仮想的にステレオミキサーみたいなの作るソフト>アマミキ!
基本的にVista,7用の設定の説明をしています

アマミキ!とは


マイク音、PC音、キャプチャーボードの音など合計4つまでを自由にミックスできるソフト
基本的にかんたん配信で使うことが出来ないため外部ツール配信することになります
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
作者:amaman 本家サイト:http://www.amarectv.com/
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。

ダウンロード&インストール

対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
●現実世界で複数のものをまとめて届ける時、「箱詰め」して郵送しますよね
○パソコンの世界では「箱詰め」の事を『圧縮』と言うんですね

■現実世界で箱詰めされたものは「開封」しないと中身が取り出せませんよね
□パソコンの世界では「開封」の事を『解凍』、もしくは『展開』と呼ぶんですよ

今回ダウンロードするデータも『圧縮』されているので、『解凍』しないと中身が取り出せません
そこで簡単に解凍が出来ちゃうソフトを先にインストールしておきましょう
Laplaceのダウンロードページへ
解凍ソフトの一つであるLaplace(ラプラス)です。
インストールしてしまえば、あとは開こうとするだけで解凍してくれます
解凍したフォルダはデスクトップにあります
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
アマレココ公式ページからDL出来ます
http://www.amarectv.com/

アマレコTV Live アマミキ!の項目のダウンロードをクリックする
(アマレコTV付属ソフトなので)
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。

ダウンロードして解凍した中に入っているlive_setupを実行してください

次へ連打でインストールが完了します

使い方

対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。

デスクトップ右下の白いスピーカーアイコンを 右クリック して「再生デバイス」をクリック

「スピーカー」をダブルクリックして、「詳細タブ」をクリックして「16ビット,48000HZ」にする
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。

PCの音とマイクの音をミックスする場合


amamixを実行すると、起動することができます

最初Vista,7の場合は警告が表示されるので、Shiftを押しながらOKをクリックしてください

最初に初期設定の画面が出てきますので設定します
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。

設定をクリックして

録音デバイスタブをクリック
①PCの音を入れる設定
●名前の欄は好きなものでいいのですが、わかりやすく「PC音」に設定
●「AmaRec Core Audio Capture」を選ぶ(Coreがついている方)
●「Auto」を選ぶ

②マイクの音をいれる設定
●名前の欄は好きなものでいいのですが、わかりやすく「マイク」に設定
●流したいマイクを選ぶ
●マスター音量を選ぶ
●「smp=適切な数値」を選ぶ
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デスクトップ右下の白いスピーカーアイコンを「右クリック」して録音デバイスをクリックする

①マイクをダブルクリックして②詳細タブをクリックする
③の項目と同じようにする





本体の下の方にある「8」みたいなアイコンにチェックをいれる
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。

ツールをクリック

つまみをいじって調節する


実際にどんな感じになるのかを試しに録音して聞いてみる


録音ボタンを押し続けている間録音し続け、離すと再生します
もう一度再生したければ、再生ボタンを長押しすれば可能です
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このソフトは簡単配信で使うことが出来ないため、FlashMediaLiveEncoderという無料ソフトを
使って外部ツール配信することになります

すでにFlashMediaLiveEncoderの使い方がわかる方は
[+]FlashMediaLiveEncoderの設定 の②の設定(音声編)だけご覧下さい


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ダウンロードのやり方

FlashMediaLiveEncoderをダウンロードするにはアカウント登録しないといけません

ダウンロードページはこちら
「Create an Adobe Account(新規アカウント作成)」をクリック

必要事項を適当に記入する

メールが来て欲しくないなら、チェックを外す

下の方にある「Continue」をクリック

法律違反とかをしないことと、何があっても文句がなければ「I agree」をクリック

ダウンロードリンクボタンをクリック

インストールのやり方

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起動はスタートメニューから出来ます


起動すると、こんな画面が出てきます
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。

①画像のように設定したあと、VP6右のスパナアイコンをクリックします

3seccondsに変更します
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②上画像のように設定すればいいでしょう

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#ref error : ファイルが見つかりません (2011-01-04 13h54_33.png)
枠を取り、放送画面を開き、外部ツール配信ボタンをクリックします
Q.「( ´゚д゚`)エー、枠を取らないと設定できないの?」
A.「え?ニコ生に使うんじゃないの?」
#ref error : ファイルが見つかりません (2011-01-04 13h55_31.png)
Stream to Flash Media Serverにチェックをいれ
FMS URLに長い方をコピーして貼り付ける
Stream に短い方をコピーして貼り付ける
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Startをクリックすれば映像と音声がニコ生に送ります
#ref error : ファイルが見つかりません (2011-01-04 14h08_19.png)
そしてニコ生の放送ツールの「すぐに放送を始める」をクリックしましょう
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Input のチェックを外しておくと軽くなるよ
outputのチェックも外すとさらに処理が軽くなるよ
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
④のSTOPをクリックするか、FlashMediaLiveEncoderを終了させてください
そうしないと映像が流れ続けてしまう可能性があります
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
#ref error : ファイルが見つかりません (2011-01-04 14h15_55.png)
③の項目のDisconnectをクリックしたあと、また③の手順をやってください
③の手順は毎回やる必要があります
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
  • FME AutomatorNicoPitaCoreというソフトに自動で、枠を取り、なおかつ自動でFMEで配信開始してくれる機能があります

困ったときは

対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
性能不足かと思われます
諦めてX-fiGoなどのサウンドカードを購入して取り付けるか
VirtualAudioMixerXSplit Broadcasterを使ってみましょう
(こっちのソフトはプツ切れにくい気がします)

もしくは

アロケータサイズを大きくしてみる

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デスクトップ右下の白いスピーカーアイコンを 右クリック して「再生デバイス」をクリック

「スピーカー」をダブルクリックして、「詳細タブ」をクリックして「16ビット,48000HZ」にする
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
えっとデスクトップ右下の白いスピーカーアイコンを右クリックして録音デバイスをクリック

そして、マイクの中にこのデバイスは使えませんとか表示されている奴があれば、それを右クリックして無効化をクリックする
(High definition audioとかにたまにある)
そしてアマミキを閉じて開く

で、どう?
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複数の音をミックスすることには使えますが、CoreAudio機能(PC音を流す)がXPには搭載していないのでその機能だけは使えません
対応するregion、endregionプラグインが不足しています。対になるようプラグインを配置してください。
どうしても使えなかったときに、使うといいかと
XSplit Broadcaster
VirtualAudioMixer












































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