■五OO六式巨石棺

  • 世界樹の迷宮5で登場する武器。悠久の昔より森を守り続けてきた結界から作られた術者の魔力を増幅できる巨大な石棺。
  • 装備していると「結界障壁」のスキルが使用可能。(※要・鍛冶強化)
  • ゴーレムの着ぐるみなんだろーか。それともゴーレムたちが棺桶の形に合体してるのか。ネクロマンサーの身体各所にチビゴーレムたちがしがみついてると考えるのもなかなかイイ。
  • ゴ(五)ー(O)レ(0)ム(六)の語呂合わせ
  • 素材は1層ボスの通常ドロップ「悠久の結晶片」となる。つまりゴーレムのカケラ。
  • きっと蓋のところに顔が付いてるはず
  • 裏側には尻がついてるに違いない
  • 全体版ラインガードというシリーズでも類を見ないスキル
  • ぬいぐるみカバンみたいにあのゴーレムの背中にチャックがついてる感じ
  • ↑2 旧Ⅱフルガード「……」
  • この武器の名前に関してとあるルールに基づいたものだと考えてもいいし、単なる言葉遊びと考えてもいい
  • ↑なるほど、今気づいた!
  • 最大レベルなら被ダメを約3分の2に抑えられる。積極的に攻撃しないなら終盤まで使える逸品。
  • 結局ネクロマンサーの最終装備はこれだった。変えると不安なんだもん
  • 毒や死霊使役メインならコレでOKと言えるくらい優秀。ドラグーンがマテガや咆哮する暇ができる。
  • 途中で別の棺にかえたけど結局最後まで持ち歩いてた。敵の物理やべーと思ったらこっちに装備交換
  • とても頼りになる。補助タイプネクロだったから結局最後まで装備してたわ
  • 棺に言葉遊びとか大概であるが性能はすこぶる好評な模様。
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