■強襲!異界の猟犬

  • 新世界樹の迷宮2で登場する有料DLCのクエスト。
  • 第三階層で封印されていた異界の猟犬と戦うことのできるクエスト。
  • 相手の追撃をかいくぐってマップを戻らなければならない。難易度によってはジリ貧になる。
  • まぁ向こうのネタさえ上がればTPメシやらTP回復のグリモア装備してたらエキスパでも苦戦する相手ではない・・・ただし乱入、テメーはダメだ
  • ティンダロスの猟犬は直角90°の造形物から現れる それを押さえ込むための円形の結界なのだろう
  • 最後の部屋未だにぶつからずに突破出来ないんだがどうやればいいんだろう
  • 街に帰るまでがクエストです、を体現させたかのようなクエスト。最後以外はよけれたが、最後は避けずに、戦闘→逃走のが早くすむ。っていうか俺もよけれません
  • 糸使用不可、FJ使用不可というのはよかったと思う。久々に世界樹らしさを味わえたというか。
  • 今作が前作の一年後程を想定していることがわかる。
  • 封印に使用されている石の有機的な感じ、なんだかグリモアの親戚っぽい。
  • アイコンを使ってのシミュレートを繰り返して何とか回避ルートを割り出した。
  • 【後日談妄想(1)】鋼の棘魚亭で、腰に剣を佩びる眼鏡ロン毛と相席になった。どこかの図書館で働いているらしい。後輩の腕試しとか、立派に成長したとか、かなり酔っている様子で、僕たちのギルドにも祝杯とやらを振る舞ってくれた。
  • 【後日談妄想(2)】……しばらく話し込んでいたウチの鞭ダク(アホの酒好き)が、スラッシュには〈斬撃〉〈鞭打つ〉等の意味があるのに自分は『フルスラッシュ』のグリモアが使えないと、なぜかギルドの知恵袋である委員長ケミ子(禁酒中)に絡み始めた。アホのくせに何やらロン毛に吹き込まれたらしい。いつの間にかクマ(アホの大酒飲み)は木の円卓に爪で「掻っ切るという意味もあるのに」と刻み込んでいる。アホのくせに器用な奴だ。さっきから斧ソド(アホの酒乱)は、斧が斬属性じゃないのはオカシイと、ブツブツ言っている。アホをやらかす前兆である。終いには剣ドク(ギルド最凶の酒豪)が「やっぱ巫剣が最高だよねーっ」と煽り出した。天然『挑発』のアホは黙っとけ! と思ったが、自分がスラッシュされそうなので黙っていた。
  • 【後日談妄想(3)】普段は知的クールなケミ子は一転して「えーわかんなーい」とアホのフリを続けていたが、ふいにウォッカの瓶を一気飲みしたかと思うと酩酊したロン毛の襟首を掴み低い声で「オモテに出ろ」と呟き、そのまま店の外まで引きずっていった。アホな僕(下戸メディ)は「暴走の術式に超核熱のコンボかな」と、惨事の後の治療も考えつつ、緑茶をすすっていた。
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