親日有名人

親日・右派・保守派一覧。反日勢力に対抗する活動家、団体、法人など

地方首長・地方議員の愛国政治家は地方首長・地方議員その他の愛国者

維新政党・新風【いしんせいとう・しんぷう】
維新政党・新風 政見放送
『新風』は、戦後体制(現行占領体制)打破を党是として、日本を日本たらしめる政治の実現をめざし、全国各地の老壮青各世代の熱情厚き有志が集って活動している政党です。
憂国の思いを抱いている貴方の気力・体力・知力・財力をぜひ『新風』に注入して、『新風』を日本の正気を体する政党に育てて下さい。 皆さんの参加をお待ちしています。
種類 政党
党名 維新政党・新風(いしんせいとう・しんぷう)
結党日 平成7年12月18日
党の標語 とりもどせ!国家の誇りと日本のくらし
党是 戦後体制(現行占領体制)の打破
代表 魚谷哲央(うおたにてつおう)
副代表 小川雅照(おがわまさてる)
黒田秀高(くろだひでたか)
板東義宣(ばんどうよしのぶ)
公式Webサイト http://www.shimpu.jp/?hombu54
関連サイト http://simpu-oendan.jugem.jp/

日本文化チャンネル桜
種類 SkyPerfecTV!民間放送局
局名 日本文化チャンネル桜
局の標語 草莽崛起(そうもうくっき)
公式Webサイト http://www.ch-sakura.jp/
日本文化チャンネル桜は、日本の伝統文化の復興と保持を目指し日本人本来の「心」を取り戻すべく設立された日本最初の歴史文化衛星放送局です。

たかじんのそこまで言って委員会
種類 討論番組
番組名 たかじんのそこまで言って委員会
制作 よみうりテレビ放送(YTV)
司会者 やしきたかじん、辛抱次郎
公式Webサイト http://www.ytv.co.jp/takajin/
平成14年(2002)3月から過去3回特別番組枠で放送され、その間、
幅広い層から実に様々な評判を博し、晴れてレギュラー枠を勝ち取った 平成15年(2003)7月13日~
関東ではタブーである議題も関西ローカルではタブーにならない。やしきたかじんが持つ関西圏の放送局へ強い影響力がその要因の一つでもある。嫌韓流を明確に扱ったのは関西だけである。現在は名古屋以西の西日本全体と、東日本の一部へネットしている。

浅井健一
1964年12月29日生(44歳)
元BLANKEY JET CITYのボーカルで、愛称はベンジー。
石原慎太郎都知事も絶賛する前野徹氏の書籍『新・歴史の真実』を推奨し、安倍元首相を辞任に追い込んだマスコミを徹底批判した。
白人至上主義にも反対している。
たとえ南京の事件が本当であったとしても広島や長崎や東京、名古屋、大阪などでの一般市民を標的にしたアメリカの爆撃は、南京大虐殺以上の非人間的な行為だと思う。
なぜ日本だけが世界から非難されて謝罪して、アメリカは英雄視されて、謝罪すらしないのか。
そこらへん、絶対間違っとるだろう。(以下略)
と自身の公式ホームページで発言。
http://www.sexystones.com/highschool/body36.html

伊東四朗
靖國神社のみたま祭りにぼんぼりを出していた。
「私達の日本が、何だかおかしな事になっている」と日本の未来に危惧する発言をした。

魚谷哲央
1948年1月30日生
政治団体維新政党・新風の代表。
山口県下関市出身。同志社大学経済学部卒。学生時代より新右翼の指導者として活動。
出版社日本及日本人社に勤務したのち、美術関係の職業を経て、神職として護王神社に奉職する。
古書・古美術販売業株式会社洛風興産代表取締役。
◆氏の運営するブログの紹介
魚谷哲央blog

北村晴男
日本の著名な弁護士。
2007年の自民党総選挙で麻生総理の応援演説を行い、売国マスゴミを徹底批判。

古賀俊昭
古賀俊昭事務所 http://www.geocities.jp/koga_hino/

児玉清
アタック25の司会者として有名な日本の俳優。
靖国神社問題において、「自国の存立と繁栄を願って尊い命を投げ打った人間を祀る靖国神社に参拝することが、なぜ他国の干渉を受けなければならないのか、実に理解に苦しむことだ。」と発言。
安倍元総理の熱烈な支持者でもある。

石原慎太郎
東京都知事
石原慎太郎公式サイト http://www.sensenfukoku.net/ 反日勢力を斬る! 安部氏の業績と福田さんの危うさを語る。石原慎太郎氏と桜井よしこ氏
http://ponko.iza.ne.jp/blog/entry/346383 日教組が捏造の歴史を生徒たちに植え付け洗脳している中、正確な歴史観を持っており、無法国家の北朝鮮や朝鮮総連と繋がりが深い反日の日教組が日の丸・君が代を強制と言い張り反対して横暴を利かせている中、日の丸を義務化し規律を訴える。最近は靖国神社の戦犯分祀に同意する発言や「たちあがれ日本」の若者否定(批判)論など最近の言動・行動は疑問視される部分がある。


