■食堂の客

  • 世界樹と不思議のダンジョンの食堂琥珀軒に登場する客。知り合い同士で掛け合いをするキャラが多い。
  • 食堂に登場するNPCの情報を募集中です。記述の仕方はお任せします。
  • 掛け合いが多いため、途中で誰が喋ってるのかわからなくなることがある。
  • 第4迷宮突破直後ですが…
    「先輩の元に駆けつけた後輩」「眼光鋭くない若者」「店内を見回すガラの悪い男」「肉を注文する三姉妹(ベリーダンス三姉妹)」「一触即発の男達」
  • 渓谷ノ支流解放後 「大盛り目当ての常連客」サラ博士、アトラス恒例の物体X枠疑惑。 「ダーナ工業の先輩と後輩」読めばわかる。  「親しげに声をかける冒険者」伐採クエストの依頼人と同一人物と思われる。  「ベリーダンサー三姉妹」君はグラフィックをダンサー♂で想像してもいいし、しなくてもいい。 
  • 第5迷宮解放後 「仲間を送り出すかすみ屋の従業員」次は多分、仲間の死を悼む従業員……  「避難はあり得ない三姉妹」あんなチャラ男なんかほっといて、うちのギルドに入りませんか?
  • 第5迷宮突破後 「ツイてる常連客」こいつらが働いてる店って今までのシリーズに出てたりするのかな 「虫籠を持つ男」モンスター以外の虫もいるってことに気づかされた 「店内を見回す客」パラデュール展開を期待しますよ
  • 第6迷宮解放後 「ヒソヒソと話す男達」そろそろ伏線が回収されるかな 「興奮する後輩と冷静な先輩」辺境の樹海伝説は翻訳されているということは、国ごとに言語は違うんだ。ペットとも意志疎通する冒険者なら、言葉の壁なんて食べちゃうんだろう。
  • 正直歴代一寒いテキストである。でもアメちゃんくれた人はクスッときた
  • そういや今回の客は助言系じゃない無駄話の方が多いな
  • ↑つまり、プレイヤーは客に話しかけているのではなく、近くの席で盗み聞きしているということ。
  • かすみ屋従業員の送別会がまさか伏線だとは…
  • 第6迷宮ミッション報告後 「冒険の準備をしているギルド」プレイヤーのギルドを「アイツら」と呼んでいるから、やっぱりプレイヤーは盗み聞きを……24階で何があったのかな。  「ファンクラブを作った三姉妹」ダーナ社長に明日はない  「ナン・ダーナと若き職人」偉い人なんたから、先に社員に席を確認させておけばあんな悲劇はry
  • 第7迷宮ミッション発令後 「冒険者風の少女」樹海に散策できるとことかあるのか…… 「昆虫採集をした男」蚊は結構遠くまで移動して騒ぎになったけどね。いくら可哀想でも、本来の生息域以外に生物を放すのは生態系の破壊に繋がります。 「避難の相談をする常連客」すべての選択肢の先を見たい。それがボウケンシャー。 「顔をしかめる男」琥珀を川に溶かしたらどうだろう。 「避難を決めた親子」この人もまさか……
  • 第7迷宮ミッション受領後 「サラ博士に目を止めた男達」他のネーミングはなかったのか。怪しい人かと思ったじゃないか。 「声をかけてきた三人のご婦人」一瞬、このおばちゃん達とベリーダンサーズが同一人物かと思いました。 「避難する素振りがない三姉妹」ダンサーグラで想像すると1色余っちゃう。 「ヒソヒソと話すかすみ屋の従業員」だから漢字で「屋」が使えるのか。
  • 表ラスボス撃破後 「アメちゃんを抱えたご婦人たち」そうだろうと思いましたよ、ええ。  「プリンスとプリンセス」野良姫……  「相変わらずの三姉妹」僕に惚れちゃったのかと思ったがそんなことはなかった。  「昨夜を思い起こす常連客」この人達もなんだかんだよく会うのだが、他が濃いからね、仕方ないね。
  • 吟遊詩人が求愛対象を次々変えて最終的にラスボスに求愛しだしたのには笑った
  • 第7迷宮ミッション報告後 「ぼやく冒険者たち」世の中には防衛隊のためにブラストゲージを溜める探索隊というのがいてですね、  「ギルド「かすみ屋」の面々」むしろシノビ以外のメンバーいるの?  「かすみに詩を捧げる吟遊詩人」職業で選べないと思ったら、こんなところに出没するとは。
  • 第8迷宮ミッション報告後 「琥珀件を訪れたリズリー」お嬢さん、ケガはありませんか?  「リズリーに詩を捧げる吟遊詩人」ペットには転職できないのだよ、残念ながら。
  • 本家世界樹シリーズのテキストは逸品だったんだなと改めて思いました…まともに読んだ人いるの?
  • ↑割かし楽しいぞ。研究者コンビと樹海ガールが気に入った
  • 本家とはかなり雰囲気違うしダレがちではあったけど、なんだかんだで一通り見てるよ。アメちゃんくれるおばちゃんたちに笑った。
  • 竜一匹討伐後 「虫籠を持つ昆虫採集人」友人のガンナーって誰ですか。  「どこかで見た冒険者」魅惑の脚線美が拝めると思った? ざ~んね~ん(泣)
  • 第9迷宮突破後 「焔人に詩を捧げる吟遊詩人」女だったらモンスターでもいいって? なんだ、何処にでもよくいる普通のボウケンシャーじゃないか。  「気品ある婦人とその従者」お義母さんじゃあないですか。
  • 楽園の覇者さんが物凄い剣幕で見てますヨ
  • 今食堂には、焔人に詩を捧げる吟遊詩人とリズリーに詩を捧げる吟遊詩人が同時に存在している。あの吟遊詩人、別個体だったのか……!?
  • 本家世界樹と比べて面白くなかったので、途中から読まなくなってしまったなあ。大航海クエの面々の面白さと比べるとライターが別なのは一目瞭然。内容の割に文章がやたら長い。
  • 下にスクロールしたら、かすみに詩を捧げる吟遊詩人も他の二人と一緒にいた……  竜2匹目討伐後 「街に戻って来た親子」おかえり。  「グラスに口をつけない船長」船長、二十代だったのか……?
  • 客が増える条件が竜を討伐した種類数だと思ってたけど、どうやら雷氷火それぞれに対応した客が来店する模様。 氷竜討伐後 「魚を届けた卸業者」一瞬、「空」輸が「密」輸に見えた。魚は僕~らを~、待って~いる~♪ 「いつもと変わらぬ常連客」デフレ脱却。
  • 第10迷宮突破後  「老鍛冶職人とナン・ダーナ」ゲンさんのセンスなのか、あのとんでも武器たちは……  「エリザベスに詩を捧げる吟遊詩人」父親似だったらなんて想像したくない。
  • 第12迷宮突破後  「ランディ教授とサラ博士」おっさん、まだいたのか。  「サラに詩を捧げる吟遊詩人」次のターゲットはサーシャちゃんか。     不思議ノ樹海突破後  「帰って来た冒険者風の少女」帰って来たぞ、帰って来たぞ♪  「眼光鋭い老鍛冶職人」あれ、ゲンさんが二人いるぞ……?
コメント(※500文字まで)