日刊ゲンダイの正体

「人が本当に下劣になると他人の悪口を言うことにしか喜びを見出せなくなる」
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ

<目次>


■このページの趣旨

このページは、日刊ゲンダイがどれだけ低俗な記事を書いているのかをまとめるページです。
例:民主党新聞と名前を変更したほうがいい、と思われるほど偏向した記事(2010年7月1日記事より)

■日刊ゲンダイとは

日刊ゲンダイを知らない人は、ワイドショーなどでよく記事が引き合いに出されソース(情報源)としているが正体はタブロイド誌であり
飛語、ゴシップ、デマなどを垂れ流す3流新聞 である。反日や偏向捏造報道で有名な朝日新聞、毎日新聞以下の価値 しかなく過去に
デタラメ記事で芸能人や政治家などから何度も名誉棄損の訴えや訂正記事の掲載をおこしており、 一言でいえばその程度の新聞である。



■低俗記事集

★麻生“積ん読”首相 また同じ本買った


麻生首相もとうとうボケたか。1日午後、東京駅近くの八重洲ブックセンターでお供を引き連れ、
歴史書、経済書などをドーンとまとめ買いして、読書家(本当は“積ん読家”)をアピールしたが、またも赤っ恥だ。
買ったのは「危機を超えて―すべてがわかる『世界大不況』講義」「マキアヴェッリ語録」「読まない力」「幕末史」などなど10冊。
途中、記者団に向かって「小泉純一郎と竹中平蔵の罪」を指さし、
「この本とか買ったら(マスコミ向けに)面白いんじゃない? 『麻生首相熟読』とか書いちゃってさ」
と悪い冗談を飛ばした。
書店行きは昨年12月27日以来。「前回購入された(7冊の)本は読みましたか」
との記者団からの質問には「ああ、ほとんどだ」と答えたが、それは「ほとんど読まなかった」という意味かも。
今回買い込んだ10冊には、11月30日に買った「強い日本への発想」も含まれていた。
ちなみに11月30日に買った4冊の中にも前回(11月1日)と同じ本が1冊入っていた。
ワケ分からずに買っているとしか思えない。せっかくのパフォーマンス、上手にやったらどう?

(日刊ゲンダイ2009年3月2日掲載)
http://news.www.infoseek.co.jp/gendainet/society/story/05gendainet02040394/


★麻生首相の英語は「まるで酔っ払いの英語」 日本人として赤面するほど恥ずかしい


●彼はホントに留学したのかね
麻生首相といえば、学習院大政経学部卒業後、米スタンフォード大に留学。しかし、親族がアメリカかぶれすることを嫌い、
その後、ロンドン大学政治経済学院に移らせた。首相の留学期間は1963年9月から66年8月までで、
なるほど、これだけ海外生活が長ければ、英語がしゃべれるのも納得がいく。
外相時代は「ヘンに自信を持っていて勝手にしゃべられるので困った」なんてこぼす外務官僚もいたほどだ。

ところが、首相就任以降、その英語力に大きな疑問符がついている。首相になった直後にニューヨークの
国連総会で演説したときもミョーな発音だったし、「ありゃりゃ」と思ったのが18日に行われた
国際オリンピック委員会評価委員会を前にした2つのスピーチだ。

「ようこそ、日本へ。私は1976年のモントリオール五輪で選手だった」「リラックスして、
日本の伝統的もてなしを楽しんでください」「開催地が東京になるような報告をしてくれることを望みます」
などと英語で語ったのだが、ジャパニーズイングリッシュをヘンに崩したような発音で酔っぱらいが
カラんでいるような言い方なのである。日本での生活が長いジャーナリストのマーク・シュライバーさんはこう言った。

「あの世代の日本人の典型的な発音でしたね。ま、何を言っているのかは理解できますが、
非常に“日本なまり”があります。文章はテキストがあるのでしょう。あまりにもフォーマルで硬い表現の英語です」

