購入予定の方へ


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このページについて
「ゼルダの伝説 大地の汽笛」発売決定とのことで
新たに参入者が増えそうな「ゼルダの伝説 夢幻の砂時計」
購入前の疑問をできるだけネタバレ無しで解決できないかとかそういうページ
以下2CHスレからのテキトーな抜粋と私見


最初に

主人公の名はリンク(ゼルダではない)
ファントムはこの作品の敵キャラ
チンクルは出てこない(ゲーム内のポスターにちらっとみえるだけ)
セーブデータは2個
すれ違い通信は冒険の中盤から出来る(おたから・船のパーツの交換)
Wi-Fi対戦はほぼ最初から出来る(データに名前を入力した直後から)
操作はほぼタッチペンのみ(アイテム等のタッチペンでも呼び出せるメニューが
補助的にボタンでも呼び出せるだけで移動・攻撃はタッチペンだけです)
詳細や攻略本情報などは任天堂の公式HPへどうぞ



謎解きの難易度について

謎解きの重要な所では効果音や演出で知らせてくれたり、
各ダンジョンの序盤でかなり詳しいMAPが手に入り
DS上でそのMAPにメモができたりするので、難易度は低目かも。
アイテムの様々な用途や軌道を意識した謎解きが多いように思います。
以下抜粋

ゼルダってこんなもんです、
という謎解きテンプレというかふいんき(ryみたいのがあるから
慣れればピンとくるようになるんじゃないかね
というか、夢幻はシリーズの中でもヒント多めで親切な方だと思う

メモしながらの謎解きが楽しすぎ、難易度は簡単だけど新鮮さを感じる

ゼルダは「夢をみる島」以来だったけど、自分には謎解きの難易度が絶妙だったわ。
途中何度も「詰んだ…」と思ったけど、しばらく試行錯誤してると解けてしまう不思議。
結局攻略サイトの世話にならずにクリアできて嬉しかった。

謎解きは全体的に簡単過ぎだと思った。後短い。
DSというハードのせいかボリュームはやっぱり物足りない

ダンジョンとかも上の方で難しい難しい言われてる割には短時間でスルスル解けたし
そこまで詰むような要素の無い親切設計でよかった

純粋に謎解きを楽しめる人なら、よっぽど頭が固くないかぎりなんとかなると




全体的なボリューム、難易度について

以下抜粋

クリアしたけど物足りない

クリア後も特にやることがなく終わったので、もっとボリュームがあればよかったな

Q.無限の砂時計の難易度はどれくらいでしょうか?
あと、クリアまでの時間はだいたい何時間ぐらいかかりますか?
(ちなみに私の平均クリア時間は一般的な攻略本に書いてある
時間と同じくらい。つまり「すごくゆっくり」という事です。)

A.初代と神トラが簡単だったんなら夢幻は超・簡単といったところ。
クリアまでの時間は、自分は社会人なので夜だけやる感じで、5日でクリアしたな。

A.自分的難易度
ムジュラの仮面>>>時のオカリナ>>>夢見る島?
(どこかで次に何すればいいのかわからなくなったような)、
トワイライトプリンセス、神々のトライフォース>>風のタクト>無限の砂時計



タッチペンでの操作について

ほぼタッチペンでの操作にスレ内でも賛否両論。
十字キーでの操作からの移行は違和感をぬぐえない人もいるようです。
戦闘のスピード感よりタッチアクションの連続性が優先されている感じ。
GBAの8倍の容量で昔ながらのゼルダを遊びたい人には向いてない新しいゼルダ。
以下抜粋

ただタッチペンでの戦闘アクションがやりづらい
ワンクリックで従来のロックオン、ダブルクリックで攻撃にしてくれれば良かったと思う
横っ飛びとかバックステップがないから戦いが物足りない
あとアイテム持ち替え中はゲーム進行止めて欲しかったな
替えようとして動けない間にたこ殴りにあうのはちょっと…

360度無尽にアイテムを使ったり
手を持ち替えずにメモ取れるのがいい

ザコ戦闘がもっと楽しくなるような敵が出ればよかった。単調な攻撃しかしない敵が
多かった気がする。

タッチペンだと、どうしても複雑な動きができないから、
雑魚敵は単調な攻撃にしないと、激ムズになっちゃうんだろうね。

敵タッチの1動作だけで移動&切りかかるまでやるんじゃなく、もう1操作増やしてもよかったかな。
まあ、その辺をいろいろ試して検討したうえでの現状のアクションなんだろうけど。

