偏向報道の正体

反日マスコミ(マスゴミ)による偏向報道・情報操作・世論誘導の正体のまとめ

メディアを批判する勇敢な人々、出入り禁止になった人々 蘇り版
(コメントを消して動画を見る場合は、右隅のヒヨコのマークをクリックしてください。)

反日マスコミ(マスゴミ)は、偏向報道を日々繰り返しています。
このページでは、偏向報道の実態についてまとめることによってマスコミの正体を暴きます。

<目次>

■マスコミは創価学会とズブズブの関係

これは創価学会が日本の大手メディアに影響力を持っているために
可能になっていることなのだが、

それでは“なぜ”そのような強い影響力を持っているのだろうか?
それを説明するためには、まず、『新聞』の話をしなくてはならない。

このメディア支配の影響力は公明党と創価学会の発行する
それぞれの新聞を合わせることで生まれている。
これは2紙の新聞の“記事”が持つ影響力だけの話ではない。
“印刷”を通じて、大手新聞全紙に関係している。

あまり知られていないことだが、全国第3位という甚大な発行部数を持つ
創価学会の『聖教新聞』と、政党新聞にも関わらず聖教新聞の約半分に
匹敵するほどの膨大な発行部数を持つ公明党の『公明新聞』の2紙は、
“自前の印刷工場”を持っていない。

それをどのように印刷しているかというと、実は全国紙を発行する新聞社の
印刷工場の空き時間を“買って”全国大手各社の工場で印刷している。

それがどのような意味を持つかといえば、
この『聖教新聞と公明新聞をあわせた2紙の賃刷り』というもので
『産経、朝日、読売、毎日』など全国数十社の大手新聞社にとって
朝鮮が数億円規模の大スポンサーになっているということである。

また、そのグループ企業である『フジテレビ、テレビ朝日、日本テレビ、TBS』にも
同様の影響力が及び、さらにテレビには一社提供番組等の莫大な広告利権を
与えることにより民間メディアをほぼ全て囲ってしまった。
加えてNHKも、予算や決算に国会の決議が必要であり、与党の一角に
公明党があることで日本のメディアは完全包囲されているのである。

(※産経新聞、読売新聞、フジテレビなどは中ではまだまともな方である。
  逆に毎日や朝日は中国や朝鮮に制圧された最悪の工作新聞である。
  ただ、どちらも創価学会に関する報道をしないという点では同じである)

こうして日本では創価学会と在日朝鮮人関連の情報は「雑誌」などの
中小メディアでしか知ることができなくなった。(政治家のスキャンダルの
ほとんどが「雑誌」などから発覚するのとよく似た構造。まだ現時点では
雑誌のジャーナリズムは圧力では握りつぶせないことが多いらしい)

ここでいう中小メディアとは『中規模・小規模の新聞や、ローカルテレビ、
雑誌、インターネット』などの朝鮮の影響が及ばないもののことである。

ちなみに創価学会の記事で販売部数が跳ね上がることもあって、いまだに圧力に屈せず
関連記事を載せ続けている週刊誌のジャーナリズムに対して、創価学会が放置・容認
しているかといえば全くそうではない。
実は今までも水面下で熾烈な攻防戦が繰り広げられてきた。

創価学会の言論部は、批判記事を書くジャーナリストやライターに対して
深夜に及ぶ執拗な抗議電話や一日に500通の投書を行ったり、
広告の大量出稿での抱え込みを画策したり、創価学会のお抱えの大作家から
直接圧力をかけたり、裏から手を回して出版差し止めや取次ぎ拒否をして
店頭に本が並ばないようにしたりしていたことが有名だが、昭和44~45年の
『言論出版妨害事件』によりその手の実力行使が明るみに出たのを受けて、
今では攻撃手段を「名誉毀損を理由にした司法攻撃」に変えている。

