■垂水ノ樹海

  • アーモロードの樹海の第一層。
  • 中央の噴水が印象的な始まりの森。今日も新たな冒険に心燃える若者が猫に食われる声がする。要注意。
  • マップの仕掛けに移動コストが2マス分掛かる「ぬかるみ」が登場
  • B3Fの右の崖の向こうに何かあると思ってたんだけどな・・
  • 鳥さんにおびえて夜行性になる冒険者多数。
  • 印象的な噴水、というか滝は「なんのギミックもない」という恐ろしい事実には熟練冒険者ですら気がつかない。
  • あの滝は第二階層に降り注いでいるのだろうか。
  • 旧作1層FOEの鹿と比べて、蜥蜴の面構えが凶悪過ぎる件。
  • 冒険も慣れきて鍵を手に入れた頃に洗礼を浴びせるがごとく毒吹きアゲハが舞って来る。久々にやってきた冒険者に初心を忘れてはならないと言う教訓を与えてくれる森。
  • 導入ミッションは旧作と違って町と往復しながら地図を描ける。のんびりとしたマッピングを楽しむうち、ヤマネコに食われて死ぬ。
  • 旧作経験者は階層タイトル画面のアニメーションにまず驚かされる。
  • ヤマネコに食われ鳥に喰われながらルーキー達は成長していく。
  • 新米冒険者に大喰らいの洗礼を浴びせ、結果大半の冒険者が夜行性となる。
  • ヤマネコに一発キルをして下に潜った俺はマイノリティなのかな…
  • 腹ノ垂水
  • ヤマネコも鳥も出会ってもhageずに倒した俺は異常なのかな、、、?
  • ↑ どちらも単体攻撃のみ&初登場の頃は数が少ないので、hageる確率自体は高くないかと。
  • ↑×14 あの崖っぽいところは、オリャンピニャさんあたりは平気で飛び降りそう。
  • すごく綺麗な階層だと思う。
  • 星の扉の先にいるザコが地味に凶悪。麻痺と攻撃力低下でこちらの抵抗を弱め、更に脚封じによって逃げるという選択肢も許さないという徹底ぶりである。
  • あそこの連中は理不尽なまでにドロップ率が低い。石化光線をぶっぱしてくる金の像も加えて精神的hage要素満載の隠しエリア。
  • 4Fに階層ボスがいることに驚いた熟練冒険者も多かったのではないだろうか。
  • 神戸だかに垂水ってあったな……つまり、「神戸ノ樹海」。ここで、アーモロード=神戸論を述べたいと思う。
  • 観光気分でhageたぜ
  • 南の島だけあって年中ハイビスカスが咲き乱れている。木の幹っぽいのは遺跡の柱なので要注意。一応階層タイトル画面に描かれた遺跡の中を探検している設定なのだ。
  • 4Fのナルメルのクソ長いHPバーで絶望するボウケンシャー
  • ↑4 神戸近郊在住だが、あんな凶暴な猫や鳥知らない(汗)
  • BGMが神曲過ぎて別の意味でもhageる
  • 4Fの隠し扉の先で、毒蝶とFOE象さんに会えます。今回出ないんじゃないかと思っていたボウケンシャとの再会を、毒リンプンと突進で盛大にお祝いしてくれます。
  • これまでのシリーズはモグラや蝶とか小型の一見強そうに見えなくて意外性はあったけど、今作から明らかにデカくて強そうな見た目になった分、危険度は分かりやすくなった
    まあそれでも当たり前にhageるんですけどね
  • 個人的には3の1層は無印の1層よりも難しいと思う
  • ↑無印と3は多分敵の強さはあんま変わらないけど、無印は理不尽なhage(石、花畑)がある分トラウマになりがち
  • なんか他の樹海の一層と比べると湿気高そう
  • なんとなく地味。なんでこんなに地味なんだろう… …もしや、人知れずこの樹海にはあのクラスの人達が…?
  • 迷わず「たるみのじゅかい」って読んじゃった兵庫県民だけど何て読むのが正しいんだろうか。たれみず?
  • ↑合ってる。普通に読めばいい
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