難易度は一番低いんじゃね、タッチペン操作込みでも

左下に移動するとちょいちょいメニューが誤爆するのは何とかならないんだろうか

全般的にはすこぶる良好
この道具をあそこにこう使いたいというのが直感的にできる
ただ、草を刈るとか咄嗟に回避するとか、ターゲットの存在しないアクションは
未だに慣れない気がしなくもない

タッチ入力によって
操作を一本化したことによる高い直感性と汎用性
移動速度の可変とスニーク要素の影響
タッチアクションによるボス戦の多様性
が実現したわけだが。
メモ書き、汽船の航路や大砲のエイム、一部のアイテム使用時に
タッチペンと十字キーを持ち替える手間を惜しまず、ポイントデバイスが生んだ
利点とゲーム性を捨ててもいいと言うなら、とりあえず任天堂に直訴してみろよ。

十字キーは遊んで無くてマップが割り振られてるけどな。
タッチペンが最高とは言わんけど糞仕様だとは思わない。

タッチペンだけの操作に最初は違和感を感じてたけど慣れたら面白い面白い

Q.タッチペンでの操作(移動や攻撃)が凄くやりづらい。
慣れたら違和感無く出来るようになる?

A.タッチペン操作&メモは謎解きにはかなり良い感じ
代わりに戦闘の爽快感が減っちゃったのが残念
ロックオンするとサイドステップやバックステップが出来るようになるモードとか欲しかったな

Q.購入を考えてるんですがDSのLボタンが壊れていましてちゃんとプレイできるか心配です。
タッチペン操作みたいなので恐らく大丈夫だとは思いますが
Lボタンは特に使用しないですかね?

A.右手でペンを持つなら、Lは使えた方が便利だけどね (アイテム使用)
まあ、使えなくても問題は無いけどね



前作「ゼルダの伝説 風のタクト」とのつながりについて

他のゼルダの伝説シリーズを一切知らなくても
繋がったネタはほとんど無いので夢幻のみで充分楽しめます。
時系列でいうと風タクの数ヵ月後の話なので
オープニングで風タクの壮大なネタバレがあります。
風タクもプレイする予定の人は注意してください。



WIFI対戦について

(DS2個のマルチプレイについても同様。詳しくは任天堂公式ホームページ参照)

対戦のデータはセーブデータ1個につき1個
即ちソフト一本で2個作ることができる。

ゲーム本編中のリンクの強さ(ハート、攻撃力、防御力などのステータス)が
WIFI対戦中のリンクの強さに影響することは無い。
操作のテクニックと対戦の経験がものをいう。

逆に、対戦データ固有の称号以外WIFI対戦でしか得られない特典は無い。
(称号を得た際に貴重なアイテムが本編のデータで入手できるが、
本編中でもゲーム終盤に努力すれば全て集められる位の貴重さのもの)

「いきなりWIFI対戦怖くね?」という方は
DS持った友達呼んで、DS2個とソフト1個で出来る「DSダウンロードプレイ」で
試しに対戦してみるのはどうでしょう。(ただし対戦データは保存されない)



冒険を始める前に

バグ・ハマリなどのページを見ておくのをオススメ
詰まってしまったらひとまず自分で考えてから
よくある質問→ストーリー攻略の該当ページの順で調べて
WIKIの右上についてる「WIKI内検索」を使う
それでも判らなかったら攻略ネタバレすれで質問
以下抜粋

Q.まずは、攻略を見ずにやってみようと思うのですが、
取り損ねたアイテムって、その周では二度ととれないっての多いですか?
最近よほどじゃない限り、2度やるのはしんどいので・・・

A.二度と取れないアイテムはなかったと思う。
ただ、後で攻略情報見ながらアイテムコンプリートするつもりなら、
ハートのかけらと○○みなもとは、どこでとったかをメモしておいたほうが無難。

A.ストーリー進行上の都合でクリア後は入れなくなる場所もあるが、
そこで「ある貴重アイテム」を入手し忘れても、あとで郵送してくれるほどの親切設計。

Q.もしかして船のパーツってコンプリート出来ない事もあるの?
タイミング逃したら手に入れられなくなるとかあるのかな。

A.ない
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