ふつう、国のトップはよほど自信がなければ、こういう公式の場で英語は使わない。ところが、麻生は
“この程度”の英語でも意気揚々と使ってしまう。周囲は唖然とするが、イイ気になっている本人は得意満面。

ちなみに留学時代にはほとんど勉強しなかったことを本人が語ったことがある。日本人として恥ずかしい。

(日刊ゲンダイ2009年4月20日掲載) 2009年04月23日10時00分 / 提供:ゲンダイネット
日本人として赤面するほど恥ずかしい「まるで酔っ払いの英語」
http://news.livedoor.com/article/detail/4123283/


★「娘の誕生日」を外国要人との夕食会よりも優先させた麻生首相のKY行動 総理失格は明白だ

麻生首相はよほど、英語力を自慢したいらしい。先週の土曜日(25日)、都内のホテルで開かれた米国、
欧州、アジアの政財界人らによる「三極委員会」の東京総会で講演、約15分間すべて英語で行ったという。

「三極委員会では官僚の作成したペーパーを読み上げていましたが、あまりにも発音がお粗末で聞くに堪えなかった。
参加者もつらそうでしたよ」(政治ジャーナリスト)

 先日、国際オリンピック委員会の評価委員会メンバーを招いての夕食会でも「この迎賓館は日露戦争に勝った後、
建てられた」と英語で発言。その場にはロシア人評価委員もいたため、どよめいたと伝えられたばかり。その後、
新聞に「外国の首脳と英語でやりとりするのは非常に危険」という投書が掲載されるなど、
本人の自信とは裏腹に、麻生首相の英語力は、漢字力同様、危惧されているのである。

問題はそれだけではなかった。三極委員会総会の後は長女と買い物に出かけ、夜はアジア・エネルギー産消国閣僚会合の
夕食会に出席。ところが、「幸か不幸か、今日は娘の誕生日です。何よりも大事です。
行かなくてはいけません」などと英語で述べて、退席してしまったのである。

結局、夕食会にいたのは30分程度。その後、日本橋のステーキハウスで家族と1時間40分ほど食事をしている。
外国要人の夕食会よりも、身内の誕生会の方が大事ということか。出席した産油国の閣僚たちは、どう受け止めただろうか。

25日といえば、朝から豚インフルエンザが大騒動になり、関係省庁は前夜から対策に追われまくっていた。
午前中には「情報連絡室」も設置された。それなのに、ショッピングやら家族と誕生会だというのである。
一国のトップとして常識では考えられない。

「危機意識がまるで感じられません。国民が大きな不安に陥っているときに、
真剣に状況を把握しようという姿勢がない」(前出のジャーナリスト)

やっぱり、総理失格は明白である。

(日刊ゲンダイ2009年4月27日掲載) 2009年04月30日10時00分 / 提供:ゲンダイネット
http://news.livedoor.com/article/detail/4133814/

