三宅雪子の正体

せんりょう[―りやう] 【選良】
選ばれたすぐれた人物。特に、国会議員をさす。
「大辞林」より


幼稚園レベルの自作自演工作で強行採決問題を矮小化させた、破廉恥極まりない元フジテレビ社員
悪質な茶番劇で自民党議員をはめて懲罰動議まで提出した、性根が腐り切った低俗な民主党議員
テレビ局社員and民主党議員の異常なモラルの低さと、中国共産党に似た捏造体質が如実に表れています





ヘタクソな芝居と嘘発言で自民党甘利議員の名誉を傷つけ、強行採決という負のイメージをもみ消し、数の暴力で押し通した法案の恐るべき内容から国民の目を逸らさせ、挙げ句の果てには甘利議員に対する懲罰動議まで提出。わが国の神聖な議会を愚弄する問題児を放置しておくわけにはいきません。甘利議員に対する懲罰動議の撤回、真相の説明、自民党と国民への謝罪記者会見を三宅雪子議員が行うまで、徹底的に責任を追及していきましょう。


<目次>

■三宅雪子とは ~言動よりその人物を解析~

三宅雪子 (Wikipedia)
外祖父は労働大臣を歴任した石田博英、父は元外交官の三宅和助。
(中略)
父と関係が深く三宅自身も報道局時代に取材経験のあった小沢一郎民主党代表代行の要請を受け、2009年7月27日、フジテレビジョンを休職し第45回衆議院議員総選挙に福田康夫元首相の地盤である群馬県第4区からの立候補を表明した。

本人の意志や周囲の環境もあるが通常政治家を目指すなら、職場を退職して選挙活動を行うことが一般的である。しかし休職というと「選挙に落ちても今の職場があるから安心」ともとれ、本気で政治家になる気があったのかどうかも懐疑的である。
また、小沢一郎の要請で立候補(事実上の後援者ともいえる)比例の復活当選とはいえ、「小沢ガールズ」の一員であることから上記からも毅然とした独自の政治信条を持ちあわせているとは考えにくい。

なお、祖父の石田博英 はKGBのエージェントであったことが判明しているが、本人の政治信条との関係は不明。

  • 下の■加藤浩次・テリー伊藤が疑惑を糾弾!から考察

下動画を観ていただくとわかるが、同じ番組(TBS「サンデージャポン」)に出演してるテリー伊藤に
「同じサンジャポファミリーじゃないですかぁ~」と追及を緩めてほしいともとれる発言をしてる。
今回の「転倒事件」と顔見知りから「疑惑の追及」をうけることは全く別問題であり、仮にも三宅氏は
国会議員という公職の立場であり、事件の当事者でもある。
また、番組内で今回の事件が国会の遅延につながり本人も「早期の解決を望んでいる」
甘利議員に押されたことは「私の前にいた(初鹿民主党)議員と脚がからまり転倒した」と証言しており
直接性や故意でなく、事故であったことも認めている。
しかし、国会遅延の原因である「懲罰動議」や解決の早道である「甘利議員との直接会話」を個人的見解でする問題
ではなく党議に従い、直接会話もする予定はないとしている。
民主党の政治戦略があり、個人的な言動は制限されているのかもしれないが、事件の当事者が事件の早期解決を望んでいながら、
積極的に行動せず「他人任せ」「他人事」ように発言するのは一応社会経験をつんだ大人の対応とは思えないようなものである。

【関連】小沢一郎の正体 反日主義者の精神構造

■民主党と中国共産党の同質性:それは捏造体質!