小林よしのり
漫画家。隔週刊誌「SAPIO」にて「ゴーマニズム宣言」を掲載。「東大一直線」や「おぼっちゃまくん」の作者でも知られる。かつて「新・ゴーマニズム宣言」で、従軍慰安婦、南京大虐殺などの「アサヒる者」の主張を論破し、「朝日新聞の正義(井沢元彦氏との共著)」で、彼らの病理を浮き彫りにし、「戦争論」シリーズで戦後民主主義、反日反戦、九条護憲の無価値を表現し、「新・ゴー宣9巻 百十章」で、中国に侵略され、民族浄化を受けるチベットの悲惨な歴史と現状を伝え、それを隠蔽し中共の側に立つアサヒる者たちに「人権」を語る資格など無い事を証明、アサヒる主義者に大ダメージを与えた功労者。渡辺恒雄が、当時首相の小泉純一郎氏の靖国神社参拝に強く反対し、A級戦犯に限らず関係者の戦争責任をはっきりすべきだと訴えた。そのことを先述の「ゴー宣」で批判した。なお、KY事件(朝日珊瑚礁事件)は小林よしのり氏が「反アサヒる」を明確にする前であり、特に関連はない。しかし今思えば何かの予言だったのかも知れない。
{故・藤尾正行氏が1986年、第3次中曽根内閣で文部大臣に就任するも、入閣直後に歴史教科書問題に関連して「戦争で人を殺しても殺人(罪)には当てはまらない」「韓国併合は合意の上に形成されたもので、日本だけでなく韓国側にも責任がある」と、史実を踏まえ、国際法的にも正しい発言。野党や革新勢力から「放言大臣」と非難され、閣僚辞任を求められるも、自らの発言は間違っていないと、当然の反論を行い辞任を拒否、中曽根康弘首相(当時)に対して、発言を問題にするのであれば罷免すればよいと主張し、韓国や中国の反発を憂慮した中曽根氏により罷免されました。今なら考えられない話ですが、それだけ一昔前の日本はアサヒっていたのです。そんなアサヒった風潮に渇を入れたのが小林氏です。大いに賛美されるべきです。
しかし、おぼっちゃまくんのパチンコ台を発売したことでネットにおいて北朝鮮に魂を売ったと抗議を受けたことについて、
「おぼっちゃまくんを発売したメーカー京楽産業は日本の企業であるから批判は的外れだ」
と反論する、保守がカルト化しているなど、最近の行動や発言には疑問を持たざるを得ないものも多いのも事実である。
小学館:新ゴーマニズム宣言SPECIAL 平成攘夷論

桜井誠(さくらい まこと、木村誠(きむら まこと)としても活動していた経歴あり)
ブログ、ネットラジオなどで活動する韓国、中国の近現代史の評論家、ライター。
サイト「不思議の国の韓国」の管理人、東亜細亜問題研究会代表及び、在日特権を許さない市民の会会長。
Doronpaのハンドルネームとしても知られている。
嫌韓右派の立場とされる。
◆氏の運営するブログの紹介
Doronpaの独り言
◇関連サイト
在日特権を許さない市民の会ホームページ
Doronpa's Page不思議の国の韓国
博士の独り言 在日全員送還論 http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-1010.html

櫻井よしこ
1945年10月26日生
新潟県出身。
ハワイ大学マノア校歴史学部卒(同校にて歴史学士を取得)。
日本テレビの報道番組「きょうの出来事」のニュースキャスターを16年間(1980年~1996年)務め、現在はフリージャーナリストとして活躍している。
落ち着いた語り口が特徴で、 共謀罪、人権擁護法案、外国人参政権、女系天皇 に対しては反対を表明している他、先の自由主義史観論者とよく似た立場である。
朝日新聞などで見受けられる歴史認識に対しては「自虐史観である」と批判し、毅然とした姿勢を崩さない。
(一部、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』:櫻井よしこより抜粋)
◆櫻井よしこブログ
http://blog.yoshiko-sakurai.jp/
◇関連サイト
博士の独り言
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-67.html
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-206.htm
反日勢力を斬る!安部氏の業績と福田さんの危うさ を語る。石原慎太郎氏と桜井よしこ氏
http://ponko.iza.ne.jp/blog/entry/346383
日本よ、勁(つよ)き国となれ http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-1074.html
「日本は悪い国」との国家観を植え付け日本の富を収奪する中国とアメリカ民主党 : 城内実後援会シンポジウム 1/3 動画
 http://www.youtube.com/watch?v=61iR11EabKE
 http://www.youtube.com/watch?v=g_FjAgWH0uw
 http://www.youtube.com/watch?v=NDpnLhLTcz0

桜林美佐
フリーキャスターで放送作家。2007年9月25日にCSテレビ局「日本文化チャンネル桜」の「報道ワイド日本」において石原壮一郎のコラムを批判。
その際、「アベする」を皮肉るべく「アサヒしちゃってるんですよ」と発言。それによって「アサヒる」という言葉がインターネット上に広まる。
{「よくぞ言ってくれた!!」と言いたい。この「アサヒる」という言葉が誕生したおかげで、アサヒっている者を糾弾しやすくなったのである!
改めてアサヒる者は、徹底的に糾弾し倒されて、社会的に抹殺、に追い込まれてしかるべきである!!}
桜林美佐 オフィシャル ウェブサイト

すぎやまこういち・渡辺美智雄
  • すぎやまこういち(本名・椙山浩一)
作曲家。「亜麻色の髪の乙女」や「ドラゴンクエスト」のテーマソングを作曲。2006年11月19日に、東京の日比谷公会堂で開かれた『週刊金曜日』主催の「ちょっと待った!教育基本法改悪 共謀罪 憲法改悪 緊急市民集会」における、永六輔(「アサヒる芸能関係者」に掲載)の言動を、「そうですか。まだ(永らは)そんなことをやっているのですか。呆れますね。下品です。自分に置き換えて考えてみればいい。自分の孫が猿のぬいぐるみにされて、放り投げられたり、病気のことを揶揄されたりしてごらんなさい。人権に対する意識も何もない。彼らは、いつもは人権、人権というくせに、実はそれが彼らの正体なんですよ。」と憤慨。それだけでなく同じく永六輔が、童謡『七つの子』など野口雨情の名作を根拠もなく「強制連行された朝鮮人の歌」などとアサヒったことに関しても激怒。またasahiru辞書のメインテーマの「アサヒる」という言葉を取り上げた。(すぎやま氏が「アサヒる」の語源ではないかという説もあり。)
  • 渡辺美智雄
1923年7月28日生まれ・1995年9月15日死去。元衆議院議員・元外務大臣。
高福祉・低負担ともとれる野党の政策論への支持を「毛針にかかるようなもの。」と揶揄する。
また「日教組には頭がおかしい先生がたくさんいる。」と発言。アサヒる独善主義者の本質を辛辣についた。
いずれもアサヒる者のうちの悪辣極まる独善主義者の本質をついたものです。いかにアサヒる者が一人でもいると有害か、これと後述の本村洋氏の項と合わせればよくお分かりになりましょう。だからこそアサヒる者は徹底的に糾弾し倒して、社会的に抹殺すべきです。

