■突き進む犀角

  • 新世界樹の迷宮2の第四階層に登場する新FOE。マップ上を一直線に突進してくるサイ型モンスター。
  • 頭を縛ると徹底抗戦を使い、頭封じ解除、体力回復、攻撃力UPとかとんでもないことをしてくる。条件ドロップは頭縛りで撃破なので、条件ドロップ狙いならテラーや混乱で行動を阻害するか、ギリギリまで減らして頭縛りを決めるとよい
  • ↑水溶液使っちゃった俺は負け組なのか
  • レアドロで作れるのはあの戦功の角笛 でもそこまで乱獲されてるとは聞かないな
  • オオサボテン、ビッグアイ、そしてシンリンサイと、旧作1層の同期の桜が今作ではFOEへと昇進。が、サボテンは茨を痛がって逃げる、目玉は氷に吹っ飛ばされる、挙句の果てにこいつは突進を止められずにアイキャンフライ!せっかくFOEになったのに揃いも揃ってブザマである。
  • ↑ おまけにサボテンは新しい同僚に焼き殺されてしまう。結果全員がマップギミックで殺られるFOEという有様に。
  • 闘牛士みたくひらりとかわしつつ、相手を穴にはめるのは結構爽快だった。生態系的にこういうエリアに住んでるのはどうかと思うけどもw
  • 料理の材料として重宝するので乱獲される運命にある。止まれず穴に落ちゆく情けなさも相まって、哀れ
  • 癒し系猛獣だがその強さは侮れない。とにかくタフな奴
  • ただまあお空飛んでっちゃう特性のせいで狩りたい時に時々先制をとりにいけなくてもやっとする
  • 切った枝がハイラガの民家の屋根に突き刺さった。とすれば、落ちていったこいつらは……
  • アリアンナの発言から察するに穴に落ちても下の階で普通に活動していそう 別の冒険者が校長を別の巣に誘導中にサイが落ちてきたらえらいこっちゃ
  • 慣れたボウケンシャーには使い勝手の良いお肉扱いのサイだが、現実では絶滅危惧種であったり保護指定動物だったりする。プレイヤーがサイ肉を味わう機会は恐らく訪れないだろう
  • 一日で復活するためレベリングのためのピクニック希少種FOE狩りの際に挙げられる候補の一つ。一匹で160000も経験値が入る
  • 角を取っても取っても体ごと生えて来る素敵な笛さん
  • 落ちていくときのSEが非常に間抜けさを際立たせていて卑怯。
  • 簡単に背後を取れるので希少種相手でも先制→石化or即死→逃走で安全に狩れる。 そしてサイ肉が余る。
  • 当たり前だけど、クエストでこいつを狩る際には落としたら意味無いので注意
  • ↑1体倒したところですでに満身創痍だったので仕方なくダメもとで落としてやっぱり駄目だったわ
  • 背後から襲いかかり石化即死を試みてすぐ逃げる これでも誉れ高い勇者である
  • 粋なサイ
  • 突進を避けたと思ったら居なくなってて「!?」。居るはずの場所を確認して(察し)
  • ↑7 ピコーン! ザッ シュゥンビュゥオオオン
  • ↑これにフラヴィオの「あっちゃ~…」が絡まるともうだめ
  • 徹底抗戦は今作のポルナレフポイント。実質のhage
  • 角撃って突攻撃だけど、この角の反り返り具合からして、ちょっと難しいのでは。どちらかというと、突進による堅い角の壊攻撃の方が自然な気がする。
  • 初見で半分以上削っててマインドシャット延長したら頭封じが入って徹底抗戦された 何が起きたかわからなかった
  • ダークハンター三人にローズプリズン使わせたら普通に縛れた。ただ後程のカエルFOEに苦戦した。
  • 走ってもプレイヤーに避けられて自殺する可哀想なサイ、
  • 上から5番目 で…でも同僚なら狼も出世してるし強いし…
  • こいつを見た時針ネズミを思い出した。理由は某青いハリネズミ作品をプレイした時あまりの早さについていけず穴に落ちるこいつの如くミスを繰り返していたためである
  • 仮に枝の様に街に落ちたとしてあの高さからだと…血やら肉片やら悲惨なことになるな
  • そしてサイ鍋へ
  • サイが降る町、ハイ・ラガードへようこそ!
  • サイ・ラガード……なんつって
  • 徹底抗戦にはバステ回復の効果もあるのを今更プレイ中に知った…
  • 狼は3層では?
  • ↑別に↑×8は4層に昇格とは書いてないが…「同期の桜」と書いてあるから勘違いしたのかな?
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