それを幇助するために施行された法律が『個人情報保護法』であるという。

こうして日本のメディアで在日朝鮮人を含む朝鮮に関連した犯罪や工作を
報道することは著しく難しくなった。今後それらの記事が国民の目に触れる
かどうかは全国紙グループから独立した雑誌社・新聞社・ローカルテレビの
関連会社の努力次第である。

ちなみにフランス、オーストリア、チリ、ベルギーなどでは創価学会=公明党は
既に『カルト宗教』として認知されている。

日本では先にメディアを支配されてしまったので新聞でもテレビでも
創価学会を知ることはできないというだけである。

そもそも宗教と政治を分けなければならないという「政教分離」に反しているし、
信者を選挙に動員できることは『危険すぎる武器』である。

このような「日本侵略の要」になっている最大の組織が
自民党と連立して与党になってしまっていた。


■ビートたけしがマスコミが民主党政権樹立のための洗脳工作をしていたことを認める

スカパーの番組「ビートたけしの21世紀毒談#25」という番組で、フジテレビone とtwoでビートたけしが今回の政権交代はテレビが洗脳した結果だって認めてた。
はっきり「洗脳」って言葉を使ってたからびっくりしたんだけど。
だから俺たちも考えないといけないね、みたいに言ってたけど、
十分わかってて発言してただろうに何言ってんだかと思ったものの、
まさかここまでテレビの影響が強いとは思ってなかったのかね。

日本人はオウムを見ているから、自分だけは変な宗教に騙されないわ
と思っているかもしれないけど、こんなに簡単に騙されちゃいました。

もう日本には民主主義という言葉はなくなったと言ってもいい。
日本はマスコミが主権を握ってしまい、選挙をしようが、声をあげようが、
基本的にもうすでに民意というものは存在していない。

存在しているのはマスコミを使って自由自在に国民の民意を誘導し、操る人の意志だけ

自民党が与党の時は、何かにつけて横暴だ独裁だと騒ぎ立てていたくせに、民主党が与党になったとたんに何でも民意だ、国民の意志だと、
民主党がまったく現実や国益を考えないで強引に物事を推し進めているのに
マスコミの姿勢は異常過ぎる。


■サルでもわかるマスコミ式発言表

以下は、マスゴミが偏向報道をする際の常套文句集です。
妥協して落しどころを探ると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・法案は骨抜きだ
政治に民意を反映させ法案を押し通すと・・・・・・・・一方的だ、独裁だ
部下に大きな権限を与えて任せると・・・・・・・・・・・・丸投げで無責任だ
官邸主導で進めると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・独裁政治は許せない
決断を下すと・・・・・・・・・・・・・・なぜ急ぐのか、慎重に議論すべき
保留すると・・・・・・・・・・・・・・・・また先送りか
支持率上がると・・・・・・・・・・・人気取りの政策
  〃 下がると・・・・・・・・・・・もっと国民の声に耳を傾けよ
靖国に行くと・・・・・・・・・・・・・・近隣諸国の許可を得たのか?軍歌の足音が聞こえる
 〃 行かないと・・・・・・・・・・・国民との公約を破った
閣僚人事の予想があたると・・・新鮮味がない、地味
 〃  〃はずれると・・・・・・・・・またサプライズの手法、実務派を使え
拉致問題に取り組む前・・・・・・北朝鮮との友好を壊すな、拉致は政治的捏造だ
 〃  〃  取り組み後・・・・・なぜもっと早くやらなかったのだ
北朝鮮に強い態度取ると・・・・・なぜ話し合いで解決しようと努力しないのだ
  〃  と協調すると・・・・・・・・弱腰外交はやめろ
規制緩和すると・・・・・・・・・・・・・競争が激しくなり格差社会を助長する
 〃 〃 しないと・・・・・・・・・・・既得権益にメス入れろ
株価下がると・・・・・・・・・・・・・・・景気悪くなった、なんとかしろ
 〃 上がると・・・・・・・・・・・・・・格差広がった、すぐに是正しろ
景気が良くなると・・・・・・・・・・・・企業優遇税制をやめろ、格差社会を是正しろ
  〃 悪くなると・・・・・・・・・・・・景気対策がなおざりだ、社会保障を充実しろ
責任とって賞与を返納すると・・・金で済ますな、政権与党として無責任だ
首相や閣僚が辞任しないと・・・・まだ辞めないのか?国民は支持してないぞ
  〃 辞任すると・・・・・・・無責任な投げ出しだ、辞めて当たり前だ

