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白兵終了時にタイミングを合わせ砲撃する事で敵船を撃沈する攻撃方法

白兵には以下の2種類のモードがあり、名倉の練度や忠誠度によって
決定される。

  • 先攻モード
剣のマークで表示される。
相手艦に対し、先に白兵ダメージを与える事が出来る。
また、白兵から離脱する際も先に離脱が出来る。

  • 後攻モード
盾のマークで表示される。
相手艦に先に白兵ダメージを負わされる。
また、白兵から離脱する際も後手となる。

これより、モードにより白兵明けの砲撃のタイミングが異なる。
砲撃するタイミングとしては、以下の通り。

  • 僚艦が後攻モード
僚艦が離脱出来るのは、敵艦からの白兵ダメージ後となるため、
僚艦の白兵ダメージ値が表示された後に砲撃する事で容易に
クリティカルを入れる事が出来る。

  • 僚艦が先攻モード
先述の僚艦が後攻モードとは異なり、僚艦が先に離脱するため、
以下のタイミングで砲撃する必要がある。

1回目の白兵時
6秒後に離脱

2回目以降の白兵時
8秒後に離脱


なお、現時点で装甲戦列艦のみが付与可能である斬り込み防止網は、
上記のいずれのモードにおいても 通常撤退時 には
先攻モードでの撤退タイミングとなる。
双方が斬り込み防止網での通常撤退を行う場合は、
同時に先攻モードでの撤退となる。

また、自身が白兵を行っている場合は、状況に応じ以下を実施する必要がある。

  • 浸水
浸水時は、砲撃によるダメージが増えるため、
白兵アイテム[[破壊の大錐]]を使用し浸水を発生させる。

  • 僚艦への連絡
以下は、一般的に使用されている言葉

先攻モードの場合
さき,sk,さ等

後攻モードの場合
あと,@,あ等

破壊の大錐を使用する場合
あなさき,きりさき,あなあと,きりあと

数的有利で白兵状態を維持する場合
いじ

複雑なシチュエーションでの例

維持状態にて僚艦がクリティカル可能位置にいる場合
いじあいてさき,いじあいてあと等

副官スキル拘束が発動した場合
3,2,こうそく3,こうそく2等