鈴木紗理奈
日本テレビ「太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。」に「猛勉強した」と出演し、改憲を主張し、「アメリカとは手を切るべきだ」、「アメリカ悪いで」「ネオコンはあかん」「(片山さつきに対して)あの人嫌いや」などと発言している。

瀬戸弘幸
福島県出身の右派・保守系の政治運動家・評論家・ジャーナリスト。
右翼団体世界戦略研究所代表・NPO法人外国人犯罪追放運動最高顧問。
「河野談話の白紙撤回を求める市民の会」呼びかけ人。国家社会主義者同盟元副代表。
公務員としての勤務経験がある。福島県立福島農蚕高等学校(現・福島県立福島明成高等学校)卒業。
(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』:瀬戸弘幸より抜粋)
◆氏の運営するブログの紹介
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』です!
◇関連サイト
瀬戸弘幸オフィシャルサイト

田村淳
吉本興業所属の人気お笑いコンビ、ロンドンブーツ1号2号のボケ担当。
麻生総理の漢字の読み間違いや中川氏の泥酔会見を面白おかしく取り上げるマスコミを批判。
将来政治家を目指しており、田村淳のNewsClubというラジオ番組で安倍元首相がゲストに呼び、安倍氏の「あまり民主党の人は呼ばない方がいい」との発言に対し
「呼んじゃいましたけど大丈夫です。その方は名古屋市長をやられる方ですから(愛国政治家の河村たかし氏)」と発言した。

辻谷政久
埼玉県富士見市にある有限会社辻谷工業社長。
オリンピック砲丸投げ競技における「砲丸職人」として著名、その腕は世界一と言われる。
五輪では競技場で用意する何種類かの砲丸の中から投てきする砲丸を選手が選ぶことになっているが、アトランタ・シドニー・アテネの3大会連続でメダリスト全員が辻谷氏の砲丸を選んでいた。「重心」が安定しているため、飛距離にして1~2メートルも違うといわれるほど選手からの評価は高い。
3大会連続でメダリスト全員が選択!!
2004年、中国で開催されたサッカーアジア杯での中国サポーターのマナーの悪さや反日デモをきっかけに「こんな国に大事なものを送るわけには行かない」と考え、北京五輪への砲丸の提供を断った。
「ギョウザの問題やチベットの問題以前に決めていたんですが、最近のニュースを見ても送らなくてよかったなと思います。やっぱりこの国にオリンピックをやる資格はありませんよ。(砲丸を使用する)選手には申し訳ないと思いますが、職人の心意気がありますから、何でも送って有名になればいいというものではないんです。真心かけた大事なものですから。」と話し、北京五輪で「世界最高」の砲丸が投げられることはなかった。
チベット自治区で発生した騒乱での中国政府の対応に国際的な非難が集まり、ボイコットをめぐる動きが活発化する以前から中国での開催を問題視していたことが伺える。

上記のとおり、辻谷氏の作る砲丸の評判は選手の間でとてもいいです。しかしそんな精度の高い砲丸を使うことができなくなった選手を不憫な思いをさせたと言いつつ、「魂を売るわけにはいかない!!」としたのです。職人以前に社会人として当然の対応です。
史実をアサヒった反日教育の結果、2004年に中国重慶で行われた、サッカー・アジア杯での中国サポーターの試合中の罵声・ブーイングや試合後の暴動、その後の反日デモで在中日本大使館に投石行為が引き起こされたのです。
プライドを売り飛ばして利己主義に走り、「売っちゃえ!!売っちゃえ!!」とやって毒餃子を売りさばいた、JTフーズや生活協同組合のお偉いさん連中やミズノの水野正人、みのもんたや古舘伊知郎、加藤千洋は、下記J-CASTニュースを100回声を出して読み上げていただきたいです。
オリンピックのポスターにパクリ疑惑を引き起こしているようでは、メンタリティーはまだまだ発展途上国です。
Welcome to Our Company Home(有限会社辻谷工業公式ホームページ)
北京五輪をボイコットした初の日本人:イザ!
砲丸「北京五輪へは提供しない」:イザ!(博士の独り言さんの「博士の独り言 闘魂編」:イザ!内)
J-CASTニュース 埼玉の世界一砲丸作り職人 「北京五輪提供しない」

西村修平 (にしむら しゅうへい、1950年 - )
プロジェクトⅩ 西村修平 怒りの突撃抗議《憂国の四天王》西村・瀬戸・村田・桜井
秋田県出身。
日本の右翼運動家。國民新聞編集委員・主権回復を目指す会代表を務める。
維新政党・新風千葉県本部・元本部長。北朝鮮に拉致された日本人を救出する千葉の会元幹事。
その活動理念は強固なものであり、それ故に過激な思想をも持ち合わせている。
◇関連サイト
主権回復を目指す会ホームページ
せと弘幸Blog
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51577758.html
この国は少し変だ!よーめんのブログ
http://youmenipip.exblog.jp/6143665/
http://youmenipip.exblog.jp/6154990/
http://youmenipip.exblog.jp/6218737/
http://youmenipip.exblog.jp/6299399/
http://youmenipip.exblog.jp/6314152/
http://youmenipip.exblog.jp/6383349/
北京オリンピックボイコットデモ行進 http://youmenipip.exblog.jp/6526159/
沖縄戦集団自決の虚偽をばらまく朝日の偏向を許すな! http://youmenipip.exblog.jp/6563231/
教科書検定を守れ! 議員会館前での抗議街宣 http://youmenipip.exblog.jp/6655175/