■椿事件 ~マスゴミ自身が偏向報道を認めた~

過去にマスコミは偏向報道によって野党を勝利に導いた前科があり、 自らも偏向報道をしていたことを認めました。
椿事件 - wikipedia
1993年9月21日、民間放送連盟の「放送番組調査会」の会合の中で、
テレビ朝日 報道局長の椿貞良が、選挙時の局の報道姿勢に関して
「小沢一郎氏のけじめをことさらに追及する必要はない。
今は自民党政権の存続を絶対に阻止して、
なんでもよいから反自民の連立政権を成立させる手助けになるような報道をしようではないか
との方針で局内をまとめたという趣旨の発言を行う。

安倍政権下での偏向報道に続き、麻生政権の現在でもこのような偏向報道が再び行われています。
【関連】 椿事件の正体朝日新聞の不祥事年表テレビ朝日の不祥事年表

■フライデー襲撃事件を忘れたマスコミ



<掲載日>2009.09.02
偏向かまびすしい報道の結果、
ついに当サイトが懸念した、民主党政権が誕生する事態に陥ってしまいました。
安倍晋三氏も、麻生太郎氏も偏向報道の餌食となりました。
過去にマスコミの暴走によって、暴力事件にまで発展したケースがあります。驕る平家は久しからず。
このフライデー襲撃事件は昔話ではありますが、未来図でもあります。
【関連】 フライデー襲撃事件の正体 反日主義者の精神構造 マスコミに潰された者
詳しくは フライデー襲撃事件の正体 をご覧ください。

■偏向報道の手口が分かる動画


素材は同じはずなのに、各社によって印象がまったく違う編集がされています。
情報操作がどのように行われているのか、その手法の良い勉強になる動画です。
TBS(毎日系)・テレビ朝日(朝日系)は酷いテレビ局であり、日テレ(読売系)は比較的まともなテレビ局であることが分かります。

(1)テロップによる印象操作

同じ人物の発言にも関わらず、MBS(TBS・毎日系)では「大阪府民」、日テレ(読売系)では「教師(=日教組)」というテロップが表示され、
MBS(TBS・毎日系)では「一般大阪府民から批判を受けている」かのように印象操作 がなされていることが分かります。
【関連】日教組の正体

(2)重要人物を隠蔽する編集工作


大阪府職員の真実
サービス残業で橋下府知事に噛みついた女性職員の正体
日テレでは、左の動画「どれだけサービス残業やってると思ってるんですか?」で有名になった 自治労かつ反日過激派集団「中核派」メンバーの安藤優こと大石晃子 が登場しますが、MBS(TBS・毎日系)とABC(テレビ朝日)では編集によってカットされています。

革命的共産主義者同盟全国委員会(中核派)
日本の新左翼集団である。通称中核派(ちゅうかくは)。
「反帝国主義・反スターリン主義の旗のもと 万国の労働者団結せよ!」をスローガンに、マルクス・レーニン主義を掲げ、暴力革命による日本革命・世界革命の達成と共産主義社会の実現を目指して数々の赤色テロを行い、活動家や警察官、民間人を殺害・負傷させている。

