争のおり火炎瓶攻撃で数名の警察官を死傷させていたと言う過去があると書かれていた。
また、その際彼女の投げた火炎瓶が機動隊警察官の楯と楯の交差する僅かの隙間を通り機動隊員を直撃し、その機動隊員が全身火傷で病院に運ばれ、後のニュースで死亡が確定されたとの報道が為された事で学生側の目撃者(現政治評論家)から判明していると言う。
この評論家も当時事情聴取されてその調書が現公安調査庁の資料部に「極秘」の印を押され残っていると言う。
当時、その主犯千葉景子はブント仲間から英雄と称えられていたと言う証言もあり、目撃者や当時の闘争参加者の証言もあり彼女の犯行は確実であると記されている。
また、公安調査庁の調査ファイルに「最重要危険人物」の項目があり、そこには「千葉景子」の氏名がハッキリ記されていると言うのだ。

鳩山政権が誕生して閣僚が発表された時点で驚天動地の混乱を来たしたのが公安調査庁だったそうだ。
その時点で調査庁のファイルに「重要人物」、「最重要危険人物」の二人の氏名が閣僚名簿にあったからだそうで、この混乱は数日続いたと言う。
それに加え更に準閣僚と言うべき副大臣に再度「重要人物」の指定を受けている氏名が上ってしまい、調査部内は再び大混乱状態になってしまったと言う。
この三人の氏名は「最重要危険人物:千葉景子」、「重要人物:福島瑞穂、辻元清美」

この本来洩れる筈のない情報が洩れてしまった理由と言うのも調査部の部員が10日間も帰宅を許されず、泊り込みで裏付け調査及び掘り起こし作業に追われ、やっと2日の休暇を得て自宅へ戻った部員の妻への愚痴が、妻からその妹へ、妹からその夫へと言う経路で表に洩れて出て来たらしい。
その情報を得たフリーの記者(妹の亭主の弟)が調査部へ取材したところ、初めは否定していた課員から、本来フリーの記者などの対応に出て来る筈もない部長までもがもみ消し対応に出て来たと言うから恐らくこの情報はガセではないのだと書いてあった。

【関連】学生運動の正体

■「反日集会」に祝電 参院議員として送った

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/091127/stt0911271149006-n1.htm

 千葉景子法相は27日の閣議後会見で、慰安婦への補償や、永住外国人への地方参政権付与を求める市民集会に祝電を送ったことを明らかにした。
その上で、法相として集会の内容に賛意を示したことにつながるとの指摘については「参院議員ということで対応した。そういうことは決してない」と述べた。
 また、千葉は祝電を送った理由を「まったくこれまでの議員としてのお付き合い。ご無礼がないように儀礼的にお出しをしたもので、それ以上のことはない」
と説明した。

 集会は21日に川崎市内で開かれた「川崎・富川(ぷちよん)市民集会」。「過去を変えるな、未来を変えよう!」をテーマに韓国・富川市の市議を招き、
民主党の川内義博参院議員も祝電を送った。開催趣意書によると、富川市議会は9月に「日本軍『慰安婦』問題解決を促す決議」を採択。
決議には姉妹都市である川崎市への働きかけが盛り込まれている。

■日本人より外国人の利益が優先の千葉景子先生の事務所に怒りに震える愛国者が訪問


千葉景子事務所前にて
 (秘書) 
  • お一人がいやだったらお帰りください
 (訪問者)
  • 女性と子供を助けることをやるって千葉先生仰ってるじゃないですか
  • どうしてあなたはお前はうるさいとか邪魔だって言って、女性を押したりするんですか?
  • 無視じゃないですか、ちゃんと顔みてお話しましょうよ。
  • どうして、対話をする姿勢がないんですか?
  • 日本の国民はそう言ってるんですよ。

事務所対応など動画を観ていただくと、有権者をバカにしているとも取れるような態度である。
千葉は自身のHP 内で「人権擁護機関の設置」「外国籍県民と共生できる社会をつくります。」
と政策提案をしているようだが、その内容を説明してほしくてきた女性有権者(訪問者)から「説明してください」
と言われて、「おひとりでお願いします」「撮影はNGです」という秘書からの回答。
「何か録画録音されるとまずい事でも話すのでしょうか?私たち武器でももってますか?警官立会でもかまいませんよ」
という提案にも「ノー」。千葉本人は不法滞在の外国人には最高裁判決を無視してでも優遇するが、
その秘書は陳情に来た有権者を邪険に迷惑そうに追い払うところをみると
外国人からすれば先生だが、有権者(日本国民)の声 を聞くのは、どうやら選挙のときだけらしい。

■3分でわかる!「崖っぷちのチバ」

この動画はフィクションであり、実在する、人物・地名・団体・事件とは一切関係ありません。
{|CENTER:

[[崖っぷちのチバ>http://www.youtube.com

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