■取り巻き

  • ボスの増援や召喚などで登場するお供モンスター全般。個別に攻撃してくるもの、ボスの援護・回復を行うなど様々なモンスターが存在する。
  • シリーズの第一迷宮ボスの増援モンスターや、三竜のドラゴンハートなど。
  • 新世界樹の迷宮2ではこれらを駆使するボスがかなり多く、取り巻きとの連携で即死レベルのコンボを行うものも多かった。
  • 逐一倒す方法と無視して本体を倒す方法がある。↑の通り即死コンボを撃ってくる奴が多いので前者が一般的だが3回ぐらい召喚する奴なら最後の一回の時だけ後者戦法をとるやつも多いと思う
  • 取り巻きはボスより封じ・状態異常耐性が低いので無力化が容易。スキルも少ないので1ヶ所封じるだけで良いモンスターも多い。
  • 範囲攻撃技がボス戦でも腐らなくなる一方、逆に単体攻撃しかできない職だと取り巻きに付きっ切りになりなかなか本体を攻撃できないという弊害も。
  • 必殺技時以外常に湧いてくるスキュレー・星喰型と取り巻きパターンに移る炎の魔人・オーバーロード型の2種類がいる。ドラクエとかでありがちなランダム行動で増援を呼ぶパターンは割とない(もしかしたら全くない?)
  • ↑2種類と言ったけど他にもあるかも、だいたいの奴らはターン終わり行動で召喚してくる。
  • ボス戦乱入型のFOEもこれに該当するかな?
  • 乱入FOEは、ギミックで止める、明滅弾で止める、諦めて乱入させる等色々ある。
  • 新2を振り返ると、コウモリ乱入→◆◆◆◆◆→大爆炎→触手プレイ→爆炎陣→鳥乱入→ラスボスのおでこ→ドラゴンハート→始原の萌芽→始原の瞳 と、取り巻きだらけだった。
  • 新2は取り巻きが多いだけでなく、取り巻きのHPも多い。特に赤竜のドラゴンハート!お前HP高すぎなんだよ!!
  • 新2よりも敵のHPが高めのバランスであるXでさえ取り巻きのHPは高くても3000ちょっとなのに、新2はHP10000越えたりしたからね。新2の高難度化に1役買ってた要素だと思う
  • 4の両腕と触手も一応取り巻きと言えるのか?
  • ↑新2セルの触手が取り巻きと言えるならそこも取り巻きかな。オプション系とお供系があるから分かりづらい。
  • 赤竜のドラゴンハートはHP13000(氷1.25倍) 物理アタッカーが総攻撃して4~6ターンかかる程度の耐久。そして炎の共鳴はすぐ500ダメージ越える。
  • 今、始原の瞳の処理に頭を悩ませてる。低燃費パーティにとっては時間差開眼が鬼門。
  • 初代世界樹の最初のボスであるスノードリフトの時点で取り巻きを従えており、世界樹が単純な脳筋ゴリ押しゲーではない事を思い知らせてくる。
  • FOE乱入型はシリーズ通して数多く、雑魚召喚系よりポピュラなのよね ただ戦闘前に予め排除しておく場合がほとんどだからなんだか印象に残りにくい
  • 幼子,魔神,令嬢のは、取り巻きと言うより「時限爆弾」
  • ↑↑そういえばFOEが取り巻きを普通に召喚するXの鹿さんみたいなのは過去作でいたっけ?パッと思い出すのは傲慢の通仙坊くらいだが
  • ↑新2のカエルがいたな。
  • カボチャを呼ぶカボチャ、赤血球・白血球を呼ぶ鳥、アリを呼ぶアリ、召喚限定モンスでなくていいなら結構居たぞ
  • ↑アリと鳥がいたかー。そういえば、禍神の触手はFOEを呼んだな。
  • "始原の瞳"の弱点って、倍率1.25倍なのね。メディックに雷電術の起動符を使わせたら本体と同じダメージだった。
  • ↑↑Ⅱの白雪の魔神とか
  • 新2の7王DLCでは、開幕取り巻き×4+全体スタンという殺意マシマシの仕様。
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