星野仙一
星野仙一のオンラインレポート http://hoshino.ntciis.ne.jp/
嫌韓のススメ http://kenkan.iza.ne.jp/blog/entry/300583
元中日ドラゴンズ選手・監督、元阪神タイガース監督。日本代表監督。
2008年2月28日の日本テレビの「NEWS ZERO」でコメンテーターとして出演。
その際、「牛肉の時は日本政府は直ちに輸入禁止にしたのに、今回は少女が危篤状態になったというのに政府は動かない。」
「日本の警察も政治家も中国に対して言うべきことは言わなければ。」
「自民党も民主党も中国・韓国に対してはいつも腰が引けている。」
とコメント。
星野氏はさらに日本の現状を嘆くコメントを、公式サイトにて書き込む。
以下引用より

日本は「勝手主義」の時代になった
(星野仙一)

 民意、民意というけれど、今の日本の「民意」というのはメディア、特にテレビが作っているものじゃあないのか。10年ちょっと前に民放の報道局長が「政局はわれわれテレビ局の人間が作っている」というような発言をしてクビになったことがあるけれど、テレビが繰り返して流すものによって無定見な大衆が誘動されるという今の時代。民意というものはなんなのかと、いつもそう思ってテレビのニュースを見ている。 ◎下記注記

 民意というなら訊いてもらいたいと思う。なにひとつ落ち度や欠点のない精廉潔白な人に大臣や首相をやってもらえばいいのか。それとも多少の失敗やキズ、弱点があってもきちんと結果を出してくれるような有能な人、職責に身命を賭けて努力してくれる人がいいのか。普通の大人なら、政治家にだって精廉潔白な人なんて滅多にいないことを知っている。誰しも一個の人生を築いて、それなりの力を発揮するところまで行く過程の中でなんの波風もない、ひとつの過ちや落ち度も犯さないような人間なんて、まずひとりもいないことを、普通の大人なら知っている。出てくれば自分たちで持ち上げて、押し出しておきながら、すぐにマイナス面、うまくいっていない面ばかり強調して、叩いて潰していくという最近の政界人事の繰り返しに、大きな失望感を味わっている。

 若い安倍総理もあれだけ期待され、国民にも支持されながら、1年足らずのうちに、今度は決断力がないとか、人を見る目がないとか坊ちゃん気質だとか、ひとりで全責任を負った上バカ者扱いをされて、あっという間にボロボロになって辞めさせられていく。自分から辞めたという形ではあるけれど、心身ともに余程追いつめられていたのだろう。タイミングが悪い、無責任だというが、本人は命懸けでやっていただろうと思う。この間まで日本人の「武士道」や日本人の「品格」についての本がベストセラーになって、多少は武士の情けや人間の品位を問い直す風潮が出てくるのかなと、淡い期待ながらそんな思いでいたのだが、寄ってたかって魔女狩りみたいな、弱い者いじめの世界ばかり見せられている。

 「出る杭は打たれる」は昔のことで、今は「出る杭は抜かれる」時代だ。倒れた者になおのしかかって、パンチを浴びせ、ひねりワザまでかけるようなマスコミの報道の偏りに、世間の態度に、わたしもテレビに出ている人間だが胸くそが悪くてたまらない。

 正体がすぐに揺れ動く、すぐに風向きが変わる民意とやらを、テレビが一斉に拡大し強調して、そうして世の中が動いていくのだとすると、日本は「勝手主義」の時代になったとしかいうほかない。

◎注記 「政局はわれわれテレビ局の人間が作っている」は椿事件を参照。

まったくもってそのとおりです。安倍晋三前首相に対して、持ち上げては突き落とすような態度に見かねてのコメントです。この構造は、ホリエモンこと・元ライブドア代表取締役社長の堀江貴文氏や、ボクシング選手の亀田興毅氏のときと同じです。堀江氏に至ってはこの構造に泣かされて人間不信に陥ったのです。これではいつまでたっても先進国にふさわしい質の高い政治家が育つわけありませんし、自殺大国から抜け出せません。こういう構造を作ったのはアサヒる者たちです。アサヒる者たちがのさばるのがいかに危険かは、これだけでもわかります。だからこそアサヒる者は、徹底的に糾弾し倒されて、社会的に抹殺、に追い込まれなければなりません。
さすがはダメ虎をリーグ日本一に導き出し、日本代表監督として日の丸を背負った慧眼をもつ男なだけあります。また北京オリンピックの日本代表としての責任があるだけに、中国の一連の対応を看過できないのです。チームリーダーとして当然の感覚です。その時の村尾信尚氏が当たり障りのないコメントに終始していましたが、いかに東京の地上波テレビ局が自主規制に毒されていることを露呈させています。やしきたかじん氏が自分の持ち番組を東京には絶対流さない、というスタンスをもつようになったのは実にもっともなことです。このことに関して下記にリンクしています、YOU TUBEの書き込みに以下のコメントがあります。星野氏は本当に正直な国民感情を電波に乗せてくれました。今度はytvの「たかじん委員会」に出演して、バシバシコメントしていただきたいものです。このままでは冊封体制から抜け出させて、日本を独立国家にした聖徳太子が化けて出てきそうです。
◎いやあ、痛快だね。政治に侵されてない立場の人は、こういう風に辛辣にコメントできるのが強みだな。星野さんにはもっと色々な事 に対してコメントしてもらいたいよ。まあ、テレビ局が怖がって使えないんだろうけど。
◎政府は「アメリカだから」すぐ輸入禁止にした今回は「中国だから」強い批判をしてない特に福田は親中だから、それが顕著
民主も売国政党だから、餃子問題が出てから雲隠れいつもは狂ったように政府批判しまくるくせに・・・
親中政治家には本当に吐き気がする
◎多くの日本人が思っている"当たり前"のことを言ってくれただけでこんなにほっとするとは・・・
政府の対応、マスコミの報道のおかしさを改めて実感させてくれた星野さんGJ!!
◎星野監督、最高だ。村尾、お前は、もうテレビには出るな。毎回、頓珍漢な言動には反吐が出る。
◎「毒ギョーザ事件」によって、日本の政治家・官僚・メディアの隷属化の実態が日本人の間に広く認識された。私の知る日本人の10 人が10人とも「中国・韓国に甘い!あの中国の態度は許せん。日本政府は中国に厳しく当たれ!」と異口同音に言っている。ある調 査によると、日本人の9割以上が中国からの中国産食品を制限せよと言っている。いまの日本の政治家・官僚・メディアの中国に対す る生温い対応や国民の安全に対する危機意識の欠如に、ほとんどの日本人が怒りを通り越して呆れかえっているのだ。福田内閣の支持 率は2月末にすでに30%を割り込んでいるが、この「毒ギョーザ事件」への対応如何によっては、福田内閣の支持率はさらに・・・ まあ今後が楽しみだ。(ペッ!)
◎この毒入り餃子殺人未遂事件で、星野氏が唯一、テレビ番組において正論を述べた。
日本のメディアは、信用できない。日本のメディアは、ほとんどすべて、中国政府の支配下にある。
福田総理大臣および、その他の極左系政治家達は中国政府の操り人形である。
政治家たる者、しょせんは人の子です。完全無欠なものはそういません。多少ダーティーでもいいではないでしょうか?中国がいけないのは、ウソつきまくるわ、袖の下がないと意地悪するわ、挙句の果てには餃子に毒を盛って人を死の危険にさらすわでしっちゃかめっちゃかなところです。国益にとって、または国民の人権にとって有害でなければ、どうってことはないのです。
以下ponkoさんの「反日勢力を斬る・・・iZa版」:イザ!より
毒餃子弱腰外交を批判した星野監督:イザ!
「民意」という名の陥穽:イザ!
中国毒ギョーザ事件 星野監督が及び腰な政府を一喝!(見られなくなったらこちらへ。)
櫻井よし子 - 「日本は悪い国」との国家観を植え付け日本の富を収奪する中国とアメリカ民主党 : 城内実後援会シンポジウム 1/3(参考動画)

