キャプテンデバイス2


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キャプテンスーツ全体の機能を管理する腕時計型端末。
腕時計型だが画面はなく、立体映像でディスプレイが表示され、それに触れることで操作できるほか、音声入力やモーションセンサー、つまりはポーズを決めることでも操作できる。
立体映像を表示することを活かし、キャプテンスーツの分身を投影したり、他の発明品の機能を補助することもできる。

「立体映像賭場」という別名が示すように平常時は立体映像と各種センサーによって様々な遊びを楽しめる遊戯機械としてそこそこ活躍している。