■スケープゴート

  • 新世界樹の迷宮2でレンジャーが習得できるスキル。
  • このターン、指定した味方1人は受けるダメージを軽減し、味方全体をかばう。
  • ペットのがまんと組み合わせて使ってみたい
  • シノビの招鳥と似たようなものだろうか
  • ↑招鳥よりオールディバイドの方が近いんじゃないか?かばう人が自分じゃなく味方1人ってことで
  • 全体攻撃が来たらベルトランカワイソス
  • 身代わりになる分身を4体出すわけではない
  • 被弾しても耐えやすいパラディンを対象にしたいが如何せんベルトランは拒否してくる。
  • これ、選ばれた本人が防御したらハンパない軽減率になるんじゃ
  • ↑ みがわりにヒールガード(レベル9で約半減)重ねたほうが発動回数的により強いです。
  • ↑キープガード「俺は? ねぇ、俺は?」
  • ↑ ヒールとキープは使い分け次第。キープは考え無しに使うと次ターンガードスキル使用不可が悪影響になるので基本はヒールですかね。
  • 「守らせてくれよ!」と言いながらベルトランをスケープゴートにするフラヴィオさん。
  • ↑実際ベルトランにキープガード→防御(ガードスキル使用不可の為だが他に防衛手段があれば)の繰り返しにフラヴィオがこれをかけまくれば全体攻撃のような極端な攻撃以外は被害を最低限にとどめられる。
  • 夢幻残影と組みあわせて回避盾も。
  • ベ「パラディンが前衛ってry」フ「じゃあ後衛でいいぞ(ガキンガキンガキンガキンガキン)」
  • 脚スキル。味方の後ろに回りこんでるんだと思われる。イメージ的にはベルを最前列にしたチューチュートレイン
  • ケミ「ししょーバリアー!」
  • ↑ししょー「ぬわーーーー!!!!」
  • 無能衛士バリアー!
  • スケープゴートが 必要なんだ!
  • 原義としてはヘブライ聖書において、贖罪の日に人々の苦難や行ってきた罪を負わせて荒野に放した山羊を指した。現在の意味はこのやや宗教的な意味合いから転じて、不満や憎悪、責任を直接的原因となるもの及び人に向けるのではなく、他の対象に転嫁することで、それらの解消や収拾を図るといった場合のその不満、憎悪、責任を転嫁された対象を指す。簡単な使われ方として、事態を取りまとめるために無実の罪を着せられた「身代わり」や、無実の罪が晴れた場合の「冤罪」などが存在する。
  • 政治の一つの手法として使われる意味合いとしては、方針や主義に不利益とされる小規模な集団や社会的に弱い立場の人間をスケープゴートとして排除するなどして、社会的な支持や統合を目的とするといったものもある。具体的には、第二次世界大戦中のナチスが行ったホロコースト(この言葉も聖書からきている)は、ユダヤ人をスケープゴートの対象としたものであることが挙げられる。また、ユダヤ人は上述のホロコースト以外にも様々な時代や地域で差別を受けているため、スケープゴートとして犠牲になるまえに、他の地域へ移住することによって難を逃れることもある。
  • 心理学の一つの用語としても存在する。特に精神分析学や社会心理学において、人は無意識のうちに、不満や不快を覚えると、不快感やルサンチマンなどを他者に対して抱く。このような現象はあらゆる集団で発生しうるものであり、そうした不快感を押し付けられたり被られたりした個人は、その特定の集団内においてスケープゴートとなるのである。それ故、スケープゴートとして犠牲者になるまえに、上述のユダヤ人の移動行動のように適切な対処を行わなければならない。
  • スキルの名称としては、いかがなものだろうか……。
  • 某七竜2020にも似た名前のスキル出てたけど効果全然違う上に敵に対して使うものだったものね……味方にこの名前は捨て駒みたいでちょっと哀れ
  • 言葉の響きは 良いのにね スケープゴート
  • 某しっこくさん相手の時は先頭だったおかげがよく結界に守られ盲目を避けていたファーさんに盲目が入った後味方に使われる即死攻撃をかわさせる目的で使ってたわ 盲目だと回避できないから低命中でも当たるのが怖い→そんな時は健康な味方に全弾回避してもらいましょう!という算段
  • 重ねがけ出来ないみたいです。
  • 某ナイト「この世にはスケープゴートが必要なのだよッ!」
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