松本人志
1963年9月8日生
兵庫県尼崎市出身。
通称は「松(まっ)ちゃん」、「松(まっ)つん」。
吉本興業所属の人気お笑いコンビ、ダウンタウンのボケ担当(相方は「浜ちゃん」こと浜田雅功)として活躍している他、映画監督としてもその才能を遺憾なく発揮している。
  • "映画監督としての松本人志"
2007年、企画・監督・脚本・主演の四役を務め、
第60回カンヌ国際映画祭での監督週間部門に正式招待作品として選出された松本人志劇場初監督作品「大日本人」。
その作風は極めてシュールで、賛否両論が絶えないが、お世辞にも「一般大衆向け」とは言い難い。
しかし、 老人介護、北朝鮮問題、アメリカナイズ、伝統的職業の保護、離婚、視聴率主義、スポンサー至上主義、無意味化する日本の伝統的儀式 等、
コメディを通して日本の社会的テーマを投げかけている点は彼、「芸人、松本人志」だからこそなせる業である。
なお、東劇(東京都中央区築地に立地する映画館)での舞台挨拶の際、「初めて言いますが、この映画に『日本人ガンバレ』という気持ちを込めた」と発言している。
大日本人公式サイト http://www.dainipponjin.com/
(参考文献:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』:松本人志)

山野車輪 (やまの しゃりん、本名不明)
漫画嫌韓流(晋遊舎)の作者。
朝鮮半島ウォッチャーで、WEB漫画出身の漫画家。
電子掲示板2ちゃんねるで(短期間ではあるが)【車輪 ◆taiyaRSvkM】というハンドルネームで活動していた経歴がある。
韓国がもたらす卑劣な小中華思想こそが諸悪の根元として、
中国や韓国の内政干渉や日本人差別を報道しようとしないマスコミや、
中韓に対し正しい批判や議論ができなくなった国民の体質を猛烈に批判している。
日韓関係について「日韓友好のためには、日本に蔓延している小中華思想を排除し、
差別のない正しい歴史認識と相互理解、真っ当な議論が出来る国家であることが必要だ」と主張している。
最近は『若者奴隷時代』で高齢者優遇批判、若者差別批判を展開している。
著書
『マンガ嫌韓流』(晋遊舎)
『マンガ嫌韓流2』(晋遊舎)
『在日の地図 大韓棄民国物語』(海王社)
『韓国のなかの日本』(辰巳出版)
山野車輪氏の書籍を読みたい!→図書館に行こう!→借りられなかった・・・→Amazonで注文する!
◇関連サイト
山野車輪ホームページ『FAR EAST-極東-』
嫌韓のススメ
※お知らせ

李登輝
国籍:中華民国(台湾)
1923年1月15日生
中華民国の政治家・農業経済学者。拓殖大学名誉博士。前台湾総統(1988年 - 2000年)。
蒋経国の後継者として総統に就任後、中華民国の民主化、本土化を推進した。
中華民国民主化と地域化する過程の中で執政の立場から推進し、同時に経済発展に関しても大きな成果を上げている。
総統職退任後は「台湾独立」を主張する「台湾団結聯盟」を中心となって結成したため「台湾独立」運動の指導者として考えられている。
▼関連団体
日本李登輝友の会
http://www.ritouki.jp/

金美齢
国籍:中華民国(台湾)
1934年2月7日生
評論家、学校法人柴永国際学園JET日本語学校理事長、元中華民国総統府国策顧問。夫は元東京理科大学教授の周英明。
長年台湾独立運動に関わり、日本国内で台湾の主張を前面に押し出した活動を展開。
台湾独立の動きを牽制する中華人民共和国に対し常に厳しい批判を続けている。
◇関連サイト
日本在住40年以上。台湾を愛し日本を愛する評論家・金美齢のホームページ。
金美齢ホームページ

