秋篠宮御一家

【関連】 皇室の基礎知識 皇室の本 天皇陛下について 万世一系 日章旗と君が代

          

<目次>

両殿下について











眞子様、佳子様 秋篠宮家の内親王について







悠仁親王殿下について






秋篠宮殿下に継いで現在皇位継承権3位。皇室では父・秋篠宮殿下以来41年ぶりの男児。愛育病院にてご誕生。ご夫妻の意向で、国民の役に立つならということで臍帯血を提供されている。このご誕生により、皇室典範の改正は一時的に見送りになった。


殿下プロフィール

【名前】 悠仁 (ひさひと)
   「秋篠宮悠仁」とされることがあるが、実際は宮家の当主ではないので、御称号はない。
   ご家族からは「ゆうちゃん」「ユージン」の愛称で呼ばれている。

【生年月日】 平成18年9月6日

【お印】 高野槇 (こうやまき)
   皇族のお印は母が決めることになっており、秋篠宮妃殿下がお選びになった。
   ※お印-wikipedia



■水島聡 「テレビ捜査班」「目に余る皇室報道の印象操作」・この度の親王殿下のご誕生は誠にお目出度い事であった。
  • ほとんどワイドショーの枠を拡大する程度の扱い方、せっかくの男児誕生とは到底思えない
  • 特に酷かったテレ朝ワイスクを取り上げ、渡辺氏の喪服のごとき黒スーツと地味なネクタイ姿でこのめでたき日を「祝って」くれたこと、「お子さんが」という言葉遣い、インチキTVアンケートの結果、しきりに愛子さまの映像を挟むなど、報道姿勢が余りに偏向していることを指摘する
  • チャンネル桜にも苦情が殺到
  • 自分のこの文も様々なところで引用されることだろう。

公式サイト



悠仁さまへ―秋篠宮家に受け継がれる愛の系譜 (単行本)
高清水 有子 (著)

著者は秋篠宮様と紀子様の報道に携わってきた方だけに、公式発表されたもの意外の殿下、妃殿下、内親王様のお言葉を読むことが出来ます。
それにしても、なんと模範的な家族であろうか!秋篠宮殿下、妃殿下のお言葉は、「覚悟」がある上に、ゆとりすら感じられます。
書中で、ところどころに書き込まれた皇太子殿下のお言葉と何と次元の違う事であろう。
皇室の「有難さ」を実感させてくれる本です。写真も良いものが選ばれています。
AMAZONカスタマーレビューより引用。

皇太子さまへの御忠言 (単行本)
西尾 幹二 (著)

ご病気の報道以降「雅子様」に対するもやもや感がありました。ご成婚の頃は「優秀なキャリアウーマンが、キャリアを捨てて、皇室に入られた」と応援していましたが、この頃の雅子様の行動を拝見していると、皇室を敬愛している国民の一人として、許せないものがありました。ただ、この雅子様に対する違和感が自分の中でもどう説明してよいか、「近頃の雅子様」を他人と話題にするとき、自分の考えを具体的にあらわせない、「今の雅子様が好きか嫌いか」という低次元の話に陥るもどかしさがありました。この本を読んで、そのもやもや感が払拭されました。私の皇太子ご夫妻に対する違和感を著者が代弁してくれている・・・、そんな読後感です。皇室がかかわる日本の歴史にも触れられており、単なる女性週刊誌的な興味で書かれている本ではありません。終戦直後、昭和天皇が疎開先の皇太子(今上天皇)に書かれた手紙のくだりでは、昭和天皇のお心うちを思うと涙が出ました。
私達の時代で、皇室制度をかえてはいけない、と強く思いました。
皇太子様がご覧になって、ご自分のお立場に危機感を持ってくださるとよいのですけれど・・・。
AMAZONカスタマーレビューより引用。

平成皇室論 次の御代へむけて (単行本)
橋本 明 (著)

今上天皇陛下に近い立場の著者が渾身の思いで綴った御本。
天皇はマスコミが煽るような人気稼業ではなく、地道な努力と心からの国民への思いからこの地位におられること。それを間近に見てきた著者があえて次世代の皇太子ご夫妻に苦言を呈するという内容になっています。国民が与えられていたマスコミの一方的な憶測の裏に秘められた恐るべき事実。
もうここでは書けませんが、是非この御本を買って、できなくても図書館や立ち読みでもいいから是非読んでみてください。
いかにマスコミが人間の本質を貶め、事実を覆い隠しているかがこの御本一冊でわかります。人間の一番大切なことがどれだけ軽んじられて居るのかが良く判りました。
君主や一国の首相には国民に対する義務と労役と愛情が必須条件。マスコミ受けに終始している人間の本質は軽いという教訓。
ましてや日本国民の象徴であり祭祀長の天皇という身分は、君主や首相よりもはるかにハードルが高い。君主はただ君臨しているだけでよいのですが、象徴と祭祀長の天皇という存在は国民に対する規範とならなければならないのですから。
その次代の皇太子夫妻の現状を近くに目撃し危機感を募らせた橋本さんの気持ちはいかばかりか。このことを日本国民は国家存亡の危機と認識して、著者と同じ視線を頭の片隅にでも置かれて今後の日本のことを真剣に考えるべきではないでしょうか?
AMAZONカスタマーレビューより引用。