水間条項ー国益最前線 より以下引用


甘利明元経産大臣に民主党が「捏造事件」で懲罰動議を提出。
この一点だけで、民主党は政権を担当する資格はない。
先週末、5月12日の内閣委員会の映像が繰り返しテレビで流されていたが、甘利氏が民主党男性議員を押し付けたとき、その男性議員は右側によろけていた。そのとき三宅雪子議員は、押された男性議員の左側に写っていたのを皆さんもご確認していることでしょう。
それが何故、三宅議員は押された男性議員の右側に、車に轢かれ、つぶれたカエルのような無様な姿で、委員長席の横に転がることが出来るのか。
新しい物理学の法則が発見されなければ説明が付かないのだ。
民主党の三宅雪子衆議院議員の努力のかいあって、民主党独裁政権の委員会強行採決のニュースは、「轢きカエル」の映像にすり替えられたのだった。
そして三宅議員は、翌日の本会議場採決には、車椅子と松葉杖の大道具小道具を持ち込み、見事に強行採決の焦点をぼかしたのだった。
フジテレビ出身・三宅「轢きカエル」議員の知名度は全国区になりました。
ところが、 三宅雪子議員は、自ら転けたことを吐露していたと、馳浩衆議院議員がブログで明らかにしています。
〈議員会館のエレベーターに、民主党の三宅雪子さん、松葉づえ姿で乗り込んでくる。えらいものものしい。『どないしたの?』『昨日の内閣委員会の強行採決で転んじゃって…』と、痛々しい包帯姿。 『運動不足なんですかね、自分で転んじゃって、恥ずかしい…』 と三宅さん〉と、自分で転んだことを認めていたのです。
この一連の「轢きカエル」のニュースで,強行採決の内容を殆ど報道しないテレビ局もグルとしか思えないのです。
甘利氏が押した次の映像が、三宅「轢きカエル」が絨毯に四つん這いの姿。各テレビ局よ、甘利氏が男性議員を押してから、「轢きカエル」の無様な姿までをノーカットで見せるがよい。
甘利明氏は無関係と証明されるだけでなく、強行採決の報道隠しの実態が明らかになるでしょう。
三宅雪子衆議院議員よ、国民の財産である電波を悪用し、国民の知る権利を妨害した行為は、国会議員として万死に値する。
即刻、三宅雪子衆議院議員は、国会議員を辞職するか、ただちに吐露した内容を記者会見で明らかにして謝罪せよ。
テレビ業界人が国会議員になり、国民を欺く「三文芝居」を自ら演出する行為は、国民を舐めているから出来るのであろう。
一連の「日本解体法案」 を阻止するには、三宅雪子議員に謝罪させることも効果があると思われますので、三宅氏にFAXとメールで謝罪記者会見を要請しましょう。

三宅雪子議員ホームページ:http://www.miyake-yukiko.com/
E-mail:info@miyake-yukiko.com
TEL:027-322-3890 FAX:027-323-3890(群馬)
TEL:03-3508-7643 FAX:03-3508-3613(国会)


■マスコミとグルになって隠蔽された国家公務員法改正案の恐ろしい内容


強行採決されてしまった法案ですが、随分と民主党にとっては都合のいい独裁色の強い内容になっています。国会法改正案ほどのインパクトはありませんが、官僚そのものを民主党の指示に従う人物に変えてしまうというところが恐ろしく類似しています。闇法案を通しやすくなったという点ではほぼ同じです。以下は国会法改正案と連動している国家公務員法改正案の問題点です。例によってマスコミは茶番劇に焦点を当てて、改悪された法案の内容については報道しません。

  • 首相(官房長官)が作成した幹部候補者名簿内からしか、閣僚は幹部職員(事務次官、長官、局長、部長)を任用できない 。
  • 首相(官房長官)または閣僚は、幹部職員を降格できる。(首相に従わない幹部職員を左遷して、首相に従う者に入れ替える事ができる)
  • 適格性審査に合格した民間人を幹部候補者名簿に載せる事ができる。
  • 適格性審査を首相が行うので、第三者(国民)には本当に適格であるのか判断がつかない 。
  • 国籍に関する条項がどこにも見当たらない (国家公務員試験には国籍条項があり外国籍者は幹部職員になれない、だが国家公務員法改正案を悪用すれば国家公務員試験に合格していない外国籍者でも幹部職員になれる)
  • 国家戦略スタッフは俸給をもらえる。 (党内の反対派を金で黙らせるということか?)
  • 国会議員は国家戦略スタッフを兼ねる事ができる。(つまり事実上の議員報酬アップ、しかも野党議員が国家戦略スタッフに選ばれる事はまずありえない)