楊丞琳(レイニー・ヤン)
国籍:中華民国(台湾)
1984年6月4日生
台湾を中心として香港、中華人民共和国などの中国語圏芸能界で活動する、台湾出身の女性歌手、女優。
「日本人は丁寧でマナーがいいですよね。日本にはデビュー前からよく遊びに行っているんですよ!」
「私の前世は絶対、日本人! だって、着物を着るとピッタリくるんだもん♪」
「私は将来、台湾と日本との交流の架け橋になりたい」
等々、自他共に認める'哈日族'(日本好き)で知られ、独学で日本語を習得した。
もっと知りたい→フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で調べる旅々台北.COM楊丞琳(レイニー・ヤン)インタビュー
◆日本大好きレイニー・ヤンのブログを紹介
楊丞琳公式ブログ
◇関連サイト
楊丞琳SONY MUSIC公式サイト
Sony Music Online Japan
★特設コーナー
親日派アイドル楊丞琳画像集 01 / 02(new !) / 03(new !) / 04(new !)(←随時更新していきます!要チェック♪)

愛国議員リスト
売国議員一掃というHPに売国・愛国議員リストが発表されています。
http://www41.atwiki.jp/dainihon/pages/25.html
日本がアジアに残した功績
http://www.geocities.jp/baud_2005/japan.html
日中情報戦フラッシュ
http://jpn.nanjingpedia.com/wiki/?%E6%97%A5%E4%B8%AD%E6%83%85%E5%A0%B1%E6%88%A6%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5

津川雅彦
国籍:日本
1940年1月2日
芸能事務所グランパパプロダクションに所属し、同社の代表取締役を務める日本の俳優である。
京都市中京区出身。血液型O型。本名は加藤 雅彦(かとう まさひこ)。京都の洛星中学校、早稲田大学高等学院中退。明治大学付属中野高等学校、文化学院短期大学卒業。
監督名・マキノ雅彦として『寝ずの番』で映画監督デビュー。
旧社会党や民主党、反日的なマスコミなどをBlogにて辛らつに批判。
コメント欄は賞賛で溢れかえった。
津川雅彦blog http://www.santanokakurega.com/
愛国映画の「プライド・運命の瞬間」で東条英機を演じた。

RYO the SKYWALKER(リョー・ザ・スカイウォーカー/本名・山口良)
大阪府出身のレゲエミュージシャン、ダンスホールレゲエ界の最重要人物の一人
1994年、ジャマイカを訪問したことをきっかけに帰国後DeeJayとしての活動を開始。同年7インチシングル『現場至上主義』でデビュー。
2000年『SUNNY DAY WALK』でワーナーミュージック・ジャパンよりメジャーデビュー。同時に活動の拠点を東京へと移す。
2004年自身のレーベルBUSH HUNTER MUSIC設立。 2006年riddim zoneに移籍。
ダンスホール賛歌や人生観、ガンジャ観などの様々な内容のチューンを制作しているが、一部「西向く侍」や「おはようJAPAN」など
親日・保守的な内容のリリックを扱ったチューンや、全体として反米・親日・反マスコミ体制のリリックが随所に見られる。
また、旧友であるJUMBO MAATCH(ジャンボ・マーチ/Mighty Jam Rock)はさらに明らさまな中国・北朝鮮・オーストラリア批判、マスコミ批判などを行っている。
http://www.bushhunter.jp/ BUSH HUNTER MUSIC 公式サイト

ゾマホン・ルフィン
タレント(オフィス北野所属)。ベナン大統領特別顧問。
1964年6月15日生まれ。ベナン共和国ダサズメ市出身。
「日本という国は、素晴らしい国である。特に日本の安全は素晴らしい。」
「天皇(制)は、日本の象徴である。伝統的な文化の大事な所であるから、守らなければならない。」
などの親日的発言をしている。
自らの私財を投じ、祖国ベナンに日本語学校を設立する。

青山繁晴
1952年7月生
ジャーナリスト。独立総合研究所代表取締役兼主席研究員。
マスコミが取り上げようとしない麻生首相や中川元財務相らの実績や、国益に関する問題を、
自分の身を庇うことなく、積極的に取り上げ続けている憂国の士。
但し、日本の核武装については、「核兵器で無辜の民を殺すことは武士道に反する。」として反対している。
主な出演番組:「スーパーニュースアンカー」「ぶったま」(いずれも関西テレビ)

佐山聡/佐山サトル
1957年11月生
格闘家。掣圏真陰流協会会長。
プロレスラー初代タイガーマスクとしても有名。
政治・思想に精通し、自身が総監を務める掣圏真陰流では現代における武士道の精神を非常に重視している。
国を憂うメッセージ(安部元首相の擁護、安全保障問題、マスコミ批判など多数)をオフィシャルサイトにて度々発表。 ※下記URL参照
チャンネル桜『魁! 武道通信TV』にも度々出演している。
戦前の日本軍を悪く言われると烈火のごとく怒ることも有名。
  • 佐山サトルオフィシャルサイト 掣圏真陰流 bushido.jp
http://www.bushido.jp/
  • 掣圏真陰流オフィシャルサイト
http://homepage2.nifty.com/seikendo/

以下は親日有名人2を取り込んだものです。
親日有名人に戻る

田母神俊雄
1948年7月生/元航空自衛官・第29代航空幕僚長。
「日本は侵略国家であったのか」という田母神論文 で航空幕僚監部付に更迭され世間に注目される。
以後も論文内容を否定せず、肯定し続けチャンネル桜の『田母神塾』や講演、撃論ムックなどの書籍で愛国的な活動を続けている。
憲法9条改正や核武装論にも理解を見せる発言もしている。
田母神俊雄後援会
オフィシャルblog「志は高く、熱く燃える」

