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mFlexCam


更新は終了している様子で、作者さんサイトにもDLリンクは既にない様子

【機能】
●画像、動画、ウェブカメラ映像、テキストを自由に合成
●モザイク機能
●初心者向け


作者による紹介動画


ダウンロード

+必要なランタイムのインストール
ランタイムとは、アプリケーションを動かすためのプログラムです
このソフトは、先にコレをいれておかないと動きません


【必要なランタイムは2つです】
+解凍の意味がわからない人はコチラをクリック
●現実世界で複数のものをまとめて届ける時、「箱詰め」して郵送しますよね
○パソコンの世界では「箱詰め」の事を『圧縮』と言うんですね

■現実世界で箱詰めされたものは「開封」しないと中身が取り出せませんよね
□パソコンの世界では「開封」の事を『解凍』、もしくは『展開』と呼ぶんですよ

今回ダウンロードするデータも『圧縮』されているので、『解凍』しないと中身が取り出せません
そこで簡単に解凍が出来ちゃうソフトを先にインストールしておきましょう
Laplaceのダウンロードページへ
解凍ソフトの一つであるLaplace(ラプラス)です。
インストールしてしまえば、あとは開こうとするだけで解凍してくれます
解凍したフォルダはデスクトップにあります
+mFlexCam本体のダウンロード

初期設定

+初期設定


最初に起動すると、初期設定画面が出てくるので、初期設定をするをクリックして


インストールをクリックする

+ニコ生の設定
+かんたん配信の場合



+外部ツール配信の場合

FlashMediaLiveEncoderのVideoのDeviceを
「mFlexCam Virtual Camera」にする



使い方


アイコンをクリックすることで映像を追加できます


追加した映像の位置や大きさはドラッグすれば変更できます


文字や動画は、プロパティウインドウから細かな設定が出来ます
(ヒント:ダブルクリック)



PC画面を映すには(SCFH DSF)

このソフトには、PC画面を表示する機能が無いため
SCFHDSFなどと組み合わせて使うことになります

+SCFH DSFを使って、画質が悪くなった場合

キーボードの「Windowsキー」と「R」を同時押しします
するとファイル名を指定して実行が出てきますので、「regedit」と入力してエンターキーを押します


①HKEY_CURRENT_USER→Software→SCFH DSF→mFlexCam.exeを選び
②Heightを600に、Widthを800に変更する
(ヒント:ダブルクリック)
③最後にパソコンを再起動する





























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