今回の国家公務員法改正の中身とは、民間人が国の省庁の事務次官になれるという恐ろしい内容である。現在の法律では在日韓国・朝鮮人は幹部級公務員になるのは難しく、公務員には事実上の国籍条項があり、日本国籍を持たない者は管理職になれないが、民主党の改正案により、『日本国籍を持たない民間人』が幹部職員になることが可能 つまり中国人や朝鮮人を首相任用で幹部登用することができる可能性がある。

マスコミに箝口令を敷いていたようです。子ども手当てと同じ手口です。つまり、日本人の国家公務員は着実に減らしていって、外国籍(民主党の場合、「外国人=中国人・朝鮮人」)の事務次官を登用するということです。参議院はまだ通過していませんが、参議院も民主党多数ですから非常に危険です。

総統閣下がスペランカー三宅と民主党に呆れているようです 2010/5/12衆院内閣委・又もや強行採決!!後編

■甘利氏のHPより、三宅議員転倒事件について


甘利 明 公式サイト より以下引用 2010年5月14日

先般の内閣委員会における騒動<三宅議員の転倒事件>の顛末をご報告致します。

YouTube の動画サイトでご確認頂けます通り、私が「ふざけるな!」と私を妨害している私の前の議員を押しのけた所から始まります。(なぜ私が怒ったかは後で記述します) すると、 突然、私の視野の外から三宅議員がダイビングをするかの様に前に倒れこんできました。 一瞬、私は何が起こったのか判らず、ぼーぜんとしましたが、三宅議員が私の方を見ながら「ひっどーい!」と叫ぶものですから、「えっ?オレのせいなの?」と虚をつかれた様になりましたが、たちまち、私の行く手をふさいでいた十数人の民主党新人議員に罵倒され小突かれるという事態になりました。瞬間 「しまった、、、はめられた。」という思いが頭をよぎりました。 カメラが入っている中で映像を作られた。という思いでした。
当日の内閣委員会は民主党が強行採決を行うという噂が流れておりましたので、最後の質問者、小泉進次郎君はそれを防ぐべく、持ち時間が過ぎても大臣の不明朗な視点を正すという質問を続けました。しかるに、採決の強行に至ったものですから、各委員は委員長席に抗議に詰め寄りました。私も委員の一人であり、昨年の国会に当時の政府案を提出した担当大臣でありましたので、抗議に立とうとした所、委員でもない民主党の議員が乱入し、壁を作って私を執拗に妨害しました。委員以外が実力で議事妨害をすることは許されません。何度も力ずくで押し返されたものですから、いささか、腹を立てて再度歩み寄り、冒頭の「ふざけるな!」と前の議員をどかす行為に及んだというのが、事の顛末です。
実はその日の午前中、私はインプラントの手術を受けておりました。口の中を何針か縫ってきましたので、抜糸までの一週間は安静にする様に命じられておりました。本当は帰宅して安静に休んでおらなければならなかったのですが、強行採決という噂もあり、担当大臣であった私が欠席するわけにもいかず出席をしました。私の上顎は CT 検査結果、骨の量が足らず、人工骨材の注入も受けましたので、医者からは気圧の変化が起きる飛行機にも 1ヶ月は乗らない様に注意されておりました。委員会では何があってもひたすら、冷静・安静にしていようと思いましたが、理不尽な事態にジッとしていられない性格が裏目に出てしまいました。さすがにその日は帰宅後、処方された薬を飲んで早めに就寝しました。
民主党議員に小突かれまわされましたが、幸い顔を張られる様なことはありませんでしたので、翌日も手術後顔が腫れたり、出血したりしたことはありませんでした。私の体って医者が思ってるより丈夫な様でした。


■誰が見てもワザと転んでいることが分かる証拠映像(スロー再生あり)

三宅雪子さん。「懲罰」に値するのはアンタだよ! 三宅雪子衆院議員の転倒シーン

このあまりにも酷い自作自演を見てください。懲罰動議を提出された甘利議員は全く無関係であることが分かります。それにダイブするタイミングを三宅議員が伺っている様子もはっきり分かります。民主党の程度の低さが如実に表れています。このような国民をバカにした行為を許してはなりません。