ちなみに小沢はミサイルが飛んで来る時に芸能人パーティーに行ってたそうで・・・


★これで決まった ボンクラ首相の「ご臨終」


●8月以降、麻生降ろしが本格化

 この数字を見た瞬間、さしもの麻生ボンクラ首相も覚悟を決めたのではないか――。
民主党代表選を受けた後、報道各社が行った緊急世論調査の数字である。
(中略)
 これで麻生の政権戦略は水泡に帰したことになる。つまり、景気対策の補正予算を成
立させ、支持率挽回を狙い、解散を打つ。相手が小沢であれば、勝機アリと見ていた大
甘戦略だ。政治評論家の野上忠興氏が言う。
「麻生官邸は小沢代表がまさか辞めるとは思ってもみなかった。今月13日に予定され
ていた党首討論でケチョンケチョンにしてやるつもりで準備していた。ところが、小沢
前代表の突然の辞任、鳩山新代表への期待の高まりで、麻生官邸の戦略は大きく狂わさ
れてしまったのです。この数字では早期の解散は難しい。逆風が強まり、都議選に全力
を傾注したい公明党が絶対、都議選前の総選挙は反対するからです。となると、解散の
日程は極めて限定的になり、麻生政権は追い込まれ解散になっていく。解散もできず、
ますます支持率はジリ貧になります」
 今後も内閣支持率が下落し続ければ、「麻生じゃ選挙は戦えない」という声が出てく
る。
 7月解散を決断できず、8月になれば、「総裁選を前倒しして、新総裁で選挙に臨
め」という主張が強まる。麻生はオシマイ、ということだ。
「小沢さんの電撃辞任も痛かったが、鴻池官房副長官の辞任も痛い。ああいうのは女性
票に響く上に、麻生首相は『週刊誌に書かれたくらいで辞めていたら、みんな辞めなき
ゃならなくなる』とかばった。こんなセンスでは、やっぱりダメです」(自民党関係
者)

 自民党の金権政治家が小沢に説明責任を求めたり、鳩山新代表を「小沢傀儡」とこと
さら批判しているのも、有権者の反感を買っている。自民党のご臨終は決定的だ。

(日刊ゲンダイ2009年5月18日掲載)
http://news.www.infoseek.co.jp/gendainet/society/story/21gendainet02041234/

★みのもんたに民主党が激怒 「みのもんたが誤った世論をつくってきた」


朝の報道番組「みのもんたの朝ズバッ!」(TBS)は、この1カ月間、これでもかとばかりに
4億円土地取引問題を取り上げ、連日、小沢バッシングを展開してきた。

司会のみのもんたがスタジオに呼んだ民主党議員に対し、「何が信じてくれ? 
何が潔白なの?」と詰め寄り、「秘書3人とも逮捕されるのは検察の横暴ですか!?」
「あなたもハッキリ答えられないんですよ!」と、ヒステリックにつるし上げるシーンを見た人も多いはずだ。

「通常国会で国民が期待しているのは景気ですよ。生活ですよ」と言いながら、
「そこへもってきて、目の前に横たわっているのが小沢問題」と蒸し返したりしていた。
で、「小沢不起訴へ」の報道が一斉に流れると、「納得できませんよ」と怒り、
「政治資金で土地を買おうが、奥さんの名義にしようが関係ない?」と不満ありあり。
どうしても小沢幹事長を極悪人にしないと気が済まないようで、
居並ぶコメンテーターもついていけないほどだった。

ある民主党議員はこう言った。
「『朝ズバッ!』は平日朝3時間にわたって放送されている。通勤前のサラリーマンも、
朝食を作り終えた主婦も、みんなが見ている。土曜朝には『みのもんたのサタデーずばッと』も放送中です。
“朝の顔”のみのが、こんな一方的な報道を繰り返したら、“小沢=悪”のイメージが
視聴者に刷り込まれてしまうのも当然です。小沢幹事長が起訴か不起訴か決まるまでは我慢してきたが、もう許せませんよ」

それでなくても一連の大マスコミの小沢報道をめぐっては、根拠のない飛ばし記事、
ウソ八百の誤報が問題視されている。民主党は過去の記事や放送をチェックしているが、
「中でも、みのもんたが誤った世論をつくってきた」とカンカンなのだ。
「みのは、07年の不二家の不祥事の際、TBSの誤報に乗っかって『不二家なんてメーカーは今すぐに廃業しろ』と言って
大問題になった。08年には、割りばしがのどに刺さって男児が死亡した事件での発言がBPOに申し立てられ、
番組内で謝罪した。そういう“前科”があるのに懲りない。センセーショナルに誰かを悪者にして、
たたけばいいと思っているのでしょう」(放送関係者)

民主党は一連の“みの発言”を「問題にする」と言っている。みのは腹をくくった方がいい。

(日刊ゲンダイ 2010/02/15 掲載)
【関連】みのもんたは何者か?

