■死の審判

  • 世界樹の迷宮5に登場するリーパーのスキル。瘴気兵装時、自身のHPが減少するたびに一定確率で敵1体に睡眠効果が発動する。
  • ドラグーンやフェンサーがPTにいる場合はあまり発動の機会が無いことも。セスタスに粉骨砕身をかけてもらうのもアリかもしれない。
  • 他に眠りよりももっと有効な状態異常にしたのに他の敵に攻撃されたりしてこれが発動してあれれーなことも・・・
  • 火力を上げつつ発動のトリガーとなれる粉骨砕身が好相性と見える
  • ターンの途中で眠らせても味方が殴ったり、しょうかんわくで目覚めてしまうので個人的には使い勝手はイマイチ
  • 死を振りまく死神を取得している場合、死の鎌とのコンボが強力だが、いかんせん発動のタイミングがコントロールしにくい。カウンターよりも素直に睡眠付与の攻撃スキルが欲しかった。
  • せっかく麻痺が入ったと思ったら不意に発動してカスダメで起きるなんて事が多々ある かと言って前提スキルなので切れない困ったちゃん
  • やっぱり不評だったか。名前はめっちゃかっこいいのに勿体無さすぎる。能動的に発動できない睡眠なんて、状態異常治してるのと同義だよ。状態異常上書きした上で、どんな攻撃でもワンパン当てただけで完治だもん。
  • 正直役に立っている記憶が無いスキル。カウンターである以上敵より先に発動して行動を封じることもできない。眠りじゃなくても盲目だったら或は、と思わずにいられない。
  • チェイスキラーとの相性が良好。というか睡眠とキラーの単発威力が噛み合ってる。死の審判じゃなくてもいいのはご愛嬌
  • 自傷ダメージでは発動しないらしい
  • これ邪魔だよなぁ… 望みの状態異常を上書きされるのがストレス
  • 眠らせるなら10lv霞切りのほうが良し
  • 邪魔ならばいっそ10まで振るのも面白い
  • 逆に考えるんだ…1ターンで黒き刃を2回分蓄積出来ると考えるんだ!前提分だけなのに混乱の通常攻撃食らって発動みたいな事故はそうそうない…はず
  • 全員を敵より先制できるようにすれば!←無慈悲なシルフィードと血の暴走
  • 死の審判なのだから即死でもよかった気もする
  • 即死は死の鎌があるじゃあないか。もっとも、斬る前に誰かに起こされるが
  • 盲目だったらと何度思ったことか…
  • 「呪い」が顕著だけど、優先度のせいで使い難い時ってあるよね
  • ネクロと併用してるから発動しても大体死霊が叩き起こしちゃう。hahahaこやつめ!
  • スキル名と効果の解離が激しすぎる
  • 混乱より優先度が低ければ…せっかくかかった混乱をゴミにするのやめーや
  • パッシブじゃなくて任意で使えるカウンターだったらなぁといつも思う
  • 4のアサシネイションは「状態異常であればOK」だったけど、死の鎌は「睡眠状態でないと不安定」だからねえ…運良く敵がかかって寝てくれたとしても、タイミングによっては仲間の攻撃ですぐに目覚めてしまう。何とも頭の痛いスキルだ
  • 要するに、ソロリーパーをやれってことだな!(混乱)
  • このスキル自体が悪いというより強制的に取らされる死振のスキルツリーが問題なんだよなあ。鮮血、冷灰を鎌ルート派生の最後に入れて、死の鎌、空蝉がこれ派生ならなあ。
  • 発生も確率、寝るのも確率のダブルランダムでは信頼性が無さすぎる・・・
  • 混乱中の敵は攻撃対象がランダムの為前提分のこれによって混乱が解ける事はほぼ無いと言っていいだろう。しかし有用かどうかはまた別の問題である…
  • 発動すれば睡眠無効か累積耐性が無い限りほぼ確実に眠らせる
  • たぶん、前提で取らされるこのスキルが死撒の評価を下げてる
  • ↑というか、前提で取らされる事からこのスキル自体の評価も下げている
  • デバフ上書き、耐性上昇、召喚枠といったシステムとことごとく相性が悪い。寝たと思ったらすぐ死霊が叩き起こして実質敵にリフレッシュハーブ使っただけとかいうケースもしばしば
  • 被弾時一定確率で兵装発動とかのほうがよかったわ
  • ↑俺はバフにして欲しかった
  • ちゃんと使えば強いのかもしれないが、前提で取らされるせいで不要なときにばっか寝かせる悪印象が強く残ってしまうんだろうなあ
  • 一応睡眠の特性として眠った時点でそのターンの行動はキャンセルされるのだが、そもそもこのスキルは敵の攻撃がトリガーなので全く意味がない
  • トーチカとの相性が良さげ、叩きおこす心配もなく混乱とかでの的の数を増やす効果もある
  • フルバースト引きつけて睡眠入れるの楽しい
  • 攻撃バフかチャージならスキル名とも一致するし、そっちにしてもらいたかった。呪い鎌も睡眠にしてさ!
