■朧矢

  • 新世界樹の迷宮2でレンジャーが習得できるスキル。
  • 敵1体に必中の遠隔突攻撃。前のターン、攻撃を回避していたら使用可能。
  • 効果の割に前提が重いかな 実は超火力スキルだったりして、条件付きだし
  • オンボロ矢にならない事を願う。
  • インパクソアロー・ヘボンズショット「お前もこっちにきやがれぇぇぇぇ!!」
  • フォースブーストもあるし、ブラインドショットも回避強化スキルも豊富だから結構いけそうな気もする
  • 説明見て回避→懐に飛び込む→この距離ならバリアは張れないな!で大ダメージを与えるレンジャーが思い浮かんだ。
  • 「残像だ」
  • 夢幻残影の回避効果とコンボさせるデザインなのかもしれないが、はたしてそう上手くいくかな?
  • リアルラック寄りな条件だけあって凄まじい威力。盲目矢などと組み合わせて行きたい。
  • パラディンの挑発グリモアをこれのためだけにレンジャーに装備させたい
  • 低命中攻撃や状態以上
  • 誤送信・・・低命中連続攻撃や状態異常を回避しても発動。
  • 条件は厳しいが火力はサジ矢を凌ぐほどの高さ。メインで使うのは工夫が必要だが回避したついでに攻撃するスタイルなら結構使えるかも?
  • 火力があって使いやすい
  • 当たり前だが雑魚戦では殆ど出番がない・・・と思ったら雑魚には状態異常が通りやすいので硬い敵に対しては時折発動条件を
  • ↑続き 発動条件を満たす事がある。 でも忘れてる事も多いからやっぱりボスやfoe専用だろう
  • ダブルニードルなどの複数回攻撃を1回目避けて2回目当たっても朧矢は使える
  • 正直条件が受動的だったり多少難解なので、使えるときに使う程度の覚悟で。レンジャーはもともとSPあまりやすい?ので(うちだけか?)
  • 朧矢の為にレンジャーは前衛にして盲目orフォース
  • ブシドーならリミットウェポン装備して見切り→朧矢を意図的には出せそう。難点は青眼(無双)の構えが必要な点と多段攻撃時は耐えきれずに沈む点、後はそもそも狙われなかった場合。バードに回避補助掛けてもらってチェインダンスが理想的な
  • 話ではある。誤送信失礼。
  • 読み方が分かりにくい。「おぼろや」と呼ぶのか「ろうや」と呼ぶのやら
  • ↑↑↑ 新2ブシの青眼に見切りなくね
  • 「おぼろや」のがかっこいいのでそっちを推したい
  • ↑×2ほんとだスキル確認したらなかったわwすいまそ
  • 火力倍率は一点封じエクスタシー以上。無論レンジャーのスキルでも最高ランクの威力。
  • 夢幻残影中にスケープゴートをかけてもらいつつレンジャーは後の先で回避を上げつつチャージ…からの朧矢ドン!
  • TP事情を考えてジャガーさん時点で4止めだけどそれでも9サジ矢以上の火力が出る。20にしたいけどすぐガス欠しそうだ
  • 三人旅してたけどハルピュイアからヘカトンケイルまで朧矢のみで倒せた。今作のレンジャーはフラヴィオのおかげでかなりつええ。地味子まじあいしてる。
  • おぼrrrrr
  • 優秀だから使ってたらいつの間にか依存してた。これが力におぼろた結果・・・(アイスブレス
  • 某竜を狩るRPGにも似たような技があったが、あちらとは大違いの高火力
  • 普段はチェインダンスと交互に使うがフォース発動時は敵によっては毎ターン使えるのでさながらフィーバータイム
  • SPは振ってたけど一回も使わなかった( ;´・ω・`)
  • 世界樹5攻略も後半にさしかかった頃、たまたまニュースで流鏑馬の話題を取り上げていて、なんとなく調べているうちに朧矢のスキルを「鏑矢」と間違えていたことに今更ながら気づいた次第。それまで何故せっかく回避したのに音を立てて飛ぶ鏑矢を射て必中なのか意味がわからなかったのだが、ようやく合点がいきました。ずっと勘違いしたままでなくてよかった…
  • DS版初代の頃から「一発避けられなかっただけで総崩れになる」危険性が常にあるシリーズなので、はじめから回避系スキルは計算に入れない前提で闘ってきました。当然、朧矢もまったく使う機会がなかったのですが(それでも新2のレンジャイは充分に強かったので)必中で高威力なのは間違いないんですよね。ただ前提が受動的で使いたいときに発動できる確実性がないことと、やはり前述した心配が大きくて…華麗に避けて確実に当てるというロマンは抜群だとは思うのですが、リターンも大きいけれどリスクも小さくはない玄人向きのスキルという印象を持っています。
  • エキスパ鶏のソロ撃破は残影からの朧矢が一番簡単な気がする。
  • ↑×2 前提のチェインダンスはともかく、朧矢自体は「使える時に使えばいい」だけのスキル。発動に条件こそあるけれど、単純な攻撃スキルだから撃てなければ崩れるという状況も使うことによるリスクも別に無いので、余裕があれば触れてみては?
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