種村佐孝大佐(戦後に共産党に入党)ら陸軍に浸透した革新将校である。
戦後に自民党政権下で、ひたすら憲法9条護憲を訴えてきたNHKは、民主党+社民党という左翼政権樹立を見越して、 憲法1-8条(第1章:天皇)の破棄、即ち彼らの一貫した目的である皇室制度廃止(革命)への世論誘導に手を染め始めた。
平泉澄博士は、戦前・戦中の主流派史学者・文学博士。終戦直後に東大教授を辞官、のちGHQから公職追放処分を受け、「国民を戦争に駆り立てた皇国史観の中心人物」という汚名を一身に被って、戦後に転向した左翼メディアや大学に残った転向学者から一方的に糾弾され続けた。
| 説明★立花隆の「戦前の日本は北朝鮮以下の独裁国家だ」発言 |
| 「最近、北朝鮮という国家の異様な政治体制がさかんに報じられているが、明治時代後半から昭和時代前期までの日本はあれ以上に異様な国家だった。金正日はほとんど神格化されているとはいえ、まだ『将軍さま』『首領さま』であって、神様ではない。」★引用元:『文藝春秋』平成11年(1999年)6月号「天皇『神格化』への道」352ページ★ |
| ※当時はまだ北朝鮮の日本人拉致問題は一般的には知られておらず、左翼メディア全盛であったため、このような今思えば可笑しな発言でも大っぴらにできたのだが、この発言が(NHKの認識では)いまだに“大評論家”である立花隆の本質をよく現している。 |
立花 隆(たちばな たかし、本名:橘 隆志 1940年5月28日 - )は、日本のジャーナリスト・ノンフィクション作家・評論家。
橘孝三郎は、父のいとこに当たる。(以上wikipediaより引用)
橘孝三郎は
戦前の右翼団体:愛郷塾
の創立者。
5.15事件では塾生7人を率いて東京の変電所を襲撃
した。→参考 右翼・左翼の歴史
羽仁もと子は、
羽仁五郎
(マルクス主義歴史家)の縁者。→参考 歴史問題の基礎知識、国立国会図書館法改正案の正体
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自虐史観もうやめたい!―反日的日本人への告発状 谷沢永一 (著) 2005/06 内容 もう中国・韓国に謝るな! いかにも禍々しい 日本罪悪論をはじめて言い出した発頭人 は誰なのか。 日本の世論をミスリードしてきた「 進歩的文化人 」、日本罪悪論の火元 12人 を徹底批判。 | ||
| <目次> | |||
| こんな国家に誰がした | ― | 今も続く、スターリンの呪縛 | |
| 「日本は第二次大戦の主犯」と言う歴史の偽造家 | ― | 戦後の学界、言論界の大ボス・ 大内兵衛 への告発状 | |
| 「ソ連はすべて善、日本はすべて悪」の煽動者 | ― | 日本罪悪論の海外宣伝マン・ 鶴見俊輔 への告発状 | |
| 国民を冷酷に二分する差別意識の権化 | ― | 戦後民主主義の理論的指導者・ 丸山眞男 への告発状 | |
| 栄達のため、法の精神を蹂躙した男 | ― | 反日的日本人の第一号・ 横田喜三郎 への告発状 | |
| 金日成に無条件降伏の似非出版人 | ― | 進歩的文化人の差配人・ 安江良介 への告発状 | |
| 恫喝が得意な権力意識の化身 | ― | 「進歩的インテリ」を自称する道化・ 久野収 への告発状 | |
| 祖国をソ連に売り渡す“A級戦犯” | ― | 進歩的文化人の麻酔担当医・ 加藤周一 への告発状 | |
| その正体は、北京政府の忠実な代理人 | ― | 日本の伝統の徹底的な否定論者・ 竹内好 への告発状 | |
| 最も無責任な左翼・教条主義者 | ― | マスコミを左傾化させた放言家・ 向坂逸郎 への告発状 | |
| 日本を経済的侵略国家と断定する詭弁家 | ― | 現代の魔女狩り裁判人・ 坂本義和 への告発状 | |
| 国家間の原理を弁えない謝罪補償論者 | ― | ユスリ、タカリの共犯者・ 大江健三郎 への告発状 | |
| 近代日本を全否定した国賊 | ― | 進歩的文化人の原型・ 大塚久雄 への告発状 | |
| ★評価 書誌学者 故・谷沢永一氏による好著。青年時代に一時共産党員だった経歴を持つ著者だけに12人の国賊文化人たちへの批判が実に的確。目次だけでも読む価値あり。 | |||
日本放送労働組合(にっぽんほうそうろうどうくみあい)、通称
日放労(にっぽうろう)はNHK正職員で構成する労働組合である。連合加盟。旧総評加盟。
上田哲委員長
(現職のまま
日本社会党参議院議員・衆議院議員
)の時代には非常に強力な力を持っていた。上田の選挙の際には、組合員が選挙運動に動員され、公共放送の職員が一致して特定政党の選挙運動を行うというのが実態であった。
| 都道府県 | 選挙区 | 前回 | 氏名 | 評価 | 政党1 | 政党2 | 愛国・売国 | Wikipedia | 主な愛国・売国実績 (主導者は★印、準主導者は●印が付いています) |
| 宮城 | 5区 | 当選 | 安住淳 | 売国度:S、国籍法改悪推進、自虐隷属史観、元NHK記者、落選活動対象 国籍法改悪への抗議に対して「一部の人が多数を装って異容な抗議行動」と発言 (※参照)「日本国民もドイツを見習ってニュルンベルク裁判のように自ら戦犯を裁くべきであった」と発言 |
民主公認 | - | 売国度:S | 安住淳 - Wikipedia |
★国籍法改悪推進 自虐隷属史観 但し北朝鮮経済制裁には賛成 |
| 東京 | 6区 | 比復 | 小宮山洋子 | 売国度:SSS+、元NHKアナウンサー、NHKの偏向度合いを象徴する人物、落選運動対象 | 民主公認 | - | 売国度:SSS+ | 小宮山洋子 - Wikipedia |
外国人参政権推進、人権擁護法案推進 人権侵害救済法PT副座長、二重国籍推進 恒久平和議連(自虐隷属史観) |
| 神奈川 | 6区 | 比復 | 池田元久 | 売国度:A、NHK出身の元社会党議員 | 民主公認 | 菅G・元社会党議員 | 売国度:A | 池田元久 - Wikipedia |
外国人参政権推進 |
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