■フロースの宿

  • 世界樹の迷宮2、ハイラガードの街にある施設。店の主人はおばちゃん。
  • 病弱な娘がいる。
  • 樹海料理を売りにしている。味は良いものでは無いらしい
  • 荷物の預かり所があり、持物を売らなくてもアイテム袋に余裕を持たせられるようになった。
  • 旦那は樹海で食材を集めているらしい。
  • 娘の髪がピンク色。おばちゃんの髪は茶色。とすれば旦那さんの髪の色は・・・
  • 倉庫というモノが素晴らしいものだと教えてくれた場所。
  • フロースガルの名前を見てここの息子かと一瞬でも思った人は多そうだ
  • ↑↑隔世遺伝というものがあるじゃないか
  • フロース狩る
  • 浮浪すのヤダ
  • フロなんとかさんがやっている宿ではない
  • 1ギルドにつき99個もアイテムを預かってくれる。複数のギルドが利用している可能性を考えると、尋常ではない大きさの倉庫を所有していると思われる。
  • 「フロースの宿に泊まっているんですか?」みたいなことを言われたりするが、他に選択肢はない。
  • この宿に限ったことではないが、各施設勤務はシフト制にするべき。おばちゃんたちの労働状況はきわめて過酷。薬泉院の彼が真っ先にもの申すタイプと思われるのだが、彼自身も連日24時間労働であり仮眠、私生活皆無。
  • ↑(続き)私生活ほぼ皆無がこの世界の常識のようである。
  • 自営業だしそんなもんだろう
  • 1にくらべて宿泊費が良心的。
  • 新1の宿と違い、マラソン以外に宿泊する重要性が付加された。宿泊後イベントが発生した場合、オートセーブをオンにしていてもセーブが行われないので、安心してイベントを見直せる。
  • ↑そのせいでセーブしたと思って突撃してえらい前からやり直す羽目になった
  • フロースガルもちょくちょくこの宿にやってきているみたいだ。
  • イベントCG
  • 世界樹の宿に慣れると、別のゲームで宿に泊まらなくなる。「お金貯めないと……」という強迫観念に駆られ、気づけば瀕死。
  • むしろハードワークをこなせるよう冒険者(プレイヤーギルド以外も含む)来訪時以外はずっと仮眠中とかそんな感じなんじゃないだろうか
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