今井雅之
1961年4月21日生
俳優・演出家・元自衛官。空手2段、柔道初段。
舞台『THE WINDS OF GOD』 で脚本・主演・演出をこなし平成3年度文化庁主催芸術祭賞(原作・脚本・演技)受賞 。後にドラマ化・ハリウッドで全編英語脚本・日本人キャスト・スタッフによる映画制作もされている。
反戦・平和主義 だが『THE WINDS OF GOD』の題材としている神風特攻隊を「武士道精神に溢れる」と語るなど決して自虐史観などにはならず、 神社本庁や日本会議、靖国会館などで講演会 を行っている。
上記『THE WINDS OF GOD』映画化に際しては
9.11のアメリカ同時多発テロ事件が起こり新聞にでかでかと『カミカゼ アタック』と書かれていて悔しかった。
だがそれに対してマスコミ、政府は謝罪を求めることはなかった。どうして謝罪を求めないのか?
一日本人として彼ら、神風特攻隊をテロと一緒にされるのは嫌だという思いがあった。
特攻隊「神風」は民間人を殺していない。
ときっかけを語っている。
チャンネル桜賛同人。
今井雅之オフィシャルブログ『今井雅之の押忍!』

藤岡弘、
1946年2月19日生
俳優、国際武道家。「仮面ライダー」の本郷猛/仮面ライダー1号役で有名。
自身のホームページで侍道や祖国愛について度々語っており、かなりの愛国者であることがうかがえる。
以下、その一例を紹介する。
藤岡弘、の一刀両断 平成21年7月16日 「自衛なき民族は滅びる」
気がつくと、今日まで世界100カ国近い国を訪れ、中でもボランティアで訪れたいくつかの紛争地では、滅びゆく国も目の当たりにしてきた。
どこかの国の要人が「30年後には、日本という国は地図から消えてなくなるだろう」と発言したということを新聞で読んだことがある。50年後、いや、30年後、日本という国は存在するのだろうか?
世界各地で国家の興亡をまざまざと見てきた私には、あながちジョークとは見過ごせない言葉なのである。まさに現在、日本は国家存亡の危機が来ている。
昨今、数多くの社会問題等の中にも、税金や年金問題等が取り沙汰されているが、確かに、我々の日々の生活に関わることが改善されるのは必要なことである。
しかし、そもそも、我々の住むこの国を守ることなくして、我々、そして、子供達の希望的な未来はあるのだろうか?
折しも、近隣の国から短距離ミサイルが数発、日本海に向けて発射されたというニュースが流れた。決定的な自衛手段をもたない日本は、一体どうなるのか?
我々が、なんとかなるだろう、と他人事にしている間に、突然、ドッカン! と来ない可能性がないとも言えない状況だろう。
誰かが、我々、我々の子供達、子孫を守ってくれるのだろうか。いや、そんな妄想は、今すぐ捨てるべきだ。
我々の国は、我々が守らなければ、誰も守ってくれない、と今すぐ意識転換が必要だ。
「我々の国は自分達で守る」。自分のルーツを尊び、愛する心から、自衛力、そして、国防のことを心配し、それを最優先として、重点を置いて政策を考え、実行してくれる指導者が、今は必要ではないだろうか。
例えば、数年後、数十年後の日本の状況を考えた時、自給自足できない日本が食糧・資源を世界から運んでくるシーレーンを確保するために手を打つことを考える。
あるいは、やがてやってくるであろう世界的食糧難に備え、独立自尊の精神で、農業、漁業、畜産業、林業において、国内にて自給自足体制を整える等、議論されるべきことはたくさんある。
私の知人が、「目先の生活の安定をうたい文句に、人々を惹きつける。しかし、国防問題は聞こえの良い程度に曖昧にする指導者が、今後選ばれた時には、国民の知らない間に、
海外からの静かなる侵略にまんまとはまり、気づいた時には、主権を奪われ、日本はある国の属国となり、粛清、そして、女性と子供はもてあそばれ、奴隷にされてしまう危険性がある」と言っていたことに、私はハッとした覚えがある。
何をそんな大げさな! とお考えの方もいるかもしれない。しかし、滅びゆく国を見てきた私は、身に迫る危機感を覚えた。そんな危機感を感じているのは、私だけだろうか。
私は海外の紛争地を数多く訪ねたが、海外ではなく、まさに日本は今、静かなる紛争地となっていることを憂いている。
ある方のお言葉を借りれば、今、我が国は、“叩かれっぱなしのサンドバッグ”になって、何も備えず、ただ叩かれるのを待っている状態だという。
今、世界はまさに、サバイバルの時代へと突入したのだ。多くの犠牲を伴いながら先祖が守ってきた我々の国を守ろう。本当の安全、安心、幸せ、子供達の未来を守るため、日本を守る確固たるポリシーをもった指導者を見極めよう。
自衛なき民族は滅びるということを肝に銘ずるべきである。
詳しくは、オフィシャルサイトにて。
やはり仮面ライダーは日本を守る、日本人による日本人のためのヒーローである。
仮面ライダーは、永遠なり!