秋篠宮ご一家のあゆみ

眞子内親王ジャニーズ追っかけゴシップ報道の正体


【関連】 マスコミに潰された者 TBSの不祥事年表

フライデー襲撃事件を忘れたマスコミ



<掲載日>2009.09.02
偏向かまびすしい報道の結果、
ついに当サイトが懸念した、民主党政権が誕生する事態に陥ってしまいました。
安倍晋三氏も、麻生太郎氏も偏向報道の餌食となりました。
過去にマスコミの暴走によって、暴力事件にまで発展したケースがあります。驕る平家は久しからず。
このフライデー襲撃事件は昔話ではありますが、未来図でもあります。
【関連】 フライデー襲撃事件の正体 反日主義者の精神構造 マスコミに潰された者
詳しくは フライデー襲撃事件の正体 をご覧ください。


J-CASTニュース 「眞子さまジャニーズコンサートに」 誤報?TBS看板アナ番組から姿消す
眞子さまジャニーズファン報道に紀子妃激怒!宮内庁TBSへ抗議エンタメ スクープ内)
【秋篠宮・紀子】嫌いな奥様全員集合 265

眞子内親王を巡る情報番組の報道に、紀子妃が激怒しました。
問題となったのは「2時っチャオ!」の2008年9月11日放送分。記憶にある方もいると思います、眞子内親王が“ジャニーズ好き”という報道に関してです。
宮内庁はTBSに抗議。それから4日後、読み上げた小林豊アナと担当プロデューサーがそろって番組から姿を消す事態となっていたのです。
<眞子さまジャニーズのファン コンサートにも・・・>と、書かれたフリップが出され、小林アナがこう説明しました。
「チャオ調べで、(眞子さまは)ジャニーズのファンです。」
「コンサートにも実はいらっしゃったことがあると。コレ実際、皇室ジャーナリストの方が行ったよと(話している)。」(中略)
「誰のファンかということもわかっているんですけど、あえていわないほうがいいでしょう。ねっ。」
しかし、この「チャオ調べ」というのが、実は大きな問題となりました。
番組放送から2週間後の9月26日、宮内庁はHPに「TBSのテレビ番組『2時っチャオ』(9月11日)放送について」と題して、
“コンサートに行った事実はない”と掲載。
宮内庁が放送局の番組内容に踏み込むのは今回が初めてで、まさに、異例の抗議でした。
「あの日の放送は偶然、紀子さまご自身がご覧になっていたとか。TBSの宮内庁担当記者に寄せられた宮内庁の怒りは相当なものだったと聞いています。」
宮内庁関係者によれば、紀子妃が著しく気分を害した理由は次に挙げる2つのことではないかといいます。ひとつはいうまでもなく、事実関係について。
「たとえどんなコンサートに行くとしても、必ず警護の者がつく。しかし、高校生というお立場を考えると、あえてそこまでして行くことは考えられない。
ましてや、 周囲には内緒で友人とこっそり出かけるなどということはまずありえないこと。 なぜそういうことを検証もせずに放送するのか、ということです。」
そしてもうひとつは、どうやら美智子皇后、雅子妃、紀子妃の思わせぶりな比較の仕方ではないかといいます。
番組は紀子妃と美智子皇后がそれぞれ23歳、24歳で結婚したのに対し、
雅子妃は29歳でしかも就職経験後の結婚だったとわざわざボードを掲げて指摘。

紀子様が著しく気分を害された理由は2つでは?(宮内庁関係者)
1.事実関係:眞子内親王は周囲に内緒でコンサートに行くようなことはなされない
2.美智子皇后、雅子妃、紀子妃の思わせぶりな比較

小林アナはこう続けました。「雅子さまは外務省に就職されていますよね。つまりご就職なく、そのまま皇室に入られたという事情が似てらした部分で、
(紀子妃と美智子皇后は)お話が合う部分があったのかも。明治以来天皇家で弟が兄より先に結婚したのは初めてでは?」
宮内庁関係者は、「小林アナの発言には雅子様と美智子様の間に微妙な距離感があるとの含み、紀子様はそうした表現に心を痛められたのでは?
デリケートな時期に配慮に欠けるといわざるをえず、異例の抗議になったのでは?」とコメントしました。
さらに皇室ジャーナリストの神田秀一氏は、 「この騒動からは紀子様の皇族としての強い矜持と愛娘を思いやる親心を感じる。」 とコメントしました。

これと同旨の報道が、2006年の秋にも『週刊新潮』においてなされ、当時も宮内庁から新潮社に対し、
事実に反する旨指摘するとともに、今後は事実の確認と客観的事実に基づいた記事を掲載されるよう要請しました。

「この騒動からは紀子様の皇族としての強い矜持と愛娘を思いやる親心を感じる。」
紀子妃にあって、雅子妃にないのは、皇族の一員・お妃さまとしての使命感です。

眞子さま応援?サイト



TBSのデマ報道
宮内庁公式ホームページ

参考サイト

文仁親王同妃両殿下(秋篠宮)のご活動(宮内庁)
文仁親王同妃両殿下のご日程(宮内庁)


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