【関連】自治労の正体「日教組の正体」内の「過激派が支援」

■中山前国交相の言葉狩り事件


※残念ながら、最近動画が消滅してしまいました。同じ動画を見つけた人は修正して下さい。
中山元国交相が辞任後 初テレビ生出演で討論 1/5 中山元国交相が辞任後 初テレビ生出演で討論 2/5
中山元国交相が辞任後 初テレビ生出演で討論 3/5 中山元国交相が辞任後 初テレビ生出演で討論 4/5
この動画は2008年9月29日に放送されたTBSの「みのもんたの朝ズバッ!」
中山元国交相が辞任後 初テレビ生出演で討論 5/5

問題点

(1)中山前国交相以外は全て左翼思想、民主党支持者

1:5。
毎日新聞のコメンテータが出演していますが、毎日新聞は民主党の支持者どころか、民主党から出馬します。
毎日新聞東京本社夕刊編集部副部長の矢崎公二氏を擁立する方針
毎日新聞の詳しい実態は 毎日新聞の不祥事年表 をご覧ください。

(2)日教組の正体について検証をしていない。

中山前国交相を批判する出演者たちは、発言の発端となった日教組の実態についてまるで検証していない。
述べている事は「日教組の組織率と学力は関係がない」という事だけである。
日教組の詳しい実態は 日教組の正体 をご覧ください。

(3)民主党国会対策委員の山岡賢次議員の「問題発言」は問題にしない

中山前国交相の発言は問題にするにも関わらず、なぜ山岡議員の 「麻生総理・中山前国交相を若者が支持したり、秋葉原で人気出たり戦前のドイツ・日本のようで極めて危険」 という発言は問題にしないのか?
それは、反日マスコミが偏向報道によって、 自民党は叩くが民主党は支えている からである。
ちなみに、山岡議員はかつて 「私らはアイヌの血を引く蛮族だ」 と発言しております(山岡議員 - wikipedia )。
このような分際でよく中山議員を批判できるものですね。

(4)街頭インタビューが偏向している。

放送された街角インタビューは年寄りばかりです。
つまりネットをやらない世代でマスコミの情報を鵜呑みにせざるをえない人たちです。
そして一方の意見(自民党や麻生首相にマイナスになる意見など)しか報道しないことが多く、
放送法違反を意図的に毎回違反し続けています。
なぜ若い人のインタービューは一つも報道していないのでしょうか。
※TBSは街頭インタビューを捏造した前科がある。
TBSは街頭インタビューを捏造したことが過去に判明しております。
TBS「サンデージャポン」で同一人物が複数の街頭インタビューに登場
このような局によるインタビュー映像は信用できるのでしょうか?
また、捏造がなかったとしても、インタビュー映像は偏向報道による印象操作ができます。

この問題に対するネット上の意見

中山前国交相「日教組批判」で反撃 ネット上などに「発言支持」の声 (J-CASTニュース)
愛国マスコミの一つJ-CASTニュースによると、インターネットでは中山前国交相に対する支持の声が相次いでいるとの事です。

■NHKが麻生内閣の支持率のグラフで悪質な印象操作

偏向報道というよりも、もはや捏造に近い。
http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-240.html

■731部隊特集で全く無関係の安倍晋三(当時官房長官)のパネル映像を挿入

 2006年7月21日、TBS「イブニング・ファイブ」が放送した旧日本軍731部隊に関する特集コーナーの冒頭で、内容とは全く無関係の安倍官房長官(当時)の顔写真を約3秒間も放映した。
 安倍氏の顔写真が画面中央に映った時には、記者が「ゲリラ活動?」という声をあげ、そのテロップが安倍氏の顔写真の下に重なるおまけもあった。
 専門家も「不自然過ぎる」と首をひねる映像で、永田町では「自民党総裁選前に、安倍氏のイメージダウンを狙った印象操作では」との見方も出た。
(参考画像)