★子ども手当「トンデモ申請」で大騒ぎするマスコミの悪意

「ついに出た」とうれしそうに報じた不謹慎なメディアもあった。
兵庫県尼崎市に住む50歳代の韓国人男性が先週、554人分(8642万4000円)もの子ども手当を申請していた。
市役所は「制度の趣旨に合わない」と門前払いしたが、マスコミは「予想されたトラブルが早くも出た」と大喜び。
「それ見たことか」「言わんこっちゃない」と鬼の首を取ったようである。

まったく、この国のメディアはどうかしている。

たとえこの男性がどれだけ窓口で粘ろうとも、都内で一戸建てを買えるほどの金額は右から左に支給されないのだ。
子ども手当には受給要件がある。
厚生労働省のホームページでも、「母国で50人の孤児と養子縁組を行った外国人については、支給要件を満たしません」と書かれている。

どれだけ大金を要求されても、「条件を満たさない」と突き返して終わりなのである。
それを「大変だ」「とんでもないことになる」と大騒ぎすれば国民は混乱する。
「子ども手当をめぐっては、早くから養子縁組を使った不正受給の可能性が指摘されていました。
だからこそ、政府は基準を設けた。受給には『子どもと親の間に生活の一体性があること』という要件があり、基本的には子どもと親が同居していないとダメなのです。
ただし、仕事や学校の都合で別居はOK。在日外国人の場合も同じですが、来日前に同居していた事実があり、帰国後は同居すると認められる必要があります」(政府関係者)

この男性が不正受給を計画したのかどうか分からないが、シレッとして常識外れの“要求”をする感覚は理解に苦しむ。
普通だったら「トンデモ申請に待った」と報じられておかしくない。
だがそれも、民主党嫌いのメディアの手にかかると、「子ども手当は欠陥制度」という論調になるのだ。内閣支持率が落ちるのもムリはない。

(日刊ゲンダイ2010年4月26日掲載)
http://news.www.infoseek.co.jp/gendainet/society/story/29gendainet000111350/

【関連】子ども手当の正体重大ニュース


★石川遼を悩ますAKB48


石川遼がAKB48の“逆アプローチ”に頭を抱えているという。

 キッカケをつくったのは石川。今月5日のトークショーで、2700人の前で「AKB48のコンサートに行きたい」と語ったことだった。

 石川の発言にAKB48は敏感に反応。11日のイベントで「ライブを存分に味わって欲しい」(前田敦子)、「ゴルフを教えて」(大島優子)、「打ちっ放しデートに行きたい」(峯岸みなみ)と、一斉に石川にラブコールを送り返した。

 相思相愛ということか。しかし、石川が喜んでいるかといえばむしろ逆。「余計なことを言わなければよかった……」と悔やんでいるそうだ。

「石川はさわやかなイメージで中高年の女性に人気です。それだけに“コンサートに行きたい”というミーハーな発言はファンに衝撃を与えました。実際、5日のイベント会場は“え〜っ”“ウソ〜”という怒気を帯びた中年女性のファンの悲鳴に包まれました」(取材した記者)

 石川の父親と日本ゴルフ協会も神経をとがらせている。

「両者は今後も石川を“正統派アスリート”としてアピールしていく方針です。このまま“AKB48好き”のイメージが定着して、オバサンのファンにソッポを向かれるのは避けたいはずです。だから、たとえプライベートでも、石川がAKB48のライブに行くことはないでしょう」(ゴルフ担当記者)

