■ラグナロク

  • 新世界樹の迷宮2で登場する武器。DLC限定。一振りすれば大地は裂け海は割れ世界に終わりが訪れるといわれる伝説の剣。
  • なんか世界樹らしくないネーミング
  • 北欧神話で世界の終末を言い表す語。語義は神々の滅亡、たそがれの意。つまり、全体確定即死
  • 始原の魔神撃破で入手できるが魔神以上の強敵は存在しないので使いどころがない装備である
  • ↑↑つまり歪みし豊穣の神樹のあの技と同じ存在なのか(
  • FFかよ
  • そして大地は裂け
  • 俺の尻も裂けた
  • 最強武器で斬る相手が居ないというのはハバキリ先輩も通った道
  • 振ると終末が訪れるやつ
  • HP・TP共に+999ってのはある意味厨スペック過ぎる。
  • 数字設定が小中学生みたいでワロタ 確かに厨スペックや
  • ここまで突き抜けた性能は清々しくてむしろ好感が持てる。持ってないけど
  • HP・TP増加効果的にも勲章としての意味合いが強い
  • 周回プレイでクエストのクリア状況をリセットしても1本しか入手できない唯一の装備である
  • 半ばヤケクソ気味のスペック。でもこういうのは嫌いじゃない。
  • ファフニール(というかジークフリートだけど)の楽劇ニーベルングの指環の4作目にして最後が神々の黄昏。DLC4段目にして最後がラグナロクってのは洒落がきいてると思った
  • これってエキスパでしか入手出来ないってマジ?
  • ほしにくになるがいい!
  • TPが999ともなるとブレスやhaルマgeドンも気兼ねなく撃てそうである…恐ろしいこと言ったような気が。
  • 去れ、永遠にを連発できてもそんなに嬉しくないのが残念
  • 世界樹すら食らう存在の技や武器が神々の黄昏とは世界樹の迷宮らしいネーミングである
  • FFにならって偽物武器のナグラロク(HPTP+99)も欲しかった
  • 入手時期やスペックの突き抜けっぷりが物語の終焉を感じさせる。実際にやることはもうないという・・・。某荒野のRPGでいうシェリフスターのようなもの
  • スキル使い放題はもちろんのこと、3竜のブレスに素で耐えたり、永久に去らなくても済んだりとゲームのバランスを根底から覆す性能。5本そろえればエキスパのパズルボスですら適当にやって勝ててしまう様は変な笑いが出る
  • ↑5本も手に入るの?
  • ↑何本でも手に入る
  • フォースが常にMAXとかやってもいいと思うんだ
  • ↑毎ターン完全防御可能になるとかバランス崩壊ってレベルじゃねーぞ!
  • フォース“ブレイク”だから一回しか使えないんじゃ…
  • ↑フォースブレイクしてもなくならずにずっとMAXってことかな?
  • ↑それだとチートというレベルじゃないな
  • 常に無双の構え 毎ターン至高の魔弾
  • 世界に終わりを訪れさせると言うあたり、北欧神話の巨人の親玉スルトが持っていた「太陽の如く炎の剣」は、レヴァンテインよりもこっちの方が近いかも。
  • 打たれ弱いダクハンには喉から手が出るほど欲しい剣……だが、うちの子は鞭ダク……(滝涙
  • 一振りすれば大地は裂け海は割れ世界に終わりが訪れるって実質使用不可じゃないですかーやだー
  • 一振りすれば大地は裂け海は割れ世界に終わりが訪れるとされていたが、そんなことはなかった(すぐ訪れるとは言ってない)
  • 世界に終わりが訪れるわけではないが、世界がひっくり返るような能力補正である。がんばって5つ集めて全員がこの武器を装備する事前提でパーティを組むのも面白い。雑に戦ってもなかなか死なない&TP切れの心配もないのは何というか、快感のような虚しさのような不思議な気持ちになる。楽しいことは楽しいので暇な人は一度やってみよう!
  • 魔神の攻略法突き詰めていたらいつの間にか交易所にラグナロクの不良在庫が80個くらいたまってた・・・
  • ↑2 仙水みたいな気持ちかな?
  • それは全てを終結させる
  • よそってくれ…
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