■反骨の針雀

  • 世界樹迷宮5のモンスター。樹海深部に住む、丸っこい体つきをしたスズメの一種。身の危険を感じると全身から針を出して迎撃体制に移る。
  • むやみやたらに攻撃しなければ到達時でもなんとかなる
  • 壁にぶち当たる姿がかわゆい
  • 5層FOEにしては少し物足りない。迎撃態勢中も普通に行動してきたり混乱でカウンター誘発したりしてもよかったのよ…?
  • 過去作経験済みの熟練ボウケンシャーは迎撃態勢を見ただけで全てを察する。防御なりバフなりしてる横で、死霊だけが勝手に消えていく
  • 遂に世界樹の頂に到達したボウケンシャーを迎えたFOEはなんとも愛らしく、弱かった。
  • ゴリ押し脳筋プレイをするとボコボコにされる。一体倒すのがやっとだった。考えて戦えばかなり楽な奴
  • 頭封じでカウンター体制への移行を失敗させられる上にカウンターに使うターンで何もしてこなくなる。どうしてこうなった
  • こいつって丸いから、頭封じならほぼ全身を封じている気がする。
  • 迎撃体制で本人にしかカウンターしないのが致命的。というか死霊耐えたよ?どうせなら針千本飛ばしてもよかったのに。
  • 多芸と言えば多芸なのだが針を出すのとたまに全体攻撃という印象で終わってしまいがち。羽根休めに至っては存在にすら気付かれないこと多々。
  • 8↑まあ5層のFOEは一部除いて昔からそんなに強くない、特に初代はある程度倒せないと探索しんどいし
  • 強いのはジェダイと狐くらいか。
  • カウンターするターンが丸わかりなので、慎重に戦えば赤オーラの段階でも余裕で倒せる。
  • おまけに縦横どちらの軸でも合わせるのを優先するため簡単にスルーされてしまう残念な子
  • 弱いからなぎ倒しながら進んだよ、本当に不憫だ
  • 無重力状態で翻弄されてバタバタしてたり壁に刺さったりしちゃうのかわいい
  • FOEの接近法則も豊富になったなぁ。通常型、X軸合わせ徹底型(骸骨)、戦闘反応型(ワーム)、完全追従型(コイツ)
  • 探索中2匹に挟まれた時にやり方さえわかればと交互に攻撃しようとしたら普通に痛かった。
  • 4の設定資料集にあるボツになったライオンのモンスターに似ている
  • 軸が合うまで気づかれないうえに、軸がずれると警戒が解ける。鳥とは思えない視野角の狭さ
  • まさしく鳥頭なんだろう
  • 反骨というより……ポンコツ?
  • 扉を挟むと簡単にバックアタックできる
  • スカイダイブを思考停止で撃っても大体頭を縛ってくれるのでなんとかなったり
  • 針状態は物理に反撃と思ってファイアボール撃ったら、やっぱり反撃された上に全体針も飛ばされた。どういうことなの…?
  • と思ったら「リザーブマジック」が原因だった。失敬。
  • 針を出しているときは、自分以外の魔物が魔法攻撃を受けても「怨恨の針撃」を発動するので注意。
  • 可愛い。ただただ可愛い。それだけのFOE
  • せめてカウンター体勢への移行が次ターン最速とかであればもう少し記憶に残ったのだろうが……
  • 初見で稀少個体と通常個体同時に相手しても余裕であしらえる。ただし針千本からの羽休めには多少注意が必要。
  • 5層のすずめはぽんこつかわいい
  • あんまり強くないけどやたら高い体力と時間のかかる戦闘、マップ上でも邪魔してくるから嫌い。
  • ナナフシ『おっ!先輩FOEなんすか。FOEなんだからすっごいカウンターもってるんスよね?俺以上のカウンターをさ』
  • 反骨「打擲さん、自分、悔しいっすy」 打擲「じゃかましいっっっっx!(フルスイング」
  • 重力制御装置を巡る利権と陰謀。その巨大な壁に挑み続ける反骨のジャーナリスト。愛らしい見た目とは裏腹に、人は彼女を《針雀》と呼んだ。そして愛する家族が狙われたとき、正義のペンは怨恨の針撃に……【反骨の針雀】世界同時上映決定! 『彼女に、羽休めはない』
  • モルスァ
  • カウンター時に頭封じが入ると三途渡しが恐ろしいことになる。例仲間の攻撃&三途発動→カウンター失敗&三途のループで鬼殺しの効果でダメージが跳ね上がる。
  • 構えてる時や夜に遭遇した時はなんというか怖い
  • カウンター形態のこいつに盲目入れて捕食の針打ったら全部にカウンター→全部外れてカウンター返しですごいダメージ稼げた。もちろん次ターンはたっぷりカウントの乗ったリベンジスラスト。
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