  • 瘴気兵装とかの自傷行為で発動すればお得だったかもしれない。兵装時だけっていうのが使いにくい
  • 逆にこのスキルがクッッッソ使いづらいからこその死の鎌が「耐性△の格上相手でも寝てれば即死安定」なのかもしれない 昏睡の鎌(仮名)みたいな高速列睡眠とか持ってたら死の鎌は新1ジエンド並みのゴミになっていたかも(机上の空論)
  • 不人気なのはよく分かるがこれで鎌姫の条件ドロを取った身としては邪険には出来ない
  • 場合によってはうっかり半壊状態になった時の立て直しに使える。初見5層ボスで初めて自動発動のありがたみを感じた
  • 死振がスタメンなのだが発動しなくて助かると思っていたら、滅多に兵装しないという異色な戦い方をしているからだと気付いた。死遠では派生ツリーとして独立しているけれど、取ってる人はいるのだろうか…?
  • むしろ死遠前列ならたまに相手のターンを1ターン無駄に出来るので死振よりは有用かと思われる でもやっぱり死振としてはこいつより石化の鎌が欲しかった所ではある
  • 死振り的にも死鎌もってればまあまあ有用。ただし発動率と味方の攻撃には注意しましょ。
  • 状態異常付与に成功した場合(主に死振が)死の審判で上書きしてしまう危険性を最小限にする方法として、空蝉の衣はどうだろうかと考えました。問題は、状態異常付与に成功したターン・及び次のターンで空蝉が発動するまでの間に、死振が攻撃され審判が発動する危険は残るということ。また、空蝉の効果によって兵装自体を解除しなければならないことです。さらに黒き刃・黒き衣の効果が累積していた場合はリセットされてしまいます。
  • ただ、好機に兵装解除は非常に勿体ないですが、死振は兵装なしでも虚弱・繊弱・冷灰・死鎌等の強力なスキルが使えますから、やることがないという状況にはなりにくいでしょう。付与した状態異常の効果が消えてしまったら、再度兵装することもできます。再度の兵装に1ターン必要で、黒き刃・黒き衣の累積は再びゼロからとなりますが…。もうチャンスをピンチに変える上書きはイヤ! という方には、いちおう頭の片隅に留めておく程度に思っていただければ幸いです。
  • ちょっと駆け足気味だったので補足しますと、すでに多数の御意見があるように、ここで審判が上書きしたら台無しという場面は稀によくあります。そして死振がぜひとも欲しい冷灰の前提が審判なので、兵装中は常に審判発動の危険性があるわけです。その冷灰は兵装なしでも使える。一方、兵装自体は任意でONできても任意OFFの機能がありません。そこで状態異常付与が成功した場合のピンポイント対策として空蝉はどうでしょうといった話です。ややこしくて申し訳ありません(汗)
  • グダグダ長文書く前にここのルール&ガイドラインのページ熟読しよう
  • お前らそんなに嫌なら取るなよ。別に痺止の鎌から死の鎌に繋がるルートだけでも死振リーパーは仕事が出来るんだから。つーか、sp的に痺止ルートと死の審判ルートの両立はキツいと思うんだが。
  • 後列バステ&爆発型ルナリアリーパーなら審判ルート死の鎌ルート両方取るせいで流れ弾が恐ろしいことこの上ない。大技に備える意味で空蝉欲しいのよ
  • ↑あ、解除のタイミングという意味ね。しょっちゅうしょっちゅうこれ対策で兵装解除すると大技ターンに空蝉できないから困るって意味
  • ギャグ要因としては非常に優秀。フルバースト後先制兵装のせいで4連発くらいして全弾スカったのはさすがに笑った
  • 味方の攻撃をリーパーが喰らった場合、敵に向かって発動するらしい。このwiki情報だが。
  • 兵装を解除して気全体に睡眠付与みたいな技だったらここまで言われなかった気がするが……もはや別スキルだな
  • カウンターバフだったらこんなに言われなかったのではなかろうか
    • 主要スキルの前提になっている ・パッシブスキル ・効果が高優先度&即刻解除の眠り これらの要素が忌まれる要素かと。せめて他の前提になってなければここまで言われることもなかっただろうに。
  • 全員の行動後に発動した時の立て直しのチャンスだなーくらいにしか使ったことないなぁ、下手にターンの途中で出たりするのもまた戦術に組み込みにくい原因なんだろうなぁ
  • これを戦術に組み込めるのってチェインキラー主体パーティだけだと思う。睡眠の香を使った後のおかわりがおいしい
  • かなり高いと評される睡眠付与率は100(霞斬りが90、睡眠香でも70)。単純な睡眠付与に関して言えば能動的に撃てる全体範囲のお香の方が取り回しはいい
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