議員会館のエレベーターに、民主党の三宅雪子さん、松葉づえ姿で乗り込んでくる。
えらいものものしい。
「どないしたの?」
「昨日の内閣委員会の強行採決で転んじゃって・・・」
と、痛々しい包帯姿。
「運動不足なんですかね、自分で転んじゃって、恥ずかしい・・・・」
と三宅さん。
「強行採決は与野党阿吽の呼吸でやるもんだけどね。 新人はまだ要領がわからないんだね・・・」
と、同乗の共産党の宮本たけしさんと世間話。
衆議院議員 馳浩のはせ日記(H.22.5.13) h ttp://www.incl.ne.jp/hase/schedule/s100513.html

第三者である共産党宮本議員も証言!!

 この内閣委員会の「強行採決」と「乱闘騒ぎ」、三宅議員の怪我について言えば「どっちもどっち」という面があることを13日の「今日のタックル」に書きました。ところがその後、自民党の馳浩議員がご自分のブログ「はせ日記」5月13日で、その日のエレベーターの中での三宅議員との会話の詳細をバラしてしまったことが物議をかもしています。しかもご丁寧にも「同乗の共産党の宮本たけしさんと世間話」と私の名前が…。

 馳さんがここに書いていることは、おおむね事実です。怪我の理由を訊ねた私たちに、「昨日の内閣委員会の強行採決で転んじゃって…」「運動不足なんですかね、自分で転んじゃって、恥ずかしい…」と三宅さんがおっしゃったことも…。

共産党宮本岳志議員-日記

三宅雪子 (miyake_yukiko35) on Twitter 5月12日~5月14日
民主党が14日、自民党の甘利明衆院議員に対する懲罰動議を衆院事務局に提出。

■やってることが子供の仮病以下!足のケガも嘘であることを暴いた証拠映像



車椅子やら、松葉杖を使っていた、黄色の服を着た女性議員が普通に立っている様子が写っています。

(投稿者による皮肉交じり 以下引用)
某議員(個人名は伏せさせていただきます)が押した押さないという議論がありますが、わざと転んであんなに、怪我できません。押しておいて謝りもせず、逆に非難する姿は、今の日本の病んだ心を写す鏡のようです。一言謝ればすむことなのに。。。病んでるね。日本人。 ※三宅議員に対する不当な誹謗中傷などは、削除させていただきますので、不規則発言は、慎んで下さいm(_ _)m また、誹謗中傷が酷い場合は、懲罰動議を提出させていただきます。




右の写真では大ケガしているはずの足に体重をのせています。

■とにかくこれをご覧ください

シャチホコの起源は朝鮮じゃないか!

何という下衆根性。

■三宅雪子への暴力行為に対する懲罰動議について民主党に電凸



☆削除される可能性が高い動画。視聴保存は早め推奨
電凸主もエキサイトしているようだが、民主党の選挙対策室の対応は酷く不適切であり政権与党の対応ではない。
とくに男性職員の
4:53 何が言いたいんだ! えー?
4:56 名前なんてんだ? 言ってみろ。
は、まるでヤクザのようであり、国民をバカにしいるような対応である。


■加藤浩次・テリー伊藤がパフォーマンス疑惑を糾弾!





■反日工作放送局フジテレビの神編集動画(悪ふざけにもほどがある)


元フジテレビ記者である三宅議員の、フジテレビによる転倒動画の意図的編集です。三宅議員が自分から飛ぶ姿をカットして、あたかも突き飛ばされたかのように見える編集になっています。この悪意に満ちた編集はテレビ朝日やTBSを越えているのではないでしょうか? フジテレビには真実を報道しようという意志は全くないようです。
もはやフジテレビが健全な放送局ではないことは明らかです。わが国のマスメディアの中では例外的にまともな報道をしてきた産経新聞と同じ企業グループだということは、フジテレビの体質とは全く関係がないようです。フジテレビが腐ってる証拠映像集


三宅氏「小泉さんも時間をちょっと オーバーしてしまって、そこであれだけ荒れてしまったわけですから、お互いにキチっとルールを守って」

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