※クリックで拡大表示
 放送評論家の志賀信夫氏は「ボーっと見ていて、全く意識しないところで目に飛び込んでくるから『サブリミナル的』といっていい。(視聴者に)無意識に働きかける可能性はある」と指摘(ZAKZAK06/7/26)。
 メディア批評で知られる作家の麻生千晶氏も「夕方のニュースは時間が詰まっていて、何の意味もない映像をオンエアするとは考えられず、意図的にやっている。総裁選前に安倍氏の顔写真を使うあたり、安倍氏に対して何らかの印象操作をすることが目的だろう。こうした疑いを持たれるような報道をするTBSはバカだなぁと思う」と分析した(ZAKZAK06/7/26)。
 TBS広報部はこのようなコメントを出した。
 「ニュース内容とは関係のない写真パネルが映し出されたことについては、決して意図的なものではありませんでした。しかしながら報道の趣旨とは全く無関係な方々にご迷惑をおかけしたことにつきましておわび申し上げます」。
 7月26日放送の「イブニング・ファイブ」番組内でも、キャスターが「意図的ではなかった。安倍氏、関係者にご迷惑をかけた」と陳謝した。
 総務省はこの問題で調査に乗り出し、8月11日、「視聴者に誤解を与えかねない映像である」として放送法に違反したと判断、TBSを厳重注意した。

■日印安全保障協力共同宣言を報道しない


印と安保協力強化 首脳会談 共同宣言に署名
 麻生太郎首相は22日、首相官邸でインドのシン首相と会談し、安全保障分野の協力を強化する日印安全保障協力共同宣言に署名した。両国の外相、防衛相間の対話や、海上自衛隊とインド海軍の交流、テロ対策の協議などを進め、具体的な行動計画を早期に策定することを確認した。日本が、米国以外に安全保障分野でこうした協力関係を結ぶのはオーストラリアに次いで2例目となる。
 会談で両首脳は、戦略的な2国間関係の前進に関する共同声明にも署名した。両国を「基本的価値と利益を共有する」と位置づけ、インド西部の高速貨物専用鉄道建設計画に対し、日本が単一事業としては過去最大級となる総額約4500億円の円借款を供与することで合意した。今回合意できなかった経済連携協定(EPA)の早期妥結や2国間貿易の拡大、地球温暖化防止に向けた取り組みの推進などについても確認した。
 麻生首相は首脳会談後の共同記者会見で、世界的な金融危機への対応に関し、「地域の主要経済国である両国の連携の重要性で一致した」と述べた。シン首相も「両国が協力することで重要な課題に対応していく必要がある」と指摘し、足並みをそろえた。またシン首相は麻生首相に対し、来年のインド訪問を要請した。

安倍元首相が土台を築き、麻生首相が引き継ぎ成立させた歴史的な共同宣言です。
これほど重要なニュースなのにほとんど報道されませんでした。
そしてそのときマスコミが大々的に報道していたのはなんと、
麻生首相「ホテルのバーは安全で安いところだという意識がある」 得意の逆質問を連発し「逆切れ」したと時事通信
こんなくだらない報道をしている日本のマスコミは末期ガンと言ってよいでしょう。
ちなみに小沢一郎が体調不良を理由にシン首相との会談を欠席した本当の理由は、
中国のご機嫌を損なわせないようにするための仮病という噂が、ネットに広まっています。

■産経新聞が自民党寄りの報道をしていたことを公言

(自民党大敗による政権交代を受けて)「産経新聞が初めて下野なう」
http://twitter.com/SankeiShakaibu/status/3651457841
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0908/31/news122.html

■アンケート

偏向報道の正体に関するアンケートを
偏向報道に関するアンケート
にて受け付けております。
ぜひご協力ください。

■その他の偏向報道

このページでは偏向報道の問題点を詳しく掘り下げてまとめておりますが、日常的に偏向報道を繰り返し続けている番組・記事をすべてまとめるのは困難です。
したがって、その他の偏向報道は下記の項目に簡単に記述しておきましょう。
世論調査の正体
低俗報道の正体
捏造報道の正体
フライデー襲撃事件の正体
長谷川豊の正体
反日マスコミの正体
報道ステーションの正体
捏造・偏向報道リスト
反日勢力の二枚舌w8

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