■トノサマカエル

  • 世界樹と不思議のダンジョンに登場する第4迷宮のモンスター。
  • 森林カエルよりも大きく進化したカエル。高い跳躍力を活かした踏みつけを見舞ってくる。
  • 効果のよくわからない「ねばつく舌」(正面一マスにダメージ)、あいかわらずの「ジャンプ」(正面一マスにダメージ)、何のためにあるのかもよく解らず、使用タイミングもよくわからない「回り込み」(キャラを挟んで今居る位置の反対に回り込む)を使う。詰まるとこ、よくわからない。
  • ↑ 「ねばつく舌」は脚封じ付与。自分は結構な確率で縛られた。
  • ソロだと回りこみは通路で使われて逃げ道を塞がれるという危険性がある。この状態でフクロウや蜂に挟まれるとかなり危ない状況になるので注意が必要
  • カスメメディガンナーは行動不能系で阻害、シノビは鷹の羽で脱走、フーライは辻風で吹き飛ばすなどがあるか。ソドルンマスプリダンサーあたりがきつそう
  • ↑「正面から来たぞ! 殴れ殴れ!」「回り込まれたぞ! 殴れ殴れ!」
  • リーダーで殴りに行って攻撃範囲に入った瞬間にピョインと逃げられた時の微妙なイラッと感
  • シレンシリーズのとおせんりゅうと違い回り込みは無条件で使用する。↑×4で指摘されている通り挟み撃ち狙いなのだが、後続モンスターがいなくても使うため無意味。
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