 石川は18歳で遊びたい盛り。AKB48に憧れるのも無理はない。我慢できるか。

(日刊ゲンダイ2010年5月14日掲載)
http://gendai.net/articles/view/geino/123813

東国原浮かれ知事に天罰

口蹄疫大被害と疫病神知事 お笑い芸人失格人間を知事に選んだ宮崎県民に責任があるのに国の税金で救済は虫が良過ぎないか

 どこまで調子がいい男なんだ。これまで散々、民主党を批判してきた宮崎県の東国原知事が、「口蹄疫」の被害に見舞われ、鳩山政権に泣きついている。

 宮崎県を訪ねた平野官房長官に「関係者の無念は尋常じゃない」と訴え、鳩山首相あてに具体的な要望項目をズラズラと並べた「要望書」を手渡した。さすがに、宮崎牛のブランドを支える「種牛」49頭が殺処分されることになり、真っ青になっているらしい。
 残る種牛は、避難させているエース級の6頭だけ。もし、6頭が感染したら宮崎の畜産は終わりだ。鳩山首相は、予備費から1000億円規模を拠出することを決めた。

 しかし、家畜の伝染病対策は法律上、県の責任だ。エラソーに「地方分権」を言ってきたのだから、すぐに国に泣きつかず、自分で解決したらどうなんだ。

 「そもそも、ここまで被害が広がった責任の一端は、知事にあります。公式には、最初の感染牛は4月20日に確認されたことになっているが、すでに4月9日の時点で口蹄疫と疑われる牛が見つかり、獣医が家畜保健衛生所に鑑定を依頼していた。4月9日に対策を取っていたら、ここまで被害は広がらなかったはずです」(県政関係者)
 テレビ出演にうつつを抜かし、片手間で県政をやってきた東国原知事には「いつか重大なミスを犯すのではないか」と危惧する声が強かったが、とうとう宮崎県が破滅に向かいかねない事態が勃発である。
 県民からは「チャラチャラ浮かれてきた知事への天罰だ」なんて声も上がっている。

■タブロイド誌「日刊ゲンダイ」の元社員たちは反日マスコミによく出演する

3流記事で麻生元総理を執拗に叩き、民主党や小沢一郎を擁護する日刊ゲンダイ。
正体がわかればそのような記事が出ても「( ´,_ゝ`)プッ」ですむのだが、その元社員が
テレビ・ラジオなどの反日マスコミにも出演している。

元編集長
二木啓孝 (ふたつきひろたか)
当サイト左翼有名人リスト偏向度
A

出演番組
朝日放送「おはようコールABC」
朝日放送「NEWSゆう+」
テレビ朝日「やじうまプラス」
東海テレビ「スーパーサタデー」

主な発言
2009.11.27TBS Radio の22時40分頃の二木氏証言。過去に鳩山由紀夫が『給料減って今サラリーマン平均1000万くらいですか?』と発言 (民主党の不祥事年表より)

元記者
吉永みち子 (よしながみちこ)
当サイト左翼有名人リスト偏向度
A

出演番組
テレビ朝日「やじうまプラス」
テレビ朝日「スーパーモーニング」
TBS「みのもんたのサタデーずばッと」
東海テレビ「スーパーサタデー」(不定期)

主な発言
吉永みち子 「我々も支持率を下げないで辛抱して支えている」 ★殿堂★(テレビ朝日が腐ってる証拠映像集より)

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内容精査の必要なページ
単なるアジテーションではなく確りしたロジックに基づいた問題の検証が求められるため当面ペンディングとする


必要なページだが内容が大幅に不足しており正式ページと認めるのは時期尚早。

表現規制は反日問題ではなく「表現の自由」の制限に関する憲法問題であるのにその点を論理的に説明出来ないまま一方的なアジテーションに走ってしまっている。

TPPを賛否両面から考察したページ作りが必要であるのに一方に偏ったアジテーションに終始している。

以上は内容が 無責任に過激 なせいで管理者によって 閲覧禁止になってしまった ページ。

以上は同様の懸念があり、 今後閲覧禁止になりかねず早急な改善が必要 なページ。

興味深い内容を含むが現状では論理的な説得力が不足しており偏った印象を閲覧者に与えかねないため保留とする。

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