■箱に封ぜしは全ての贈りもの

  • 新世界樹の迷宮2で登場する有料DLCのクエスト。
  • 新世界樹の迷宮1で登場した七王と戦うことのできるクエスト。
  • 連戦になるので注意。できれば戦闘不能者がいない状態でボスを倒したいところ。また、連戦のためかボスのHPは少なめ。後の方ほどHPが多くなる傾向がある
  • 難所はコロトラングル、イワオ、アルルーナ辺りか どいつも3色ガードを間違えると一瞬で壊滅する
  • 新1でもお世話になった人は多いであろうポイズンテイルのグリモアを貰うために今日も俺は7人抜きするぜ
  • 何でハニーアントがいないんだ……
  • 贈りもの(相手は死ぬ)
  • クエスト名の元ネタは確実に「パンドラの箱」。災い扱いされている七王・・・まあ、確かに被害は大きいだろう
  • ギリシャ神話のパンドラの箱(または壺)のエピソードには複数の説があって、「箱に唯一残っていた希望を財産に、人間はあらゆる災厄と戦わねばならなくなった」「箱に残っていたのは予兆であり、予兆を確実に読み取れないからこそ人間は絶望せずに生きていける」「箱に入っていたのは希望だったが、人間は希望が残っているが故に、ありもしない幸せな未来を捨て切れず、余計に苦しんで生きる羽目になった」等々。この神話は現代でも研究の対象になっている。
  • 一回クリアして以降はピクニックでグリモアと水溶液集めるためのクエストと化している……
  • 何気に今作はボスが豊富になってしまった。
  • クイーンアントがいるなら、クイーンビーも入れたげてよぉ!
  • これだけ連戦して、ドロップ無し……だと……?
  • 戦闘シミュレーターみたいなものだからね、仕方ないね。
  • だがグリモアはゲットできるとは……解せぬ……。
  • バーローはボウケンシャーたちが挑んできた時に、この箱を使えばよかったんじゃないの……?
  • ↑↑ グリモアはプレイヤーが持っている石に記録するから、ホログラムでもスキルの習得は可能なのだと。プログラムが再現したのはあくまで戦闘能力のみだったのでは。
  • 今思うと悪魔召喚プログラムみたいなものかも知れない
  • 某RPGにある「百鬼夜行の箱」かと思った。名前通り100体の雑魚敵+最後にボス格と闘うみたいな
  • クリアしたゲームは即売る派の自分は基本もったいない精神が働いてDLC買わないけど、なんとなくこれは退屈しのぎというかグリモア遊びとかにちょうどいいかなと思い買ってしまった。今はピクニックでかっこいい名前や自キャラのイメージに合うグリモアを集める毎日。楽しいです
  • 箱を作ったのは十中八九オーバーロード。とすると、彼はエトリアの樹海事情にも詳しかったということになってしまうが果たして……?それはそれとして、もしかしたら幼子の遊び道具として作ってあげていたのかもしれない、と考えると微笑ましいかもしれない
  • ↑バーローは新2での空気を読めなさから幼子との関係が子供が子供産んだみたいになってそうに思っていだが、没ボイスとかも合わせると意外と子煩悩(?)っぽい解釈もできるし、そう考えることもできそう。もしエトリアの樹海に詳しかったのだとしたら世界樹計画に一回は関わりはしたもののいろいろ問題を起こし離反とか、世界樹計画の欠点に気付き天空の城計画に移行とか、彼のバックボーンもいろいろ想像できるかも
  • ↑4 苦労して99体倒した後の百鬼王hageはトラウマものだった…ボスまで倒せばまさに希望(最後まで使える装備)が残ってたけど
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