藤岡弘、オフィシャルサイト|

石平(シー・ピン/せき・へい)
1962年生。四川省成都出身。のち日本に帰化。
評論家。拓殖大学日本文化研究所客員教授。
「天安門事件」で中国共産党政権を疑問視・敵視するようになった。
自伝で「天皇や礼節を重んずる日本の民族・文化などを賞賛し、自らは日本を愛する『愛日主義者』である」と堂々と宣言する。
国内の左翼勢力(反日マスコミなど)に対しても批判的であり、日本の核武装や改憲の必要性を説いている。
また、南京大虐殺について、「「犠牲者30万人」という数字は真っ赤な大ウソではないかと思う」「日本は南京大虐殺記念館の閉館を要求すべきだ」と語っている。正面から外国人参政権に反対する。
誰よりも中国を知る男 石平(せきへい)の公式サイト【seki-hei.com】

SEAMO
1975年生まれ。愛知県出身のラッパー。
楽曲『不景気なんてぶっとばせ!!』のPVにおいて
『「日本」は「日本人」は その底力にもっと自信を持っていいと思います』
『これまでと同様に日本という国はピンチをチャンスに変える 困難を必ず乗り越えることが出来ると私は信じています』
といった麻生総理の愛国的発言を多く用い、河村官房長官から絶賛された。
SEAMO(シーモ)オフィシャルウェブサイト

矢口真理
1983年生まれ。神奈川県出身のタレント。
麻生批判を繰り返すテレビ局の番組にて麻生太郎氏を応援するメッセージを伝え、YouTubeのコメント欄には称賛のコメントが書き込まれる。
このシーンをカットせずにオンエアしたスタッフの判断にも称賛を与えたい。
矢口真里オフィシャルブログ

野口健
登山家。了徳寺大学客員教授。
マサチューセッツ州ボストン市出身。
支那人民共和国によるチベットへの人権侵害、環境対策など、中国に対して批判的な意見を自身の公式ブログに載せている。
この他、フィリピン戦線で戦死した日本兵の遺骨収集にも度々出ており、
命令一つで戦争に行き、祖国を、大切な家族を守るために命をなげうった人たちが尊敬されない。
そんな国は世界中どこ探しても日本だけ
と語っている。
野口健公式WEBサイト

鳴霞(ミン・シャー/めい・か)
月刊中国編集長。遼寧省瀋陽出身。
支那共産党共産主義青年団出身であるが、SAPIOにて自分は親日家であり
南京大虐殺も天安門事件も歴史の真実の全ては日本で学んだ
と語る。氏によれば、反日暴徒は文化大革命の紅衛兵そっくりであるという。
チャンネル桜にも出演した。

黄文雄(フアン・ウェンション/こう・ぶんゆう)
評論家。台湾、高雄県岡山鎮出身。
「台湾独立建国連盟」「(台湾の)主権回復を目指す会」に所属。。
著書「中国の没落」で脚光を浴び、日本でも『中国にもう花は咲かない』を始め、
『台湾・韓国・満州 日本の植民地の真実』『日本がつくったアジアの歴史』『捏造された昭和史』
など大日本帝国や台湾の植民地政策・日韓併合を正当評価し中国・韓国の反日政策や歴史観を覆す多数の著書を執筆。
食人・兵匪の虐殺、強姦・万人塚・官匪等中国の暗黒史を次々指摘。韓国の暗黒史にも切り込む。
「台湾は一度も中国領になったことはない」「支那は差別語ではない」とも主張する。
日本を愛し日本に居住するのを好む。『正論』・『文芸春秋』・『諸君』・『サピオ』・『WiLL』にも論評を載せる。
黄文雄オフィシャルサイト

渡部昇一
1930年10月生。英語学者、評論家。
「渡部昇一の昭和史」「渡部昇一日本の歴史」などの多数の著書で有名であり、南京大虐殺・従軍慰安婦などを全否定している。
映画「南京の真実」の賛同者でもある。第1回『「真の近現代史観」懸賞論文の審査委員長を務めており田母神論文を2008年10月31日に最優秀藤誠志賞に選考した。
『正論』や『諸君!』『WiLL』『voice』『致知』などへの寄稿を行うことが多い。
チャンネル桜でも『渡部昇一の「大道無門」』に出演している。
渡部昇一.com

呉善花(オ・ソンファ)
1956年生。韓国・済州島(チェジュド/さいしゅうとう)出身。
日本評論家。拓殖大学国際学部教授。元韓国籍で日本に帰化した。韓国の反日教育から目覚め、知日派(親日派)となる。
『「日帝」だけで歴史は語れない』、『攘夷の韓国 開国の日本』などを代表に韓国の歴史歪曲・捏造を暴く多数の本を出版。
『売国奴』(中韓から見た彼・彼女らのこと)などで黄文雄・石平と共著する。正面から外国人参政権に反対する。

西尾幹二
1935年7月生まれ。ドイツ文学者、評論家。
「新しい歴史教科書をつくる会」の設立者の1人。映画「南京の真実」の賛同者でもある。核武装論にも理解を見せる。
台湾問題で台湾を中国と同じ反日国家に同一視したため、金美齢、小林よしのりに批判された側面もある。
西尾幹二のインターネット目録

稲田朋美
1959年2月20日生まれ。政治家、弁護士。 自由民主党所属の衆議院議員(2期)。
反日映画リストの「靖国YASUKUNI」の文化庁の助成金問題を巡っての活動で反日勢力から攻撃を受け世間から注目される。日本の伝統を守り国を活性化させる「伝統と創造の会」会長であり自由主義史観研究会会員、日本「南京」学会会員でもある。
稲田朋美 公式サイト


金完燮(キム・ワンソプ)
1963年光州広域市生まれ。評論家・作家。
日韓併合の正当性を記した著書『親日派のための弁明』で一躍話題となる。
以後も日本肯定の著書を執筆。オーストラリアに移住して知日派(親日派)となった。
閔妃 (明成皇后) の正体や安重根・金九否定、従軍慰安婦否定・竹島問題で「竹島は日本の物」と発言する等弾圧に負けす意欲的な活動を見せる。
第三者の意見と言ったり、大東亜戦争や朝鮮戦役の李舜臣等韓国人らしいおかしな発言も見られるが日本を覚醒させた彼の役割は大きい。

ジョシュ・バーネット
総合格闘家、元UFC世界ヘビー級王者。1977年11月10日生まれ。アメリカ合衆国ワシントン州出身。
日本の漫画やアニメをこよなく愛し、世界最強のオタクの名を欲しいままにする。テレビゲームも大好きである。
『北斗の拳』のケンシロウの熱烈なファンであることから、日本では蒼い瞳のケンシロウとも呼ばれる。



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